|
☆ 新聞から見るプロ野球の歴史
昨日の三原大洋優勝から時間進めて今回は平成の横浜優勝の紙面を紹介
平成10年10月9日 日刊スポーツ
当時の横浜はお祭り騒ぎでしたね・・・
中2面も横浜の記事一色でした・・・
今年こそ クライマックスシリーズ進出を!
ガンバレベイスターズ
次回も新聞からみる野球の歴史を紹介します・・・
|
野球(MLB)
[ リスト | 詳細 ]
|
☆ 2月27日
タナカが投げル 夢のマウンドで
甲子園より遠く 仙台よりも遠い 異国のマウンドで
自分の為に投げル。
僕らは喜ぶ 君を観て喜ぶ
手を叩き 声を挙げて喜ぶ
僕らhきっと いつまでも応援をしているだろう。
だから ずっと そこに立っていて欲しい
ずっと 立っていて欲しい。
ただ それだけを望む・・・
|
|
☆ 2月12日
ソチで開催されている冬季オリンピック、スノーボード男子ハーフパイプ競技で平野歩夢選手、平岡卓選手が銀銅メダルを獲得した。平岡選手は19歳、平野選手については15歳というから驚きもひとしおだ・・・
インタビューで「オリンピックの舞台にそれほど緊張を感じなかった」と語り、物怖じしない姿は驚きでもあり頼もしい限りと感じられた方も多いであろう。正に「恐るべし十代」の登場である。
野球界においても過去に「恐るべし10代」が多く登場し歴史を作り変えて来た経緯がある。
高校野球で世間の注目を浴びた尾崎行雄、江川卓、清原和博、桑田真澄などなど多士済々な選手が思い浮かばれよう。
そんな中、海の向こうのメジャーリーグで評判を呼んだ日本人の十代選手をご存じであろうか。
日本人メジャー選手第一号として名高い村上雅則その人である。
昭和39年高校から南海ホークスに入団後、野球留学の為サンフランシスコジャイアンツ傘下の1Aチームに参加するもチームの首脳陣にその素質を見出され、異例ともいえる「1Aからメジャーへの一気昇格」を果たす。
9月に日本人メジャー初勝利を挙げ俄然注目を浴びる事になったのは村上投手19歳の出来事であった。
今日、ニューヨークで今季からヤンキースの一員となる田中将大投手の入団会見が行われた。
ピンストライプのユニフォーム姿も堂々として、今後の活躍が実に楽しみだ・・・
メジャーでの夢は「日本を沸かした十代」投手から「日本が誇る二十代」投手にバトンが受け継がれる。
春先、海の向こうからの便りが今から楽しみである。
|
|
ブランコ逆転スリーランはあわば場外弾になるかの超特大級!!
荒波のレーザービームに興奮!! ラジオで聴くベイの戦いぶりにアゲアゲ!!
と思ったら4回裏 先頭高城がツーベース打ったゾ! 行け行け
|
|
☆ 3月29日
2回裏、ドラゴンズ
新加入クラークの来日初タイムリーツーベースで同点。
まだまだこれから・・・ガンバレ藤井
|





