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<陸上:日本選手権兼世界選手権代表選考会>◇第2日◇8日◇東京・味の素スタジアム◇男子1万メートル |
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陸上の日本選手権(6月7〜9日、東京・味の素スタジアム)男子1万メートルが今年も面白くなりそうだ。有力選手が多数出場するが、過去2年、このレースを制している佐藤悠基(日清食品グループ)と、昨年、佐藤に0.38秒差で敗れた大迫傑(早大)の2人を中心に、今年も優勝争いが繰り広げられるとみていいだろう。 |
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米格闘技UFCのヘビー級王者ヴェラスケスがシウバに81秒でTKO勝ちし、初防衛に成功した。相手の右アッパーに右ストレートを合わせてダウンさせ、パンチの連打で勝利を収めた。 |
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兵庫と京都に行ってる娘と |
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◆卓球 世界選手権個人戦第7日 ▽男子シングルス準々決勝 許キン4―2松平健太(19日、パリ) 男子シングルス準々決勝で、世界ランク58位の松平健太(22)=早大=は同1位の許キン(キョ・キン、23)=中国=に2―4で敗れた。接戦を演じたが、この種目で79年平壌大会優勝の小野誠治以来、日本勢34年ぶりのメダル獲得は逃した。第6日(18日)の同4回戦は、世界ランク33位の岸川聖也(25)=スヴェンソン=が同5位のティモ・ボル(32)=ドイツ=に敗れた。日本勢は全て敗退し、メダルは男子ダブルスの水谷隼(23)=ビーコン・ラボ=、岸川組の銅1つだった。 |





