チベット地震

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]

携帯から地震の前振りがなるか否かで 大きな振動はきました。
ここ岩国は 震源のすぐ近く。
ホテルの4Fではでこぼこ道のトラックのような感じ、このホテルの10Fのお客さんは結構揺れたのかも! しかし津波が起きなくてよかった。

テレビをつけたものの、また寝てしまったのだ。。。。。。。。。。。。。!



http://hailstorm.c.yimg.jp/weather/earthquake/1394731140/310081_00000_0000_yhjpg-4-20140314020702.jpg?t=1394731214
  • 震央
  • 震度1
  • 震度2
  • 震度3
  • 震度4
  • 震度5弱
  • 震度5強
  • 震度6弱
  • 震度6強
  • 震度7
情報発表時刻2014年3月14日 2時19分
発生時刻2014年3月14日 2時06分ごろ
震源地伊予灘
緯度北緯33.7度
経度東経131.9度
深さ80km
マグニチュード6.1
情報この地震による津波の心配はありません。この地震について、緊急地震速報を発表しています。
震度5強
愛媛県西予市 





ジェグンド 玉樹      地震被害者の       追い立てられたチベット人が焼身抗議

· 2013-04-04 RFAより転載
 


イメージ 1
2010422日に、チベットの女性は、青海行政区のKyegudo郡の彼女の破壊された家の粗石のそばに立っています。 AFP China

中国当局が中国の北西の青海行政区の地震に遭われた地域で再建のためおよそ1,000の家をブルドーザーで倒したので、チベットの女性は彼女自身を彼女の家の解体に抗議するために焼身抗議したと、源は言いました。
救難隊が彼女の家を破壊するために到着したとき、詳細不明の女性の抗議は先週起こったことを、アメリカ・ベースのチベット人が木曜日にRFAのチベットのサービス話されました。そして、地域で源を引用しました。
「チベット人の家からの追い立て[人々の農地の没収のためよそ1週前、チベットの女性が焼身抗議をおこなった」と、男は言いました。そして、匿名を条件に話しました。
火は近くで集まった人々によって速く消されたと、源は言いました。そして、「彼女の状態は、致命的でありませんでした」と付け加えました。.   
彼女の焼身は、中国のチベットが住む地域で中国の占領または方針に抗議して火傷したチベット人の数を115まで増します。彼らのほとんどは、チベットの追放された精神的なリーダーダライ・ラマの復帰を要求しました。
火傷した女性は、Ngodrub(青海のYulshul(中国語(玉樹)の)チベットAutonomous県のKyegudoSengdze郊外の居住者)という名の男性の息子の妻と言われました。
Ngodrubの住居が家の強制的解体について怒りの中で取り壊されるものであるかどうか、すぐに明らかでありませんでした。

Slow to rebuild
再建するのが遅い
女性の抗議の報告の中で、地域居住者と10Gogeyの父も、彼自身を彼自身の土地の没収に抗議するために焼身すると脅迫して、祈り地元の修道院で読まれるように手配したと、RFA関係者は言いました。
Kyegudo2010414日に猛烈な地震によって襲われて、主に町中が破壊され、公式カウントによってほぼ3,000人の地域居住者が死亡しました。
Kyegudo再建は遅く進められ7月までに完成の予定であると、RFAの源は言いました。「Rishuggul地域でYulshul Normal学校再建で生きているチベット人の追い立てがおきました、その土地は地震の前農地だった。
「中国治安部隊はこれらのサイトに新しく建設されたチベットの家とテントをブルドーザーで倒して押し出し、解体に抵抗している誰でも逮捕しました」と、彼は言いました。

'A stark contrast'
『際立った対照』

さらに 多くをチベットの家の破壊は 彼ら自身の土地家族彼ら自身の資金で再建したものであったことを、地域居住者は確認しました。
「現在、中国人はこれらの家を強制的に破壊しています。そして、彼らがJyekundoで生きるために公式に登録されていないと言います」と、彼は言いました。
Jyekundoのおよそ1,000のチベットの家は今は強制的に破壊されました、そして、家がブルドーザーで倒される前に、多くのチベット人は彼らの所有物を集めることさえできませんでした」と、彼は言いました。
中国の当局のために政府によって建設される再建された住宅の品質をみると「際立った対照」を指しました、そして、それは地元のチベット人に大きな反感をあたえました
「中国の当局の住居は、より広大で、安定です、そして1.5のあいだで、優れた品質他の住居が作り直され。」

