犬猫(その他生き物)迷子・里親捜し&園芸

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先日下記をmixiボイスやツイッターでつぶやき、プログでも一括の記事(記事UPに追われていて、個別にUPできなかったので)でUPしました。

国会請願署名集めを再開します!集約期限を7/20到着まで!用紙をダウンロードして郵送願います。生き残りのペットや家畜を救うために、ご協力をお願いします!
http://t.co/RuTb4lN

署名のお願い
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshi3a3/36840306.html
「中国毛皮反対」「生き残りのペットや家畜を救うために」「シャチ移動の計画廃止を求める署名」「基地ではなくジュゴン保護区を」「広島県宮島の鹿」「(株)林原生物化学研究所類人猿研究センターの存続を求めるため」「広島市動物管理センターの移転新設と業務内容の見直し」




下記の連絡を頂きました。
福島の動物たちの署名のダウンロードするページにとんだのですが、ページがでなくて出来ない状態です
パソコンからじゃなきゃできないですか??


転載元
http://ameblo.jp/kachiku-kyuusai/entry-10931650049.html

皆さまの動きを中断させてしまい大変申し訳ありませんでした。

国会延長がようやく決まりましたので、署名集めを再開します!

国会会期は8/31ですが、とりあえず次回の集約期限を7/20到着までとさせてください。(署名用紙にも記載しておきます)

ただし集まった署名は、紹介議員や政党を変えて、一定数ごとに国会へ提出していきますので、早ければ早い方がありがたいです。

再度のご協力をよろしくお願い致します。

以下、5/29の記事を再掲。

福島原発警戒区域における動物救済に関する請願 署名用紙 
http://cid-a5127ffc3519767e.office.live.com/self.aspx/.Documents/petition0529.pdf
(集約先は署名用紙に記してあります。会名は郵便物を特定するための便宜上のものです)

福島原発警戒区域における動物救済に関して、ネット署名はいくつか集められているようですが、紙の署名が出回っていないようです。

そこで遅ればせながら、紙の署名集めをあらためて開始することと致します。

集めた署名は一定数ごとに衆参議員を通して国会へ請願として提出します。

家畜について、福島県の調査によれば、原発20km圏内の警戒区域に、現時点でも牛と豚 千数百頭が生きていることが確認されています。

多くは放されて野良となった動物や、密かに餌を与えられている動物と思われますが、今後この状態が続けば、これらの生き残りも餓死する可能性が高くなります。

国からは既に殺処分の方針が出されていますが、報道でも伝えられるように、県職員は「膨大な手間と時間がかかる」としており、現実には放たれている家畜の殺処分は相当に困難と思われます。

その一方で家畜を生かす道も模索されており、そのような動きを国レベルで後押し、加速してもらう必要があります。

ペットの救出も急ぐ必要があります。

今からでも、生き残りのペットや家畜を救うために、行動を起こす意義や余地は十分にあると思います。

どうか皆様のお力を貸してください。

国を動かして動物たちを救いましょう!

今回は当方で見切り発車してしまいますが、できれば力のある動物愛護団体さんに取りまとめしていただければ幸いです。ご協力いただける団体さんはぜひご連絡ください。

当方からも順次、メール等で呼びかけさせていただきますので、よろしくお願い致します。

なお、当方は特定の政党に肩入れすることはありません。

動物の救済に尽力くださる議員さんを政党に関わらず応援し、また協力をお願いしていきます。

この重要な課題に、議員の皆様が党派を超えて協力し、取り組んでいただくことを心から望みます。


福島原発警戒区域における動物救済に関する請願 署名用紙 
http://cid-a5127ffc3519767e.office.live.com/self.aspx/.Documents/petition0529.pdf
(集約先は署名用紙に記してあります。会名は郵便物を特定するための便宜上のものです)

署名集約と提出の状況については、このブログ上で適宜ご報告させていただきます。

(追記)お預かりした署名は、国会提出以外の目的で第三者へ開示したり、写しをとる等の行為は絶対に行いません。当方からの連絡は本ブログをもってのみ、行わせていただきます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

以下、請願内容

福島原発警戒区域における動物救済に関する請願

福島原子力発電所の事故により、多くの家がペットを、農家が家畜を取り残して避難しており、20km圏内だけでペット数千匹、牛と豚3万頭以上、鶏60万羽以上がただ飢え死にを待っている状態です。
家畜を中心にその多くが餓死していると言われていますが、一方で、まだ生きて、餓えと闘っている動物がたくさんいることも確認されています。
動物に餌と水を与えずに放置することは、環境省所管の「動物の愛護及び管理に関する法律」でも、罰則が定められて厳に禁じられている、虐待行為の最たるものです。
飼い主はもちろんのこと、国民の多くがこれら動物たちの身の上を毎日切実な想いで案じています。
生命尊重の観点、また今後の社会を担う子供たちの情操教育の観点からも、動物たちを見殺しにすることは絶対にあってはならないことです。
どうか国力を挙げて、一刻も早く以下の事項を遂行されるよう、お願い申し上げます。

<請願事項>
1.家畜を含む動物への給餌給水
2.家畜を含む動物の生存が可能な場所への移動措置
3.獣医師等を含む動物救護専門家の警戒区域への立ち入りへの便宜
4.家畜を含む動物の受け入れ先の斡旋

以上
(以上転載)


プリントアウトできないかたは「よし」まで住所、氏名をご連絡ください。
郵送させていただきます。
miya.yoshie@nifty.com

ただし、「集約期限が7/20到着まで」とのことなので、明日11日午前8時まで受付とさせていただきます。
メールの件名は、「国会請願署名の件」でお願いします。
兵庫県より普通郵便で郵送します。

閉じる コメント(2)

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転載しておきます。

2011/7/10(日) 午後 0:23 俺ち参上!!・アニマル  紘 返信する

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俺ちさん
いつもありがとうございます。

2011/7/24(日) 午後 8:05 よし 返信する

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