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多くの方々にご訪問頂き、本当に有難うございました。 これからも、アメリカンカントリー(ウエスタン・カウボーイ)に関する情報をUpしていきたいと思います。 今までどおり、お付き合いの程、どうぞ宜しくお願いいたします。 さて、今回は、我が家の部屋にある内部ドアーのお話です。 我が家の内部ドアーはアメリカ製内部ドアー(規格品だから、安いんですねェ)です。 日本の家屋では土地の大きさに合わせて家を建てるので、建具も出来上がる家の各部屋の大きさに合わせるんですね。 だから、襖・障子・畳などの大きさ・形、あるいはドアーなどの建具は、少しづつサイズが違うことになるんですねェ。 しかし、アメリカでは土地にゆとりがあるため、建物も2×4など規格サイズのものが多いようです。 したがって、建具も規格サイズのものになり、内部ドアーも当然同じように規格サイズのものになりますねェ。 手作りなためと寒暖の差が激しい時期(冬場)は、玄関回りですのでドア−が反るようになります。 でもそこが手作りの味わいですねェ。 各ドアーともオイルステェイン仕上げでとても気に入っています。
年数が経つと、味わいのある色合いとなります。 |
ウエスタンインテリア
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ミクシィからリンク OKでしたよ〜〜〜
アメリカンなお部屋・・・素敵です!!!!
2007/9/2(日) 午前 1:04 [ rei ]
すてきすてき!!
マンデラ合いますね、、、
特に内部の感じがたまらなくステキです!!!
2007/9/2(日) 午前 1:21 [ セージ ]
確かに、アメリカではドアは簡単にかえることが出来ます。
私にでも出来ますからね。
どうして日本は標準化にもっと力を入れないのかな?
いろいろな部品でも、メーカーによって微妙にサイズがあわない???
せこいですよね、考え方が。
その方が結果として安くなると思いますが。
2007/9/2(日) 午前 3:29
Reiさん☆ご確認どうもでした。
これからも宜しくお願いしますねェ〜!!
2007/9/2(日) 午後 6:24
sklogさん☆こんにちは!
ドアーについているマンデラは小さいのですが、玄関入った正面には、チョット大き目のマンデラをつけています。
これで、魔除けはバッチリです。
2007/9/2(日) 午後 6:26
SANDYh☆規格品は安くていいですよね。いつでも手に入れられるし。
むかし、東京オリンピックに間に合うよう、ホテルニューオオタニでは、日本で開発されたFRP製のユニットバス(システムバス)を採用した話は有名です。
いまや既製品のFRP製のユニットバスは、多くのホテルやマンションで採用されているのにねェ!
規格品の浸透はいまいちですね。
2007/9/2(日) 午後 6:38
その方が価格も高く設定しやすいという狙いがあるのでしょうね。
複雑にすればするほど高くできますからね???
2007/9/3(月) 午前 2:27
地震で崩壊せず残った家は2×4の家だったそうです。
規格品でも頑丈なこういう家が増えてくれば、日本でも規格品への価値観が変わってくるでしょうね。しかも安いしねェ!
2007/9/3(月) 午後 8:22
おおおおおおおおお〜〜!!!!!!見逃して追ったあああああああああああああああああああ〜〜〜!!!!!遅ればせながら、ブログ開設1年おめでとうございます♪こんだけお守りがあれば、何も怖いもの無しですね♪♪♪
2007/9/6(木) 午後 8:06
ボスのセンスは超1級っす!!!
2007/9/6(木) 午後 8:07
ありがとォォ〜、ありがとォォ〜!!!!
これからもごひ〜きに、宜しくねェ〜〜!!!(嬉し涙ァァ〜!!)
2007/9/6(木) 午後 8:26