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HPより転載させて頂きました。。。
街頭募金で頑張ってくれている仲間達!!!
さて、今週末の街頭募金の予定です。。。
お近くの方、ぜひ足を運んでみて下さい。 協力してくれている子供達も、秋とはいえ、まだまだ暑いです。 熱中症には気をつけて、募金活動中も十分、水分補給をして下さいね! 10月6日(土) 10月7日(日) 10月8日(月) 10月14日(日)
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こんにちは、ゲストさん
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HPより転載させて頂きました。。。
街頭募金で頑張ってくれている仲間達!!!
さて、今週末の街頭募金の予定です。。。
お近くの方、ぜひ足を運んでみて下さい。 協力してくれている子供達も、秋とはいえ、まだまだ暑いです。 熱中症には気をつけて、募金活動中も十分、水分補給をして下さいね! 10月6日(土) 10月7日(日) 10月8日(月) 10月14日(日)
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千葉県富津市在住の金子亮祐君(10歳、小学5年生)は、『川崎病後急性心筋梗塞による重症心不全』という病状で入院治療中です。
「りょうすけ君を救う会」HPより抜粋平成18年5月に9歳で川崎病を発症し、同12月に後遺症により心筋梗塞を起こしました。カテーテル施術により開通したものの心筋のダメージが広範囲におよんだ為、心機能が弱まった状態が続き、君津中央病院、その後千葉大学医学部付属病院にて強心剤の点滴等による内科的治療をしてきました。しかし、平成19年3月に心不全の症状が悪化した為、東京大学医学部付属病院に搬送され補助人工心臓を装着しました。装着後も心機能の改善は見られず、残された道は心臓移植しかありません。しかし、国内では15歳未満の臓器提供が認められておらず、また、補助人工心臓を装着している間に感染や血栓の発生などの恐れもあり、早期の移植を実現するには海外での移植手術に頼るしかない状況です。 病院の先生方のご尽力により、米国のUCLA病院で受け入れていただけることになりましたが、海外では保険が使えないため、渡航費用・心臓移植手術費用・滞在治療費等で約1億2800万円という膨大な費用がかかります。そこで私たちは、亮祐君の命を助けるために『りょうすけ君を救う会』を結成し、募金活動をすることに致しました。「早く学校に行きたい、野球がやりたい」という亮祐君の願いを叶えるため一日も早く米国での心臓移植が受けられますよう、皆様の温かいご支援をよろしくお願い申し上げます。 ホームページはこちら「りょうすけ君を救う会」 一人でも多くの方々に「りょうすけ君」のことを知ってもらい 渡航移植の実現に向けてご協力をいただきたく、ブログを開設しました。 どうか、野球を愛する皆様、そしてヤフーブログを利用する皆様の 温かく力強いご支援を心よりお願い申し上げます!! ※転載は、記事右下の「転載」ボタンからお願いします .
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無料送迎バスの中のこと 小さいころに比べれば 十分 おりこうに乗れるようになった 優 この日も 上半身が揺れてしまうことを考えて 一人がけの椅子に座った その真後ろに私が座る どんどん埋まる車内の席 補助椅子を使い 優のとなりに叔父さんが座った 手を伸ばして手探りすることや 「あーうー」と声を出してしまうので 後ろから「今人が回りにいっぱいだからね」「バスの中だからしーだよ」 声をかけ なるべく静かにできるように 優も私も頑張る それでも まわりの人のように じっと してることは難しい チラチラこちらを見る人に 「すみません」と小声で挨拶 ため息をついてた優のとなりの叔父さんが 「なんなんだ この子は!?」 いきなり 怒り出した 内心は ショックと悲しさと腹立たしさとでいっぱいだったが 「障がいがあるんです 視覚と知的に ご迷惑かけてすみません」と言うと 「ふんっ」と言わんばかりにそっぽを向いた 「なんなんだ?」と自分の子供を否定されたような悲しさと なんで私 謝ってるんだろう?という なんともいえない疑問 こういうとき 優に対してなんだか裏切ったような変な気持ちになる 「優はなんにも悪くないんだよ 頑張ってるね」そう言ったら きっとそれが 本当だと思って涙が出てきた バスがガーデンアイランドについて みんな順番に降りていく バスから降りるときはいつも最後 ゆっくりだから みんなが降りるのを待ちながら 優の頭をなでて 涙が止まらない 降りていくひとが握手をしてきた 「がんばってお母さん」 次々と声をかけられた 「大丈夫よ」 「大事なお子さんなんだから」 なにも言わず にっこり微笑んで降りていくひと 「ありがとうございます」よけいに涙が出ちゃった きっと 今がんばれば この国は変わっていくことができるだろう 半世紀前の日本は 戦争に行けないからと障がい者を殺したという話しもある そのころ生きた人が子供を育て その子供がおとなになり子供を育て その子供がまた 気持ちの連鎖 心のどこかで差別や偏見 見下した気持ち 認めない気持ち そろそろこの連鎖を断ち切るときだと思います もし 愛する人が世の中に認められなかったら? きっと まだまだこれから 落ち込んでなんかいられない 自分が親としてできること 一緒に がんばってくれませんか もし この記事を読んで「ふむ。。」思っていただけたら となりのひとに 次回会う人に 「私が障がい者になったらどうする?」 聞いてみてください 長い記事 読んでくれてありがとう 優&しぃ&ぐりこ ☆転載のお願い→ 少しでも理解していただくために 「だれでもサポーター」(障がい者に出会ったら)
