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60年前チベットは 支那共産党・人民解放軍に占領され
それ以降 植民地となってきた。
今 チベットだけではなく ウイグル、モンゴル等少数民族を含め
支那に住む人間には 信仰の自由や 言語、文化までが独自を廃せられて すべて共産党の命令以外にしか対応できない。
すなわち今この瞬間 支那共産党は 現在大量民族浄化を堂々と行っているのだ。
それから逃れたチベット人にとっては 欧米の違法経済難民など
あり得ない話である。       チベット仏教を信じ、チベット語を話し、ダライラマ法王を拝む人が3人以上集まるだけで、活動家のレッテルを張られ3年以上の刑務所行きとなる。
日本人左翼活動家が、我が政府を見立てるナチスヒットラーのやったことは、 現在に、習金平主席の命令で、おこなう弾圧に比べていかに緩やかなものか?

突然街中で 警察に連行され その後 裁判もなく、 臓器を生きたまま日本政府が支援して建てた 病院で 取り出され、共産党幹部や支那人金持ちや、外国人金持ちで 臓器の移植を待つ患者に
高額を取って移植するのが シナの現代医学、
それを支援する 日本製の免疫抑制剤の大量の生産。
加担する日本人も恥を知るべきである。

超話題】ダライ・ラマが移民受け入れに警告「移民返さないと欧州はムスリムとアフリカンに占領されるぞ」「ヨーロッパはヨーロッパ人のもの」

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アフリカ

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移民

ムスリム

ヨーロッパ

ダライ・ラマ14世

画像は「Daily Mail」より引用
 
 2017年ヨーロッパが受け入れた移民は240万人に上ると言われている。現在中東アフリカから多くの移民・難民がヨーロッパに押し寄せるなか、ダライ・ラマ14世がBBCインタビューで持論を語った。
 英紙「Daily Mail」(6月27日付)によるとダライ・ラマは、「このままではヨーロッパ全体がスラム教国になってしまいます。それは不可能なことです。あるいはアフリカの国なることもまた不可能です」と語ったそうだ。
 これではまるで移民に反対しているように聞こえるが、自身もチベットからインドに逃れた難民であるダライ・ラマは、その経験から「最終的には自分の国に戻る方が良いことだ」と考えているとのことだ。そして、「ヨーロッパはヨーロッパ人ものである」とも強調している。
画像は「Daily Mail」より引用
 
 自国での生活が困難になり、泣く泣く難民が生まれる状況では、ヨーロッパは彼らのためのシェルターにならなければならない。特に、移民の受け入れを進んで行っているドイツは素晴らしいと、ダライ・ラマは賞賛している。しかし、そこでヨーロッパがすべきことは、ただ受け入れるだけではなく、彼らに自国を再建するための技術や教育を与えることだという。

「たとえば、チベット人はインドに逃れましたが、多くのチベット人は故郷に帰りたいと願っています。それぞれの国にはそれぞれの文化、言語、生活スタイルがあります。ですから、自分の国で暮らす方がより良いことなのです。これは私の意見ですが」(ダライ・ラマ
 また、インタビューではドナルド・トランプ大統領にも言及した。
トランプ大統領は道徳を欠いていますし、アメリカ第一主義は間違っていると思います」(ダライ・ラマ)
画像は「Daily Mail」より引用
 
 こうした厳しい言葉の一方、女性がダライ・ラマを継承する可能性については冗談交じりに「女性のダライ・ラマは私よりも魅力的でしょうね(笑)」と語り、お茶目な一面を見せた。
 さて、ダライ・ラマは宗教指導者としての面がクローズアップされるが、政治に関しては現実主義者だと言われている。移民問題に関する発言も永遠に移民を受け入れ続けることは現実的ではないという理解に基づいている。増えすぎた移民による問題が噴出しているヨーロッパ諸国はダライ・ラマのアドバイスを真剣に考慮していくべきだろう。
 
参考:「Daily Mail」、ほか
編集部

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