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忘れない内に8耐の反省をしておきましょう。
先ずは荷物!! バイクで行くなら兎も角、一脚なんて結局使わなかったので重いだけです。 その分を体力に回しましょう。 カメラマンベストも真夏の鈴鹿では暑いだけです。荷物が入るのは便利ですが多少不便でもウエストバッグの方が良いです。 レンズは50mmが意外と使い道が無かったです。 ナイトで使うつもりで持っていったものの暗すぎてピントが合いませんでした。 パスケースはカメラマンベストのを使うつもりでいたら暑くて着ていられなかったので結局必要でした。 靴は底が減ったのは駄目です。アスファルトの熱が直に来ます。 また通気性も大切で熱が籠るとマメの元です。 |
鈴鹿八耐
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ピットウオークの後は直ぐに午後の予選が始まります。
毎度2コーナーからだとつまらないのでヘアピンまで移動する事にしましたが・・・やめておけば良かったかも。
移動が間に合いません。
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予選の1回目と2回目の間にはピットウオークがあります。
ポスターを配っているところもあったり
お子様限定でバイクにまたがらせて貰えたりするチームもあります。
勿論キャンギャルも居ます。 |
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予選は午前と午後の2回行われます。
まだ人が少なめな内に2コーナーイン側の激感で撮影です。
午前と言ってもやたらと暑いです。普通にしてても死にそうなのに何を好き好んで炎天下で写真を撮っているのやらって感じです。
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撮影場所はおなじみ2コーナー激感。
ここが一番撮影条件が良いです。ただし、自販機がパドックに戻るまでありません。真夏のレースでは命の問題が大有りです。(今年はシャトルバスが出てるのでかなり助かってますが)
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