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あなたは、海へ沈む車内へ飛び込む事が出来ますか。。。。? 福岡での3児死亡事故。。。 とても、とても悲しく痛ましい事故、いえ、事件が起きました。 福岡市東区の「海の中大橋」で25日夜発生した幼児3人が死亡した家族5人車転落事故。 大上哲夫さん夫妻の乗る車に後方から飲酒運転の車が突っ込みました。 事故後、大上さんが事故の様子を語ったところによると、ヘッドライトを眩しく感じミラーを見ると その直後にものすごい衝撃と痛みを感じたとの事。 次の瞬間、記憶は途切れ、気付くと海面に投げ出されていた。そして、その視界の中で子供達を案じ、叫びながら沈もうとする車内へ潜る妻のかおりさんの姿が。 4回ものダイブを繰り返し、沈む車内から必死で2人の子供を救出したかおりさん。。。 同じ子供を持つ母として、本当に胸が痛い。そして、心から敬意を払います。 果たして自分にそれが出来るのか。。。? 我が子を救う!!命に代えても。。。!!その強い思い。 なのに、長男の紘彬ちゃん(4つ)は車と共に、海中へ。。。 その時、かおりさんは1回目のダイブでやっとの思いで救い出した長女紗彬ちゃん(1つ)を哲夫さんに託し、2回目のダイブ。二男倫彬ちゃん(3つ)も哲夫さんの腕の中へ。3回目。残る長男紘彬ちゃん(4つ)を引き出そうとするがうまくいかない。車が沈み始める。いかないで…。すがりつくように4回目に挑んだ。だが、海中に沈んでいった。 その後、レスキュー隊員に投げられた浮き輪にしがみ付き「もう1人中にいる! 助けて!」。2人の子どもを抱えたまま、通り掛かった漁船に救助された哲央さんとかおりさん。紘彬ちゃんも26日午前2時前に海中から引き上げられ、子ども3人は福岡市内の2つの病院に搬送された。 だが、まもなく悲しい別れとなってしまう。。。冷たい海の上で、目の前で車とともに沈んでゆく我が子を救えなかった苦しみ、辛さ。 そして、小さな体を抱いて、その命を守る事だけを考えたであろう時間の重さ。 それなのに、そのすべてである命が腕の中をすり抜けて消えてしまった。どんなにどんなに叫んでも もう3人は戻ってこないのだ。悲しい叫びが私にも聞こえてくるような気がする。。。 福岡市の職員が飲酒運転で逮捕された。副市長が陳謝「ご家族に心よりお詫びもうしあげます」って 心より。。。それ以外に言い方はないのかもしれない。。。 でも、こんなのひどすぎるよ。。。 小さな体を必死で掴んだお母さんの気持ち。。。わが子、孫が冷たくなって横たわっている姿を どんな気持ちで見たのか。。。その原因が飲酒で。。。 市の職員と言っても普通の人なのはわかる。でも、だからこそ、私達、同じ立場の人間だからこそ やっちゃいけないでしょ? 常識でしょ? 本当に悲しくて、情けなくて、吐き気がとまらなかったです。 小さな命、もう戻ってきません。。。。 ご家族にはどんな言葉も足りないでしょう。時間は二度と戻らないから。。。 もし、自分がその立場だったら。。。? 私達に出来る事は。。。。? ただ、ココで私が言いたいのは、加害者を責めるとか、車の事故が怖いとかそうではないんです 私達は、私達の生活を豊かにする為のツールの使い方を間違ってはいけないという事 私達の誰もが、ちょっとした気の緩みから、どちらの立場にもなりうる。。。 今回の場合、加害者に同情するつもりはありません。明確な犯罪です。 でも、私自身、車の運転が好きです。仲間とのお酒のお付き合いもします。 でも、一人一人が自分勝手な都合だけでなく、誰かの事、人の為にって考えたら、 こんな事出来ないと思うんです。飲酒運転は絶対にしない!! ルールはお互いが快適に過すためにあります。 環境のこと、今回のような痛ましい事故、お互いが意識を持っていたわりあっていれば、飲酒運転と いう行動はとれず、人の迷惑になるような行為も防げる事がたくさんあるのではないか。。。 どうか、お願いします。同じような悲惨な事故を防ぐために。。。 私達、一人一人が出来る事、一緒に考えてくれませんか!? この記事を転載して、一人でも意識を持ってくれたら。。。飲酒運転を撲滅しましょう! ご協力お願いしますm(_ _)m 私達に出来る事、きっとあると思うんです!! 二度とこんな事故を起こさないために。。。協力してください。 私達、一人一人の意識を未来に向けて行動しませんか? *新聞記事以外に自分の意見を加えさせていただきました。。。ただ、事故を責めるのではなく、 この事故のもっと、深い意味を考えたいと思ったからです。ただ、これだけでは、伝えきれてないと思います。 安易な糾弾なのかもしれません。これは個人的な私の意見ですが、皆さんの意見をお聞かせください。 。。。。あめ 補足記事見てください⇒http://blogs.yahoo.co.jp/amefrisabosabo/18627229.html お詫び。。。当初、この記事の頭に2006/08/26付 西日本新聞夕刊の記事を載せていました。私は事実をそのままにお伝えし、事件の事を皆さんに知ってもらい、飲酒運転の危険さを伝えたいと思ったからです。ですが、その後、そのように新聞を掲載する事がいけない事を知るに至りました。この記事ではその実際の記事を参考に私なりにまとめ直してみました。先に転載していただいた皆さん、皆さんにも違反行為をさせてしまう結果になり、ごめんなさい。今からでは、走り出した記事を止める事は難しいと思いますが、ここでお詫びいたします。ご理解下さい。 それと、お手数ですが、どうか転載の際はこちらから ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/amefrisabosabo/18361785.html 記事に対して自分で責任を持ちたいのでどうかよろしくお願いします。 あめm(_ _)m
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