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ご一緒したのは、ミク友の「幸龍」さん。 幸龍さんは、プレスリーが大好きで、彼の歌を歌ったり、シンガーソングライターとして自作の曲を歌ったりしています。 カントリーもバイクも大好きで、今回は「遥館」さんをご紹介いただきました。 又、武道に造詣が深く、色々と勉強されています。 奥様と、ダンスの話・アメリカでの話を色々とさせていただきました。 そんなところに、凄くカスタマイズされたハーレー2台がやってきました。 女性用は、ピンクで統一。メットもピンク。 女性が履いていたブーツもピンク。 広い広い平地で、バイクの練習場もありましたが、ここはセスナなどの小型飛行機の発着場です。 そして、スカイダイビングのドロップゾーン(降下地点)でもあります。 インスタラクターと一緒に降下していましたね。 そして連休中なんで、多くの家族連れがお弁当などを持って遊びに来ていましたね。 遅めの昼食です。 到着しましたらそこには、フォークグループの「ハート トゥ ハート」がおりました。 今夜、 Live があるのです。 残念ながら、昼食まででしたので、Live は聞くことはできませんでした。 久しぶりのいい天気の連休の日、ショートのツーリングを満喫できました。 |
ハーレー・バイク
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ハーレー・ジャパン本社の近くの「赤羽橋」付近で撮影した、ライトアップされた「東京タワー」です。 年末には、東京タワーでライトアップイベントがあるようです。 ところで、ハーレージャパン本社の1階にある Shop「ハウス オブ ハーレーダビッドソン東京」が、12月27日をもって閉店しました。 残念ですね。もうこのお店も訪ねることができないと言うことです。 この閉店を前に、17年以来の「記憶に残ること」をしました。 このShopに来ると、最新のウエアーなどを見ることができ、沢山の「ハーレーグッズ」を購入しました。 イヤイヤ、それにしても閉店とは残念です。 スタッフの皆さんとは、いつかどこかで、又お会いしたいですね。 さようなら、「ハウス オブ ハーレーダビッドソン東京」 |
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大森ベルポートで毎月第一金曜日に行われるイベント「アメリカン・ポップ・ナイト」で、ウエスタン用品を売られている「武蔵屋遥館:ヨーカン」の社長さんです。 カントリー大好き人間であり、ハーレー大好き人間なんですね。 私とどことなく同じ匂いのする方です。 「バイブス」と言うバイク専門雑誌を発行している会社で、もう一つバイク専門季刊誌で「Biker-monバイカーモン」を出版しております。 その雑誌に、今回ウエスタン特集と言うことで、ウエスタンの一つとして「アメリカン・ポップ・ナイト」が取材され掲載されました。 当然、先日の「クリスマススペシャル」の日です。 「アメリカン・ポップ・ナイト」の特集記事を見てください。 当然私も、ばっちり写っていました。 ?b>Asleep At The Wheel / Merry Texas Christmas Y'all |
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愛車に取付けている「SUキャブ」は、サクションチャンバー室内とピストンとの間に、 湿気による腐食や未燃焼不純物流入 (見た目はススが付着したように見える)が発生しやすい構造になっている。 雨の日、湿気の多い日など、腐食や未燃焼不純物がピストンの回りに張り付き易くなり、始動不良が発生することがある。 つまりエンジンがかかりにくくなる。 ピストン回りにこれが張り付くと、朝一番だけでなく一度エンジンを止めた後、始動しようとしてもかからないのである。 前にえらい目にあったことがあった。 だからツーリングに行くときは、「キャブクリーナー」と「潤滑油」は必需品になっている。 サア、エンジンがかかりましたので、ご一緒にタンデムと行きましょう。 |
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4.イグニッションスイッチをONにする。 5.スタータスイッチを押しながらスロットルを回しエンジンをかける。 8.暖気ができたらスロットル固定ノブを緩め、アイドルスクリューを調整し、いざ出発。 難しそうに見えますが、毎回のことなので簡単です。 でもかからないと、バッテリーなどが上がって、以後のことが大変なことになります。 |



