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確かに欧州にいた。 スウェーデンとかノルウェーとかデンマークとか上の方。 昔むかしの話。 からし種キャラバンの演奏を聴きながら ふとそんな事考えてた。 ちょっと前は、岩手でお侍みたいだし、 その前は中国で学者やってたり、モンゴルで武将やってたりしてるみたいだし、 たぶんその前くらい。 前世を知りたいって友達を“やつ”に会わせたことがる。 その人は、ヨーロッパにいて、花が好きで、 家の周りを花で綺麗に飾っていて、庭にも沢山の花々が咲き乱れ、 住んでいる家の形だの、家の前の道だの、近くの教会だの、町の雰囲気だの、 横で”やつ”の話を聞いていて、 ・・・・・実はその場所を知ってた。 そこにいた。 そんな体験をしたことがある。 つまりその友人は昔にも会っていたことになる。 ライオンハートの話ではないけれども、 前世で深く関わりあった人には、まためぐり逢うらしい。 今回も同じ感覚になった。 あの土地の臭いを感じた。 あの場所を感じた。 まちがいない。 |
心理学とかスピリチャルなこととか
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“意識”と“無意識”。私たちの心の世界は二重構造をしているそうだ。
(それはなんとなくわかる)
さらに、意識できる世界は私たちの心の極一部であり、
むしろ無意識の世界のほうが圧倒的に広いそうな。
(ー△ー;)エッ、マジ?!!!
だから、自分で意識できる自分の姿は本当の自分ではないのだと。
Σ( ̄ ̄ ̄Д ̄ ̄ ̄lll) ガビーン
私たちには傲慢なところがって、
意識できる自分こそがすべてだと思い込んでいるけれども、
意識の世界の向こう側には、
広大な無意識の世界があることを忘れてはいけない。
( T大 池谷准教授 談 )
そんなに広いのか?本当なのか?それは太平洋より広いのか?相模湾より深いのか?
ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 (。-`ω-)ンー
・・・・・無意識の世界と言われても、どうしてよいやら。
とりあえず寝る?n(ー_ー?)ン?
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中世ヨーッロパの城下町。 港、漁船、丘の中段にある大きな教会、 石畳、馬車、ちいさな宿、etc。 夜になると人々は家に隠れ 光が外に漏れないよう雨戸を閉める。 扉には大きなカギ。 月明かりさえない暗闇に覆われる街。 しばらくすると、 丘の上から馬の足音が聞こえてくる。 一頭、二頭、しだいに多くなり、 大勢の騎士団が降りて来る。 長い槍を持って。 私はまだ子供で ただ息を殺してじっとしている。 この曲を聴いて思い出した。 何度も見る怖い夢って無いかい?
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「TAOSへ」の書庫で『奴』のことを書いてしまったので |

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