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この「ツールボックス」(メッキピカピカ物)は、ハーレーの純正ものです。 昔からこのタイプはありましたね。 なぜ、この「ツールボックス」かと言いますと、前にハーレー純正工具が「レザーツールバック」ごと盗難にあったんです。 家にある日曜大工の工具セットでは、ハーレーのインチサイズ部品には、合わないのです。 だから、純正工具は必需品なんです。 そんなことで、2度と盗難にあわないように、この「ツールボックス」にしたのです。 とりあえづず、カギが付いております。 それと、しっかり取りつけておりますので、そう簡単には取れません。 工具類で使う頻度の高いものは、プラグはずしやエアクリーナーカバーをはずすときに使う「モンキースパナ(大&小)」ですね。 それと、シートはずしの「六角レンチ」ですね。 でも、工具など使う場面がない方がいいですね。 「レザーツールバック」は、マニュアル・軍手・ウエスなどを入れております。 最近、買え増しをしました。 ソフトレザーが、とても好きなんです。 でも、重たい物を入れると、垂れ下りますので注意ですね。 |
ハーレー・バイク
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昨日、「村山モータース」にオイル交換等に行ってきました。 待っている間に、近所にある「ハーレー新宿:HOG新宿チャプター」に寄ってみました。 そうしたら、家にあるのと同じフィギアがあったんですね。 バイクショップやバイク用品屋さん、アメリカンティスティーなBarには置いてあることもありますが、個人で持っている方は少ないようです。 大昔、あるデパートのインテリア売り場に飾られていたのを見た事がありましたが、もうめったにお目にかかることはありません。 そんな事で、偶然新宿チャプターに飾ってあったので嬉しくなりましたね。 古物店にでも行かないと、もうなかなか手に入らないのではないかと思います。 タイヤはゴムで出来ており、動きます。 しかし、全体的に木彫りではないようなきがします。 塗装しているのでよくわかりませんが、木製のところもありますが、そうではないようにも思えます。 なにせ、同じ物があるわけで、コピーができるということですからね。 このフィギア、ハーレーの様でハーレーではない。 でも十分オールドハーレー(クラッシクバイク)の雰囲気を出しておりますね。 このおじさんの顔、楽しそうにバイク人生を謳歌しているみたいですね。 こんな自由気ままな「ハーレーおじさん」になりたいものです。 |
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ハーレーオーナーズグループ H.O.G.(ホグ)は、世界131ヵ国において活動し、110万人以上の H-D オーナーをつなぐ世界最大の、そして米国本社が唯一公認するライダーグループ。
現在、日本の H.O.G. メンバー数も38,000人を超え、本国アメリカに次いで大規模な組織となる。 (2008年8月現在:H-DのHPより修正) ピンズ類は同時に、同じデザインのワッペンも存在する。 ハーレーベストJ−ジャンに付けたものの、このJ−ジャンを着て行く機会がほとんどない。 夏は暑いのでT−シャツの上に着ることはないし、冬は革ジャンと襟が同じ形なので同時に来た事がない。 チャプターの集まりには、「チャプターワッペンが付いた物を持って来て下さい。」と言われ、 T−シャツは持って行くものの、ハーレーベストJ−ジャンは持って行ったことはない。 しいて着れる季節と言えば、これから本格的な秋になる10〜11月の一時期であろう。 トレーナの上に羽織り、首から入る風がさほど冷たく感じないほんの僅かな季節である。 それにしても、チャプターの集まりにはもう参加する事もないので、更に着る回数は減る一方である。 「なぜチャプターの企画するツーリングに参加しないの?」と問われる方もいらっしゃると思うが、所詮バイカーは、ロンリーアウトロー。(カッコいィィ!!) 走っている際中は、誰とも話をする事もない。 誰に媚びる事もなく、スケジュールなどに縛られる事もなく自由気ままに、ただひたすら走ることがいい。 イヤイヤ本当は、カスタマイズし過ぎで乗り心地が悪く、遠出のツーリング向きではないのが現実である。 |
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2度目の紹介になります。 前は葛西にあったショップでしたが、亀戸の方に移転しました。 こんなに大きくなくてもいいんですが、近い将来には「Trike Bike」(3輪バイク)に乗ってみようかなと思っています。 トライクバイク(Trike Bike)は色々なカスタムができます。 |
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ハーレー旧車を多く取り扱っているユニークなカスタムバイクショップ「PROUD−H/D」 旧車ばかりではなくカスタムチョッパーも取り扱われておりました。 このバイク、「ハーレー・ダビッドソン」と書かれておりますが、実は違うようです。 フレーム・エンジン・何から何まで「S&S」?(聞き間違いかもしれませんが・・・)とのことでした。 パーツのひとつひとつを組み合わせると、1台のハーレーと同じバイクができることは、「ジャマーサイクル」 などで聞いておりましたが、本当なんですね。 でもこのバイクも既に今はやりの仕様ではないとのこと。 今のはやりは、「リアタイヤは極太タイプ」とのこと。 でも凄い。 上記バイクも、もうすぐ納車とのことでした。 そんなチョッパーバイク「DAYTONA」サウンドをお聞きください。 「DAYTONA」に行った気分になりますよ。 |