「地元のチベット人は、彼らの粗悪な建設について繰り返し不満を言います」と、彼は言いました。


中央道:笹子トンネルで崩落事故、複数の車巻き込まれる

毎日新聞 2012年12月02日 09時30分(最終更新 12月02日 16時21分)
http://img.mainichi.jp/mainichi.jp/select/images/20121202k0000e040118000p_size5.jpg
崩落事故があった中央道上り線の笹子トンネル入り口付近=山梨県甲州市で2012年12月2日午前9時49分、本社ヘリから
 山梨県警高速隊によると、2日午前8時ごろ、山梨県大月市と甲州市にまたがる中央自動車道・笹子トンネルで崩落事故が発生した。複数の車が巻き込まれたとの情報があり、県警が確認を急いでいる。
 県警高速隊によると、中央道の勝沼インターチェンジと大月ジャンクションの間で上下線とも通行止めとなった。


イメージ 1


イメージ 2

イメージ 4



イメージ 3

まさしく 東日本大地震で ホールの釣り屋根や プールのつり屋根が落ちたのと同様の災害だ。
今までは 吊り金具が 屋根を釣るだけの重量に持てばよかったが、震災後 同時に動かないようにする指示が 国から出た。 多分この屋根はその時 損傷したが、 落ちるのが遅れただけであろう。
近く来る 震災では もっと大きな震度なので トンネルの吊り天井も 総点検の必要があるかも!
来週中に 大きなのが来るという 噂もあるので 注意しましょう。









開く トラックバック(1)


「フライデー」2012年11月30日・12月7日号より

M7以上 首都直下型地震で、東京はこうなる
徹底シミュレーション 断層隆起、地割れ、火災旋風、水没、液状化…その時、何が起こるのか

http://gendai.ismedia.jp/mwimgs/e/3/600/img_e34103ea13f6bbabd398bf37cf4cae7d623604.jpg専門家の意見をもとに編集部が作成した予想グラフィック。スカイツリーがある墨田区は海抜ゼロメートル地帯なので広範囲に水没する可能性が

 そこかしこで火の手が上がり、黒煙は傾いたスカイツリーのはるか上空まで達する。周囲は水没し、巨大な地割れに海水が滝のように流れ落ちる---。まさに地獄絵図だが、これは絵空事ではない。多くの専門家が「明日にでも起こる」と指摘する、来るべき大地震の〝本当の被害〟を報告する。

首都直下型地震の〝Xデー〟は確実に迫っている

 新宿の高層ビル群が傾き、火炎が竜巻のように立ち上り、空を焦がす---。これは専門家の意見をもとに編集部が作成したシミュレーション・グラフィックスだ。
http://gendai.ismedia.jp/mwimgs/f/0/600/img_f06f9c25b9104d15849f3fcd5de2e590293491.jpg立川断層が動いた時を想定した、JR立川駅周辺のグラフィック。写真中央を横切る大きな亀裂と段差が断層の真上にあたる
http://gendai.ismedia.jp/mwimgs/9/0/270/img_9091615314a1fd95e155a6286b20bbb6368172.jpg昨年3月11日、東京・新宿区にある抜弁天の崖が崩壊した時の様子。震度5でも、この有り様だ

 昨年9月、東京大学地震研究所などの研究チームが、M7級の首都圏直下型地震が起きる確率を「30年以内に98%」と発表し、日本中を震撼させた。その後、「30年以内に70%」と修正されたが、リスクが高レベルであることに変わりはない。東海大学地震予知研究センター長の長尾年恭教授が言う。

「東京というところは、江戸時代以前から何度も繰り返し大きな地震に見舞われてきた。首都直下型地震は歴史が示す通り、必ずまた起こるでしょう。首都圏の地下構造は3枚のプレートが入り組み、非常に複雑です。それが予知、前兆現象をとらえることを難しくしています」
 巨大地震は避けられず、それがいつ来るか分からないというのだ。独立行政法人「産業技術総合研究所」客員研究員の寒川旭氏は869年に起こった貞観地震に着目する。三陸沖を震源とするM8.4以上の巨大地震で、津波が三陸沿岸を襲った。

