オールドハーレー
15年乗ってきた愛車「ソフテイルカスタム」、久々のトラブルに合いました。
オイルクーラーからエンジンに入るゴムホースとジョイント部分が劣化してエンジンオイルが「ピュ―ッ」と噴出したのです。
以前よりマフラー部分が、「オイルが付いて黒くやけに汚れているなァ〜」と思っていたのです。それと駐車場にわずかながらオイルがたれていた跡がありました。
でも、もう既に直ってきております。長年使用しているとこう言うこともあるんですね。
ツーリング中でなくて良かったです。エンジンが焼け、壊れるところでした。
そんなことと少し関係しているのですが、今回は 「オールドハーレー」のフィギア。
やはり、どこか修理をしているのでしょうか。バッテリーが上がってしまったのでしょうか。
右サイド
左サイド
真 上 全長23cm
そんなことまでこのフィギアは見せております。
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ツーリング中でなくて良かったですね!
数年前ハーレー20台と群馬へツーリング途中のことです。
2台のハーレーがガソリン漏れで止まってしまいました・・・
しかも新車・・・
このフィギアも面白いですね!
「さて修理するか!」
2007/12/14(金) 午後 9:22 [ joh*n*wil*19*6 ]
ひさしぶり乗ろうと表に出し、エンジンかけ一通り始業点検をしたところ、変なところから一筋の放物線を描く黒い液体が出て、道路を汚しておりました。エンジンオイルがジョイント部分から漏れ出していたのです。
急遽近くのバイクやさんに行ってホースのところを閉めてもらったのですが、閉めきることができず漏れが止まらない。
HDショップに走っていくには危険と、レッカーを呼ぶことになり、この日はこの修理のことで一日が終わりました。
イヤイヤ、大変な一日でした。
2007/12/15(土) 午後 7:22
オートバイはシンプルなだけに、故障すると致命的なことになることが多いみたいですね。
私の友達も、壊れやすいパーツは常にもって走っているようです。
いつでも自分で交換できるように。
それが広大な国土で走るための必要なことみたいです。
2007/12/16(日) 午前 11:00
自分のバイクは乗り続けると欠点が分かってきます。
パーツこそもたないですが、キャブのクリーナーや潤滑油、プラグの変えは常備品ですね。
ツーリング先でトラブったら大変ですからね。
2007/12/17(月) 午前 0:18