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自分の好きな音楽やアーティストの情報や、youtubeから動画をチョイスしたものを保存する書庫です。
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ディープ・パープル

ディープ・パープル

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様々なサウンドを使った演奏を繰り広げ、ハード・ロックもしくはヘヴィメタルの定型を作り上げたと言っても過言ではない有名なバンド。主に第2期や第3期において名作が豊富で商業的にも成功した為か、一般的に認知度の高いフレーズや楽曲が多い。1976年に一度解散したが、1984年に再結成しこれまで約10回に及ぶメンバーチェンジ行っており自分でも詳しく把握していない。。



<メンバー>

・イアン・ギラン[第2期・5期・7〜10期]
・スティーヴ・モーズ[第9期・10期]
・ロジャー・グローヴァー[第2期・5〜10期]
・ドン・エイリ[第10期]
・イアン・ペイス[第1期〜10期]




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<旧メンバー>

・リッチー・ブラックモア[第1期〜3期・5〜7期]
・ジョン・ロード[第1期〜9期]
・デヴィッド・カヴァーディル[第3期・4期]
・グレン・ヒューズ[第3期・4期]
・ロッド・エヴァンス[第1期]
・トミー・ボーリン[第4期]
・ジョー・リン・ターナー[第6期]
・ジョー・サトリアーニ[第8期]
・ニック・シンバー[第1期]




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[Highway Star]
・スイスのモントールにあるホテルの廊下でモービル・ユニット16チャンネル・レコーディングシステムを使用して録音された「MACHINE HEAD」アルバムのオープニングナンバー。
長いバンドの歴史の中でも最も有名な曲の一つ。

[Burn]
・再結成後も「Speed King」の間奏でリッチーがこの曲のイントロを弾き、イアン・ギランに歌わせようとしたが、彼が曲を知らなかったということでインストゥルメンタルのみでプレイしたという事実もある。

[Black Night]
・日本での彼らの知名度、人気を決定づけたヒット作品。

[Speed King]
・この曲には3種類のバージョンがある。
ディーペスト・パープルにはイントロにジョン・ロードのハモンド・オルガンのソロが入っている。




[Highway Star]





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[Burn]





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[Black Night]





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[Speed King]

寺井尚子

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寺井尚子

4歳よりヴァイオリンを始め6歳でNHK教育テレビ「ヴァイオリンのおけいこ」に出演。1988年ジャズヴァイオリ二ストとしてデビュー。
ジャズ・ピアニスト、ケニー・バロン氏(米有名ジャズ・ピアニスト)との共演をきっかけに1995年、NYでのレコーディングに参加し一躍注目される。




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寺井尚子
出身地:神奈川県
職業:ヴァイオリ二スト




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La Cumparsita





なお、様々なメディアにも多数出演したりと今や日本を代表するヴァイオリ二ストといっても過言ではない。
F1、日本GP2003年で「君が代」を演奏したこともある。
スウィングジャーナル誌ジャズメン読者人気投票で第1位受賞。
その美しい外見とは裏腹な情熱的な演奏、癒される演奏は多数に存在する。




Appassionata





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Spain

レッド・ツェッペリン

レッド・ツェッペリン

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1970年代、世界的な人気を誇ったロックバンドである。日本においてもデビュー後はすぐにスーパースターとなり、1971年の初来日公演は日本の音楽史上に残る伝説となった。
1960年代中頃、イギリスの若いミュージシャンの間では、本国アメリカでは忘れられていたブルーズがブームとなっていたが、それをされにドラマティックにした彼らは後の世代にハードロックと言われる音楽を世界中に知らしめた。また彼らの楽曲にはアコースティックナンバーも多く、ブリティッシュ・トラッド、フォークから中近東音楽に渡る幅広い音楽性を持ち、1960年代のビートルズとはまた違った方法論でロックの限界を押し広げた。





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[ジミー・ペイジ]
出生日:1944年1月9日
担当:ギター、テルミン(リーダー)
*ジミー・ペイジはイギリスのロックギタリスト、作曲家、プロデューサー。
エリック・クラプトン、ジェフ・ベックと共に3大ギタリストと呼ばれる。
キャリアの中期以降テクニカルな演奏能力の面では酷評されることも多いが、曲の印象を決定づけるリフの作成能力、曲調と調和したメロディアスなソロ演奏能力は高く評価されている。

[ロバート・プラント]
出生日:1948年8月20日
担当:リードヴォーカル、ハーモニカなど
*その神がかり的な広い音域を自在に操る歌唱力は凄まじい。
1973年頃に喉を痛めたらしく、以降初期のアクロバティックなヴォーカルスタイルを変化させ独特の味のある歌唱力を完成させている。

[ジョン・ポール・ジョーンズ]
出生日:1946年1月3日
担当:ベース。キーボード、バンジョー、マンドリンなど
*ベースのみに限らず幅広い楽器に携わり、卓越した技術でツェッペリンの演奏を支えた。

[ジョン・ボーナム]
出生日:1948年5月31日
担当:ドラム
*独自のグルーブ感、タイム感などを持ち、ツェッペリンを支えた。
1980年(満32歳)残念なことに事故により他界している。
現代のロックドラマー達に多大な影響を及ぼしている名ドラマーでもある。





Immigrant song






なお、ツェッペリンの曲である「Immigrant song」(移民の歌)は有名で知らない人でもどこかで耳にしたことはあるはず。。
「Black Dog」という曲があるが、日本語歌詞に訳したものはちょっとエロティックなものを連想させる内容になっている。
なお、「THE VERY BEST OF LED ZEPPELIN」のCDのジャケットには宇宙飛行士に扮したものであるが、これを理由としたのには、フランスの音楽誌サリュ・レ・コパンで紹介されたアイディアを基にしたものであると書かれている。




Communication Breakdown







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Trampled Underfoot

マライア・キャリー

マライア・キャリー

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ベネズエラ系移民の父(白人と黒人の混血)とアイルランド系のアメリカ人の母(白人)の間に3人兄弟の末っ子として、ニューヨーク州ロングアイランドに生まれ人種差別に耐えながら幼少期を過ごした。
音楽はブラックミュージックを基盤としている。





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マライア・キャリー
出生日:1970年3月27日
出身地:アメリカ合衆国
ジャンル:POP、R&B
職業:歌手、作曲家、音楽プロデューサー
活動期間:1990〜






We belong together








ハイスクール卒業後、マンハッタンへ移り、ウェイトレスをしながらチャンスを待っていた。その後、ブレンダ・K・スターのバックコーラスをとなりブレンダに連れられて訪れたパーティー会場でCBSレコード(現:ソニーBMG・ミュージックエンタテイメント)のトミー・モトーラ社長へブレンダがデモテープを渡したことがきっかけとなり、1990年に「Vision Of Love」でデビュー。




Emotions






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Fantasy

グリーンデイ

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1990年にレコードデビュー、1994年にメジャーデビューを果たしている。ポップ・パンク、メロコアを代表するバンドである。また、パンクバンドとしては史上初のグラミー賞の最高賞「最優秀レコード賞」を獲得するなど、パンク史においても重要な位置づけに置かれるバンドである。





Take Back





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<メンバー>

・ビリー・ジョー・アームストロング
出生日:1972年2月17日
担当:ボーカル・ギター

・マイク・ダーント
出生日:1972年5月4日
担当:ベース

・トレ・クール
出生日:1972年12月9日
担当:ドラム






Holiday






ところで。。。

こんな物を発見しました♪




We’re the Champion(Cover)

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