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[ mah**akana ]
2008/9/1(月) 午前 1:34
2007年の【IPCC第4次報告】を要約すればたったの2行。
▼温暖化は止まらない。
▼21世紀中に、海洋循環停止の可能性。
2001年、日経ホール「環境のパラダイム/パネルディスカッション」において、
・IPCC議長ワトソン氏から、直接/同時通訳イヤホンで、私が聞いた【報告】は、
・2007年【IPCC第4次報告】とほぼ同じ。
当時のアメリカ「京都議定書不参加理由の1/3」は、
▼【氷河期へ照準を合わせる】ためと直接私は、日経ホールで聞きました。
あとの2/3は【IPCC第4次報告】の通り。
但:現在迄、日経も現政府もこの公表を隠蔽した侭。
▼約6500万年前、KT境界へ巨大隕石落下。この時地表はススで覆われました。
CO2が蔓延、酸性雨が降り続き、日光は遮断され、海洋循環停止になり、
動植物は死に絶えました。
▼しかし【250万年後】、海洋循環は回復し、新たに動植物が誕生しました。
地球は危機ではありません!!!
▼【人間が危機】です。
事実/現実を取り違えては「対策は立ちません」
探検、「殿堂入り」ですか?
一時として定まらぬ自然。わたくしたちの日々の暮らしが「まさに冒険ですね^^」
さて【粉飾とおいしい生活】の現代。
「現実」や「真実」へ触れると、人々は、
「否定」したり「憤り」を感じたりと「真っ逆さま」へ。
現政府も、報道機関も、NHK制作映画「earth」も、CMも、
【地球が危機】と。
人間は地球が危機であることを知らなければならない、と、
こぞって叫ぶ【狂気の妄想】報道浸水!
▼いつの間にか、何と「思い上がった人間が地球の保護者へ」
▼現実を直視できる者は少なくなりましたね。なぜでしょ??
▼現在も地球は危機ではありませんね。プレートテクトニクスは健常。
観客も動員数も無用の「地球イベント」は【バランス】。
【プラスマイナス=0】の自然の営み。
セスナ式TU206F型 国道に墜落(2008・8・19)
航空機の事故
[ popo ]
2008/8/21(木) 午後 7:33
[ mah**akana ]
2008/8/14(木) 午前 0:53





