蒲生野の空から

GAMO A.F. BASE 飛行機大好き。プラモデル作ったり、紙飛行機とばしたり、読書したり、戦跡訪ねたり・・・。

英国製

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製作に、どれぐらいの日数がかかったでしょうか。
実際にはそれほど費やしていないのですが、転勤などで、
なかなか4月5月は忙しかったです。

でもようやく完成しました。まあ、わたしの場合これで完成。
気が向けばアンテナ線をはりますが、まあ多分しません。

驚くことに前回のボウルトンポールの時にあれほど苦労した
デカール張りが、なんと今回はかなりスムーズにできました。
同じエアフィックスのデカールとは思えません。
かなりデリケートに扱いましたが・・・。

で、このデカールは説明書によると

空母イラストリアスに搭載された第806戦隊(スコードロンは何と訳すのか)
の N1985 Rです。
ちなみに第806飛行戦隊はセイロン島にも派遣され、日本軍とも
戦ったと書かれています。この機体がそのときにいたかどうかは、
調べないといけませんが。

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やーと、黄金週間に入った。
素直にうれしい。
今年は人事異動で新しい職場になったので4月は毎日緊張の連続でした。


さて今回は、ロイヤルネイビーのフリートエアアーム!!!
もしかして初めてのロイヤルネイビーかな?

感動しながら、機体上面の迷彩、半分スカイ色のツートーン(?というのか)を塗っています。
このイギリス人らしい粋でおしゃれな機体色を一度塗ってみたかったのです。

フェアリー フルマーという大戦初期の複座戦闘機です。
どうして複座かというと、目印の無い広い海洋の上で航行するためにはナビゲーターが必要だったのです。

写真は、だいぶできてきたところ。
バックはエアーフィックスの箱絵。

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もう早くつくり終えたい。
もっと、ストレスの少ないプラモデルをつくりたい〜!

エアフィックスのキットに散々な思いをしてきたことは
これまでも書いてきたが、ここへきて
「やっぱり」

デカールがバリバリに割れてしまって収集がつかない。

やむなく,あきらめました。
それで,マークを手描きしています。

ほぼフリーハンドなので,見せられない姿になっています。
もうあきらめて,ほかのキットをつくります。

まあでも,こうして写真にすると
ディファイアントのユニークな形はちゃんとできていますが・・・。

英国空軍 No256sqn.(1940 12月)

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仕事が超ハードで、ヘトヘトです。

なわけで、ほとんど進んでいません。
でもようやくここまでできました。

どうです珍しい機体でしょう。
後部になんと4連装機銃の回転塔があるのです。
この回転塔の透明パーツのマスキングが大変でした。

全面ブラックというのも簡単そうで意外と難しい。

まあ、ぼちぼちやっていきます。

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