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【告知】
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関係者、関係者の親族、学校など すべての関係者が金を媒介している。
社会の すさみが 特に 高学歴、高収入の処で起こっているようだ。 50年の教育の成果がこれだ。 子供も親も先生も ダメなのだ! 慶応大学「広告研究会」加害者メンバー犯人の名前と被害者への取材を週刊文春が掲載【画像】事件の真相を暴くセンテンススプリング「週刊文春」が10月20日発売された記事の中で、慶應義塾大学の広告学研究会の主犯であった加害者と親に直接インタビューをして、記事の中で加害者の両親は韓国籍と報じた。 慶應大学の広告学研究会は、未成年に飲酒強要と乱暴した疑いで、現在被害女性に告訴されており、ミス慶応を主宰する慶応大学広告研究会が未成年者の飲酒があったとして、広告学研究会、大学は謝罪文をHPに掲載。大学公認のサークル広告学研究会だけあって当然慶應義塾大学の先生が顧問になっている筈。(大学公認サークルは、大学から部室も貰いそれなりの予算も付いているので、学生だけが勝手に運営していたわけはない) http://livedoor.blogimg.jp/zozo11/imgs/3/d/3d08e31e-s.jpg 慶應大学という有名大学の不祥事だけあって、広告学研究会事件は世間を大きく騒がせている。 本日発売の週刊文春によれば、広告学研究会で2年生の「S」が主犯。 記事の中では、被害女性がどのように広告学研究会の加害者に誘われた経緯を詳細に公開。さらに、加害者の友人に取材したところ、小学校から日本にやってきた韓国人だという。私大の付属中学からのエスカレートで慶応に入っているので、家庭はかなり裕福だという事が想像できる。運動も得意だが、日本語は下手で、家族と会話するときは韓国語で話しているそうだ。 http://livedoor.blogimg.jp/zozo11/imgs/9/2/928f5ab1.jpg 加害者Sの行動はかなりおかしい。 授業中に突然奇声を挙げたり、すぐばれるような嘘をついては、精神年齢がかなり幼いような言動が目立った。 週刊文春が、もう一人の加害者Yに直撃取材すると、偽名を使って逃げようとしていたが「時期が来たら、話します」と語り、逃げるように去っていったという。横浜にある加害者Yの自宅には、両親のほかに姉も住んでおり、文春は取材しているが、母親が対応。 母親は「本人から何も聞いていない」と対応。 しばらくして、家の中からYと口論する会話が聞こえてきて「示談できなかったらどうするの!」と大声で叫ぶ、加害者Yの母親の声が聞こえてきたそうだ。翌日、再び文春の記者は訪れたが、母親には会うことが出来なかったようだ。 主犯格の加害者Sは、韓国人の母親が対応。 文春が広告学研究会の事件について尋ねると「(事件の)話は聞いているが、今はお答えできません」とカタコトに日本語で語り、「私たちの心情も察してください」と被害女性のことを考えない身勝手な言い分を語った。 そして、一方的に取材終了させられ、被害女性への謝罪の気持ちはなかった。 ・慶応大学の広告学研究会の事件 高畑裕太のハニートラップ事件で分かったように、こういう事件は双方の主張が分れ、立証するのが困難なケースが多い。しかし、慶応大学の広告学研究会の場合、飲酒させた事実、唯一の証拠物件である行為の動画から判断できる。 そいう点で事件の進展が見られないのは、警察が慎重に捜査していると考えられる。 被害女性に「本当に示談にする気がないのか?」を十二分に確認を取り、それからではないと逮捕に踏み込めないのだろう。なので、高畑裕太の事件がいかに前橋警察がお粗末だったかが伺える。 当然、加害者メンバーが悪い。 文春の記事によれば警察の捜査介入なしに、内々で解決するのは難しい。警察に被害届を出すように促したことは、適切だったと考えられるが、いつ逮捕に踏み切るのかは難しい問題。結果としては被害届が受理されて、事件が明るみに出たことで、被害女性の名誉の保護が心配で、被害女性を誹謗中傷する書き込みは2chでも見かけるようになった。 今回の週刊文春に記事ではっきりしたことは、加害者メンバーは弁護士を使い、なんとか示談成立をさせようと動いていること。そして、被害女性は、示談に応じず、生きていくのにも辛い状況に置かれながらも、文春の取材に応じ戦っている。 広告学研究会の主犯である加害者SとYは罪を償い、大学としての対応の問題にはちゃんと区別つけ、今後は大学としての対応が適切であったか?も焦点になる。 |
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★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2016.08.12)