「貞観地震発生までの50年間ほど、長野県から東北にかけて地震が頻発した。西日本の内陸でも地震が起こり、貞観地震の9年後の878年に、関東で直下型の大地震が起きた。今回も日本海中部や新潟中越などのM7クラスの地震がいくつも起こった後、東日本大震災が起きた。西日本でも阪神淡路大震災以降、地震が増えている。現在の状況が9世紀と似ていることは、複数の研究者が指摘しています。首都圏は、とりわけストレスが溜まっているエリアと言えるでしょう」

ビルが、首都高が倒壊

 M7級の首都直下型地震が起こった場合、一体どのような被害状況になるのか。まず、建物の被害。都内で震度5強を観測した東日本大震災では、建物に大きな被害は出なかった。長い周期で揺れを起こす「長周期地震動」だったためで、直下型では条件が全く違う。災害危機管理アドバイザー・和田隆昌氏が言う。

http://gendai.ismedia.jp/mwimgs/4/7/250/img_4753b392952a4db2a6bd8c685f77d582597125.jpg阪神淡路大震災の際には淡路島・小倉地区に野島断層のズレからくる大きな亀裂と段差が出現した

「直下型で震源に近い震度7の『短周期地震動』は、建物に対して非常に大きな衝撃を与えます。耐震性や建築基準は新しくなっていますが、都内にも古い集合住宅や木造住宅がたくさん残っている。例えば赤坂は'81年以前の集合住宅やビル、マンションが半分を占めている。阪神淡路大震災では、木造家屋だけでなく大きなビルも壊滅的な被害を受けましたが、都内でもそういう状況が起こりえます」

 特に1階部分が駐車場になっているビルなどは、阪神淡路の際に押しつぶされたケースが目立った。壁面のガラスやコンクリート、ブロックなども落下する。

「震度6強でまともに歩けない状態になりますが、それでも物が落ちてこないような場所に移動することが重要です。阪神淡路の時は、家の中のものが壁や窓を突き破って飛び出したのです。四方八方から重量の大きい物体が飛んでくるため、多くの圧死者が出るでしょう。新しい耐震基準でつくられた建造物の中であっても決して安全ではない」(和田氏)

 直下型の場合、縦の振動が強いので、重い家具でも飛び跳ね、簡単な支えでは外れてしまう。二重三重に固定することが必要だ。壊れるのは建物だけではない。
「古いビルが首都高へ向かって倒れてくれば、首都高もろとも崩れてしまう。走っている車を直撃する可能性もある。地上を走る電車も同様です」(同前)
 建物が崩壊し、橋が落ちる。ほとんどの道路も通行不能となり、交通は完全に麻痺する。3・11の時は新宿・抜弁天で崖崩れが発生したが、さらに大規模なものも起こるだろう。
 甚大な火災の被害も予想される。まちづくり計画研究所所長で防災・危機管理ジャーナリストの渡辺実氏が指摘する。
「スカイツリーがある墨田区などは木造家屋の密集地なので、やはり火のまわりは早いでしょう。また、山手通り~環八の間も木造家屋が多く、阪神淡路の際に神戸・長田地区で起こったような大規模な火災となる可能性が高い」

東京は〝災害複合体〟によって壊滅する

 あまり知られていないが、「火災旋風」の発生も恐怖だ。山形大学工学部物質化学工学科准教授・桑名一徳氏が解説する。
http://gendai.ismedia.jp/mwimgs/c/6/600/img_c62ba662f6bf7ab53344ac689af14ab0280648.jpg細い赤線でポイントした都内のエリアは、活断層の存在が疑われている。JR田端駅から飯田橋駅付近を通り、四ッ谷駅付近に至る約?・の活断層が存在する可能性が、今年?月に地質学の専門家が集まる「日本第四紀学会」で報告された

「火災旋風とは、火災の炎と旋回流が何らかの事情で相互作用して起こる、炎の竜巻のような現象。旋回流というのは、空気が渦を巻くような流れです。ビルが密集している所では気流が起こりやすく、渦が巻きやすい。火災旋風が起こると、燃える速さ、勢いも増します。大きなものは直径数十mになるかもしれない」

 事実、関東大震災では、火災旋風のため4万人もの人々が犠牲になっている。
 液状化現象も起こる。3・11では浦安など湾岸地区で住宅が傾き、道路が波打ち、マンホールが浮き上がるなどした。震度7となれば、被害は格段に大きくなる。
「山手線の東側の軟弱地盤と言われている地域、荒川、江戸川の流域、お台場も含めた埋め立て地などは液状化する可能性が高い。液状化対策がなされていない地域では揺れが大きくなり、建造物に対する被害も激しくなる」(和田氏)
 液状化は東京湾沿岸のコンビナートに大きなダメージを与える可能性がある。

