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イデオロギーなどくそ食らえという世界の趨勢の中 この日本でもまだまだ イデオロギー論争が盛んである。 それを継続させるのが支那共産党 政府である。 欧米では死語となったイデオロギーを今も続ける 支那の 根元を断つために 孔子学園の封鎖が行われている。 朝日新聞、慰安婦問題、チベット、ウイグル、モンゴルの独立・人権問題 もすべて 支那のイデオロギーによって踊らされる日本人、韓国人が 誤った 時間を費やしてきた。 拉致問題にさえ本来は単純な主権侵害問題 がイデオロギーによって 社会党や共産党の妨害の元に30年も解決できない 状態が続いている。 朝日新聞問題を戦後の反日・日本を貶め続け・日本を悪者仕立 てきたことも、日本人のイデオロギーではなく もっとおきなものが隠れているのかも 知れない。 これを参考にしてほしい 【言論アリーナ】朝日新聞誤報事件、本当の黒幕は他にいる!? http://youtu.be/Vfn4Z3A8X8U 2014/09/09 に公開 【大紀元日本10月4日】海外の大学構内の中国政府系教育機関「孔子学院」の閉鎖が相次いでいる。今週、米シカゴ大学に続いて、米ペンシルベニア州立大は1日、中国側との契約を、年内をもって打ち切ると発表した。 「孔子学院」は中国政府が海外の大学などの教育機関と提携する、中国語や中国(共産党)文化の教育・宣伝を行う公的機関であり、孔子の名を名乗っているが儒学教育機関ではない。 米ペンシルベニア州立大には5年前から設置。今回の契約打ち切りの理由について、「中国側との間で、いくつかの目標が一致できなかった」としている。 9月25日、シカゴ大学は中国側との契約を更新しないと表明したばかり。 中国政府は2004年から世界各地に孔子学院を広げ、2013年末まで120の国で440校及び646のクラスを設立し、もっとも多い米国には97校もある(共産党機関紙・人民日報電子版4月17日付報道)。 授業内容などは中国政府の意向を強く反映し、チベットやウィグル、法輪功(弾圧中の伝統気功)、天安門事件など政治的敏感な問題の教学において、大学側と意見の対立が多いとみられ、「中国共産党のプロパガンダ機関ではないか」と北米を中心に批判が強まっている。 米国大学教授協会は6月中旬、北米地区の100近くの提携大学に声明文を送り、設置の是非を再検討するよう求めた。 日本では2013年末時点で13校。立命館大学、桜美林大学、北陸大学、愛知大学、札幌大学、早稲田大学、大阪産業大学、岡山商科大学などに設置されている。 (翻訳編集・叶子)
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