制裁と国際連携で全員救出実現を!−9/17(土)国民大集会ご案内今年2回目の国民大集会を下記により実施します。 北朝鮮の工作機関等は、日本から莫大な利益を得るための小細工ばかり続け、 すべての拉致被害者を返す決断には至っていません。 北朝鮮に拉致被害者帰国を決断をさせるために、拉致問題の解決なくして北朝 鮮に一切対価を与えないことを金正恩に分からせる必要があります。 国民大集会を通じて、日本人の怒りの声を金正恩に届けたいと思います。 是非とも、ご参加ください。 ■最終決戦は続いている!北制裁と国際連携で全員救出実現を! 9/17(土)国民大集会ご案内 と き 平成28年9月17日(土)午後2時から5時まで 開場 午後1時(先着順) ところ 砂防会館別館1階、シェーンバッハ・サボー 東京都千代田区平河町2-7-4 TEL:03-3261-8386 地下鉄永田町駅(有楽町線・半蔵門線・ 南北線)4番出口徒歩1分 5番出口(都道府県会館前)はエレベーターあり 赤坂見附駅(銀座線・丸ノ内線)が永田町駅 に接続 登 壇 安倍晋三総理大臣(要請中)、加藤勝信・拉 致問題担当大臣 家族会・救う会役員、拉致議連役員、北朝鮮に よる拉致被害者を 救出する知事の会代表、拉致問題地方議会全 国協議会代表、 各党代表、特定失踪者問題調査会役員と 同家族 参加費 無料(会場カンパ歓迎) 主 催 北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(代表 飯塚繁雄) 北朝鮮に拉致された日本人を救出するための 全国協議会(会長 西岡力) 北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出する ために行動する議員連盟 (会長 平沼赳夫) 北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会 (会長 上田清司埼玉県知 事) 拉致問題地方議会全国協議会(会長 松田良 昭神奈川県議) お知り合いの皆様にもお声掛けをしていただき、奮 ってご参加ください。 なお、国民大集会のチラシを地域の掲示板や店内等に掲示してくださる方は、 救う会までご連絡ください。すぐにチラシを送らせていただきます。 日比谷公会堂が立替修理中で場所が変わりましたので宜しくお願いいたします。 以上 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ■安倍首相にメール・葉書を 首相官邸のホームページに「ご意見募集」があります。 下記をクリックして、ご意見を送ってください。 [PC]https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html [携帯]http://form1.kmail.kantei.go.jp/cgi-bin/k/iken/im/goiken.cgi 葉書は、〒100-8968 千代田区永田町2-3-1 内閣総理大臣 安倍晋三殿 ■救う会全国協議会ニュース 発行:北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会) TEL 03-3946-5780 FAX 03-3946-5784 http://www.sukuukai.jp 担当:平田隆太郎(事務局長 info@sukuukai.jp) 〒112-0013 東京都文京区音羽1-17-11-905 カンパ振込先:郵便振替口座 00100-4-14701 救う会 みずほ銀行池袋支店(普)5620780 救う会事務局長平田隆太郎 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ |
【8月27日・28日・成田市立図書館】映画「パッテンライ」
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中国の尖閣侵略を許さない抗議の行進です。 記 とき 8月20日(土)15時00分 集合 三河台公園 http://www.city.minato.tokyo.jp/shisetsu/koen/azabu/05.html 15時30分 デモ行進出発 16時15分 笄(こうがい)公園到着 http://www.city.minato.tokyo.jp/shisetsu/koen/azabu/04.html 16時30分 中国大使館前抗議行動(〜19時) http://www.china-embassy.or.jp/jpn/sgjss/t62814.htm プラカード持参可(ただし、民族差別的なものは禁止) 国旗以外の旗類・拡声器の持込はご遠慮下さい。 主催・連絡先 「 頑張れ日本! 全国行動委員会」 TEL 03-5468-9222 info@ganbare-nippon.net |






