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12月15日(土)3時からのFAZENDA内にある滝見物は、オーナーの上村さんの案内でホテルから下の方に向かい川の流れの音を聞きながら一段一段花崗岩の切石で道を付けた急な階段風の道を下り2箇所の滝を見る。これと云った特徴のない滝でしたが農場ホテル上村の700へクタール近い土地には大小150を越える滝があるそうです。紫陽花が満開で目を楽しませて呉れました。南にはない、がく紫陽花で赤と青と白の変わった紫陽花が印象的でした。
写真は、滝と紫陽花です。

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GAUCHOさんのコメントです。

花崗岩にアジサイそして、水、北ブラジルには、ない風景で、
緑も優しく感じます。大小含めて150の滝とは、素敵なところですね。

2007/12/23(日) 午前 5:18 [ yoshijiwada ] 返信する

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流れ落ちる滝の水しぶきと紫陽花が放つ水のオーラーは最高の
マイナスイオンを持っているのですよ。だからTomokoは紫陽花が
一番、好きな花なんです。

ブラジルがだんだん近くなる〜〜〜〜!

2007/12/23(日) 午前 10:41 [ maiko ] 返信する

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渓流の両岸の小さい花は マリアセンベルゴウニャ?ですか{野生のIMPATIENS}

2007/12/23(日) 午後 0:15 [ ハンク ] 返信する

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GAUCHOさんが住んでなられた北伯のアマゾンとは大分違う温帯に近いブラジルの南の方は確かに植物体系は違ってきますね。むしろウルグアイ、アルゼンチンに似てきているようです。住めば都でその土地の良さを享受して行くべきだと悟っています。

2007/12/23(日) 午後 6:46 [ yoshijiwada ] 返信する

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Tomoko さんのお気に入りの花は紫陽花ですか。

心をば 何に例えん
心は 紫陽花の花
桃色に 咲く日はあれど
薄紫の 思い出ばかりは 詮無くて

2007/12/23(日) 午後 6:51 [ yoshijiwada ] 返信する

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斉藤さんが住んでおられたトカンチンスにもこのマリアセンベルゴニアが咲いていましたか。何処にでも咲くからこう呼ばれているとのことですが、良く目敏く見つけられたですね。日本では白粉花と呼ばれているのではないですか?

2007/12/23(日) 午後 6:56 [ yoshijiwada ] 返信する

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トカンチンスでは見たことありません昔パラナガワ港に下るコ-ヒ-街道の{旧道}両側に咲き乱れてるのを道路工夫がホイセを振り回して刈っていたので残念に思い覚えていました、カナダでは5月になると30種類以上のIMPATIENSの苗が売り出されます、しかしブラジルのこのネ-ミングは数千万のマリアさんが可哀想といつも思います

2007/12/23(日) 午後 10:15 [ ハンク ] 返信する

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そうですか。トカンチンスでは見かけませんでしたか。カナダではIMPATIENSと呼ばれているのですね。原産地は南アフリカとのことですが、繁殖力が強い多年生のホウセンカだそうですね。ブラジルでもMARIA-SENVERGONHA(恥知らずのMARIA)と呼ばれ方々で見かけます。実が熟すと触れるとすぐにはじけて種が飛び散るようでこれが名前の由来になっているようです。カナダの我慢が出来ないとの意味のIMPATIENSも似たような由来のようですね。日陰にひっそりと花を咲かせ増えていく可憐な花で好きですが。。。

2007/12/24(月) 午後 7:43 [ yoshijiwada ] 返信する

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