「'64年の新潟地震以前に埋め立てた場所は、液状化対策を何も講じていない所が多い。そういう場所が湾内のいたるところにある。長周期地震動で揺れると、タンクの中の貯蔵物が東京湾に流れ出る恐れがある。金属と金属が触れて火花が出て、引火する可能性もある。湾内にある約600基の浮き屋根式タンクから石油製品が流れ出せば、東京湾は閉鎖される」(早稲田大学理工学部教授・濱田政則氏)

 東京湾の船の航行が不可能になれば、支援物資も届かなくなってしまう。
 地割れや地面の隆起にも注意が必要だ。寒川氏は「そこかしこに大小の地割れが起きる。河川や水路に沿った場所は特に可能性が高い」と予測。渡辺実氏も「アスファルトに亀裂が入るような現象はいたるところで起きる」と想定する。

警戒すべき3つの活断層

 活断層がズレれば、その上にある建物は倒壊する。首都圏の内陸地にも危険な〝トリガー〟が多く潜んでいるのだ。東洋大学社会学部教授・渡辺満久氏が言う。

「立川断層が3・11の影響で動きやすくなっている。東京の西部の立川、国立、府中などが大きく揺れる可能性があります。断層をはさんで、北東側がはね上がり隆起する可能性が高い。あと、心配なのは綾瀬川断層。高崎から草加、川口、行徳まで100km以上続く活断層がズレを起こすと、東京の下町や埼玉の住宅地でも、地盤の弱いところが大きく揺れ、被害が集中する。三浦半島の活断層群も3・11の後、動きが活発になったと言われている。この3つが首都圏で要注意です」

 そして忘れてはならないのが津波だ。早稲田大学理工学術院教授・柴山知也氏によると、津波には東京湾の外から来るものと、中で起こるものがあるという。

「外から来る津波は、南海トラフや相模トラフなどでプレート境界型の地震が起こった後に、富津岬をかすめて東京湾の中に入ってくる。横浜、川崎で4m程度、東京湾奥で2.5~3.0m程度になると考えられる。東京湾北部地震の場合は、津波は1m未満と高くはならないものの、震度が大きいため高潮防波堤が壊れてしまう可能性がある。そうなると、江東区や江戸川区の海抜ゼロメートル地帯は浸水する。今年10月末、ハリケーンに襲われたNYのように都市機能は麻痺します」

 専門家でも、どんな事態になるか十分には予測がつかないというM7級の首都直下型地震。明日からではなく、今日から〝その時〟に備える必要があるのだ。
グラフィック作成:カサネ・治 資料写真提供:アフロ マップ作成:アトリエ・プランPHOTO:中村和彦(抜弁天) 読売新聞/アフロ(野島断層)
「フライデー」2012年11月30日・12月7日号より






バカの戯言、外れることが前提。
でも黙ってるのがツライので書き込んじゃうわ。

まずは2011年3月11日のことについて書く。
この時は3月5日の夜に夢を見た。非常に大きな地震。逃げ惑う人。
以前にも予知夢らしき現象は何度も経験してきたが、
このときはかなりハッキリとした夢。
ハッキリした夢はほぼ正夢的中。
でも日付に関してはわからず、
近いうち大きい地震がくるのかな〜ってくらい。
そして、まさに夢に見た光景がテレビで映し出された。

で今回だが、昨日、11月26日の夜にハッキリとした夢を見た。
夢の中でテレビからピロンピロン♪ピロンピロン♪と
緊急地震速報の音。NHKの音だな。で、テレビが消えた。停電?

その後、夜になった。テレビが見れるようになってた。
テレビ画面にはおそらく都会であろう場所が見えた。
曇り空の昼間。交通渋滞が見えた。(おそらく録画映像)
残念ながらテレビの音声は聞き取れず、テロップもよく見えない。
緊急情報の外枠は見たな。しかしテレビから日付の情報は得られなかった。

ただ、自分の部屋のカレンダーは見た。
月めくりカレンダーで、自分は前日までを×印で消しているのだが、
12月2日まで×で消されてた。ただ、自分は2〜3日分の×印を
まとめて書くこともあるので、
夢の中の当日は12月3日〜5日なのかも。でも経験上、その日は3日か4日だとは思う。

開く トラックバック(1)

全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]


.
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

オンマニペメホン
オンマニペメホン
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事