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ここのところ、とっても忙しいので、製作は遅々として進んでいません。
ようやくコックピットの形ができてきました。
この曲線美はすごい。それをプラモにした「タミヤ」もすごい。
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イタリア製
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ちょっとこの前まで、こんな飛行機(例えばユーロファイターF2000)にしか興味がなかったわたくしが、なんと無謀にも今度は、こんなの↓買っちゃいました。
さて最後まで作れるのでしょうか?中身をみてびっくり。塗装済パーツが全く無い!!この前のカウンタックのホイルは塗装されていたのに・・・。ほら、
えらいこっちゃ。 |
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しばらく、仕事や活動で忙しかったこともあってか、ホコリが目立ちますね。
ようやくデカールを貼って、ランボルギーニのエンブレムやナンバーも付けました。
ランボルギーニのエンブレムの上についているのは発注者ウオルター・ウルフ氏のマークです。カナダ人?
そもそもこのカウンタックはオーナーの注文により、オーダーメイドで製作されたモデルです。LP400がお気に召さなかったようで、LP400ベースに排気量をアップしたこのLP500Sを作らせたそうです。
お金持ちのすることは、いやはや・・・。
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トヨタセリカXXを作ったのは良かったが、ひどいキットで、子供だましもいいところだった。それで、今度はきちんとしたキットを買おうと思い、最も信頼のおけるタミヤ製のキットを購入することとした。
数あるタミヤのカーモデルキットの中から記念すべき第1作目として選んだのは超有名な
ランボルギーニ カウンタックLP500S
あいにく我が家にエアブラシは無いので筆塗装には苦労したが、やっぱりさすがタミヤのキット。
きちんと合うし、フォルムも正確に出来ている。カウンタックのかっこよさがしっかり表現できていた。
しかし、カウンタック、スーパーカーブームの立役者だけあって、なんともかっこいい。なにより風格がある。
オーラがある。キットはまだ、完成はしていないが、まあこれでほぼ完成。ブログにアップすることとした。
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