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フィンランド空軍がアメリカ製の旧式戦闘機F2A−1、つまりB−239バッファローをつかっていた事はよく知られています。太平洋ではすでに零戦や隼などの新鋭機にカモにされていたので、次のF4Fに主力戦闘機の座を譲っていましたが、フィンランドではソ連の戦闘機、あるいはドイツの戦闘機を相手に奮戦しました。 |
米国製
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ようやくロッキードT-33Aシューティングスターが完成しました。(ハセガワ1/72) |
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排気タービン過給器をつけた2430馬力のエンジン、 |
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写真は各務原の博物館で撮ったT-33です。 |
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梅雨のじめじめの「せい」にしたらいけませんが、どうもうまく作れませんでした。 |


