本日 支那の生体臓器移植の現実を伝える
米映像界最高峰ピーボディ賞・英国AIB賞受賞
ドキュメンタリー「ヒューマン・ハーベスト」
を 川崎の中原で 参加してきた。
パルデンの会でも チベット解放運動中に 同時に
支那共産党政府の 生体臓器移植のビジネスとその裏を伝えてきたが、 昨日 参議院会館で ウイグル人 トフティー氏の講演があったと聞いていたので、本日のドキュメンタリーフィルム上演に 参加されるかと思い出かけてみた。
参加者は100人以上の方が参加して、ココ川崎市民の興味に 行政が対応してくれているのか?と すこし疑問を感じた。
以前の 当方でまとめた 中国の違法生体臓器移植に 反対の議決は 数か所の自治体でしかなかった思ったが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
下記に
移植ツーリズむを考えるHP を上げて置く。
上映の予定
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この運動でも パンダがみんなの努力の象徴となっている。
このパンダは 支那共産党の医師によって臓器を取られたパンダ
可哀そうに おなかに手術跡があります。
我々のパンダは未だ 支那の官警に逮捕されていないので まだ手術の跡はありません(笑い)
本日参加した人々が 5-10人に話をしてくれたら 1000人近くの人に 今 中国で行われている 違法な 殺人的生体移植ビジネスの 芽を詰める情報が伝わっていきます。
テレビもラジオも新聞も伝えません。
中国では 10数万人の反体制とされる無垢の人々が今まで 生体移植で殺されてきました。 そして現在300万人のウイグル人が強制収容所に入れられ 洗脳教育を施されています、その収容所の中でも 違法な 殺人的生体移植ビジネスが行われている可能性はあります。
すなわち違法な 殺人的生体移植ビジネスは チベット人、漢人、ウイグル人への 民族浄化かもしれません。
支那こそ 現代の ナチス、ホロコストを チベット、ウイグル、の民族や 法輪功 キリスト教 仏教の帰依者に 今この時間に行っていることに気付いて下さい。
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