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でも反省しなくてはならないことがあります。 「鼻の下がグ〜〜〜ンッと長くなってしまう日」で、そのまんまの人がいました。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ それは・・・・・「お前だァ!」 【男性陣へのご注意】と言うことで、戒めるようにした言葉。 1.写真は下からのアングルには注意 ← 何とか守ったかな? 2.ダンスは紳士的に ← 手当たり次第に女性に声をかけたな! 3.酔っ払わないこと ← 恥ずかしいほど酔っていたな! 4.熱烈な拍手をすること ← よく守った。 5.レディーファーストを守ること ← これも良く守った。 6.オープンステージには上がらないこと ← これも良かった。 と言うことで、一番反省するのは・・・・・自分自身だったァ! そんな証拠写真を編集しました。 |
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「秋分の日」と「ひな祭り」の時期に開催する「ガ〜ズディ」、9月23日(日)で3回目となりました。 応援団としては、鼻の下がグ〜〜〜ンッと長くなってしまう日ですね。 【ガ〜ルズディ】 開催日 :9月23日(日) スタート:午後2時30分〜オープン・午後3時〜午後6時 料金 :前売り4000円 当日 5000円(女性は当日も4000円) 飲食 :飲み放題・食べ放題 ダンス :踊り放題 出演者 :8バンドの女性シンガ〜11名(美人ばかりです) 特権 :オープンステージは女性のみ 男性陣は、ただただ拍手をし気勢をあげ応援するだけ。 【男性陣への注意事項】 1.写真は下からのアングルには注意 2.ダンスは紳士的に 3.酔っ払わないこと 4.熱烈な拍手をすること 5.レディーファーストを守ること 6.オープンステージには上がらないこと 各々方、順守できますかァ? ガ〜ルズディの詳細 ←ここをクリック |

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カントリー界のスーパースター、 アラン・ジャクソン の曲です。 "Let's Get Back to Me and You" by Alan Jackson たまにはこのような楽曲を取り上げなくてはね。 ポップス系・ロック系のカントリーが多い昨今、このような楽曲を聴きますと「ほっとッ」しますね。 心和むカントリーです。 そんな楽曲に振り付けられたのが 「Back in Love」。 32カウント・4ウォール・ハイレベルの初心者向け ノータグ・ノーリスタート 【注意点】 第1セクション:シャッフルハーフターン・ピボットハーフターン 第2セクション:サイドシャッセ・クウォーターターン・シャッフルハーフターン と、ターンが多い。 ダンスをややこしくしているのがこれらのターンにあると思います。 方向を見失いようにね。 「Back in Love」 ←ステップシートはここをクリック |

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第2弾の「アメリカン・ポップ・ナイト」は、明日の9月7日:午後6時オープン。 出演バンド:Dicky 北農 & His Band 場所:浜松町シーバンスホール 入場料:4000円(チョッと高くなっていますが、設備がいいんでしょうね) また色々なダンスチームの方々とお会いできるのが楽しみです。 |
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楽器編成も同じようです。 バンジョー・ドブロ・フラマン などを使用します。 楽器編成から見て、 フォーク・ブルーグラス などの楽曲が多いようですね。 彼女たちが唄う楽曲 「Why Should I Cry」(CD:「Light in the Sky」)2011 そんな楽曲にダンスが振付られました。 ダンス名は、何と彼女達のグループ名の 「Red Molly」 です。 面白いですね。 ダンスは、チャールストンからスタートする軽快なダンスです。 ダンスは、 32カウント・4ウォール・ノーダグ・ノーリスタート です。 ダンス動画とレクチャー Red Molly ←ステップシートはここをクリック |



