薔薇好きパパの気まぐれ日記

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世界ボクシング評議会(WBC)のダブル世界戦が16日・国立代々木競技場で行われ、世界バンタム級タイトルマッチは王者・長谷川穂積(27)=真正=が挑戦者で同級2位のアレハンドロ・バルデス(24)=メキシコ=を2回2分41秒、TKO勝ちで下し7度目の防衛に成功した。

 長谷川は日本のジム所属選手の連続防衛記録で、前世界ボクシング協会(WBA)ミニマム級王者の新井田豊=横浜光=と並び歴代4位に浮上。戦績を27戦25勝(9KO)2敗とした。

 WBC世界フェザー級王者オスカー・ラリオス(31=メキシコ)に挑んだ粟生隆寛(24=帝拳)は、序盤にダウンを奪いながら1―2で判定負けした。

 2階級制覇王者のカベは厚かった。粟生は4回に右フックでダウンを奪いながら、1―2の判定負け。「ダウンを取ったあとに見過ぎてしまった。何で行けなかったのか、という感じ。採点は採点。ラリオスにいなされて、かわされた」。プロ18戦目での初黒星は、悔しい1敗となった。

 KO率63%を誇る強打の王者に序盤から打ち合いを挑んだ。1回にワンツーや右アッパーをヒットさせ、4回には右フックでラリオスをマットに沈めた。だが、4回のバッティングで1点減点されると、百戦錬磨の王者のペースに引き込まれた。日本人では史上12人目となるデビューから無敗での世界王座奪取の夢が消え、「ラリオスの経験と僕の経験のなさ」と力の差を素直に認めた。

 4月の東洋太平洋同級王者・榎洋之(角海老宝石)戦が転機だった。リスクを避けた戦いに終始し、プロ17戦目で初のドロー。「勝負どころでいかに前に出られるか」を痛感させられた。スパーリングでは「前に出る意識」を強く持ち、インファイトにも対応できる新スタイルを習得。世界初挑戦でもラリオスと互角の打ち合いを演じた。それだけに「もう一歩の踏み込みというか…。勇気がなかった」と悔やんだ。

 試合後の控室では、勝利インタビューを受ける長谷川の「隆寛のおかげで勇気をもらった。世界王者になれる」との言葉を聞いて号泣した。大舞台での敗戦は必ず今後に生きるはずだ。 【内藤大助サプリ】

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[千葉市 15日 ロイター] トヨタ自動車<7203.T>は15日、新しい小型車「iQ(アイキュー)」を11月20日に国内で発売すると発表した。軽自動車より短い全長ながら、4人乗りを実現。世界的な小型車シフトを追い風に、同社の主力小型車「ヴィッツ」などとは異なる市場を開拓する。
 欧州でも来年初めから投入し、日欧合わせて年間10万台の販売を目指す。新しい車台を開発し、全長は3メートル弱と軽自動車よりも短くした。燃料タンクを平らにして床下に収納したほか、エアコンを大幅に小型化するなどし、大人3人と子供1人が乗れる空間を確保した。想定価格は140万円から。
 会見した渡辺捷昭社長は「従来の車のサイズの考え方を変えた新たなカテゴリーの新型車。新しい市場の創造につながると期待している」と語った。

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日産『GT-R』が4月17日、ニュルブルクリンクで7分29秒3という市販車最速ラップを記録。ポルシェが9月30日、「このタイムに疑惑がある」と日産に抗議した。10月9日、日産はポルシェに対して、公式に反論した。

これまでの経緯を振り返ると、ポルシェは今夏、米国で日産GT-Rの新車を購入。それをドイツへ輸送し、ニュルブルクリンクで『911ターボ』、『911GT2』と比較テストを行った。

その結果、GT-Rのベストラップは7分54秒で、日産が発表した7分29秒よりも25秒遅かった。ちなみに、ポルシェによると、911ターボは7分38秒、911GT2は7分34秒というベストラップを刻んだという。

比較テストの結果、ポルシェはある疑念を持つ。それは「GT-Rのニュルの記録は市販車と違う仕様で出したタイムではないか」ということだ。ポルシェ911の開発責任者、August Achleitner氏は「日産はGT-Rにセミスリックタイヤを装着して走行したのではないか」と疑問を呈した。

それに対して日産は今回、「GT-Rの開発テストの経緯」という声明を発表。ポルシェに公式に反論した。声明の中でGT-Rの開発責任者、水野和敏氏は「純正以外のタイヤはいっさい使用していないし、サスペンションの設定も市販車と変えていない」と説明。さらに「GT-Rはいつ誰が、どんな状況で運転しても最高の性能を発揮するスーパーカーとして企画した。だから、市販車と違うワンオフの車両でタイムトライアルを行うことは無意味」と強調した。

また、日産の声明の中で新たに、4月中旬のニュルのテストは、データレコーダーとビデオを搭載していたため、市販車よりも車重が50kg重い状態で行われたことが判明。そして、テストの模様は2008年7月号の『ベストモータリング』に収録されており、日産は「ビデオがラップタイムの証拠になる」と主張している。

また、実際にテストに使用したダンロップ製ランフラットタイヤに関して、日産は「製造元の住友ゴム工業がテスト終了後に撮影したタイヤの写真を報道向けに公開している」とコメント。日産のテストの正当性をアピールした。

最後に日産は、「自動車メーカーが研究開発用に購入したGT-Rに対して、我々はその性能をフルに引き出すためのアドバイスを惜しまない」と、余裕(!?)とも受け取れる発言をしている。

ボールは返された。どうする、ポルシェ??

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「タカラトミー」(東京都葛飾区)は18日、25日に発売する新型ミニカー商品「MICRO SLOT CAR Owner’s ベーシックセット」の発表会見を東京都内で開いた。第1弾には国産スーパーカーのさきがけ「トヨタ2000GT」が発売されることになり、会見場前には、本物のマシンが銀座中央通りにエンジン音をとどろかせ登場した。

 商品は30〜50代の男性がメーンターゲット。コース上の2レーンのレールを通して車体に電気が供給され、自動で走らせたり、コントローラーを使ってレースを楽しむことができる。セットは87分の1サイズの車体、4パターンのコースが作れるレールのセットが付いて7350円。初回生産特典には「日産フェアレディZ・Z33」が付く。

 「トヨタ2000GT」は、1967年から70年までの4年間に337台しか生産されなかった幻の車。日本車で唯一、映画「007は二度死ぬ」(67年)にボンドカーとして登場した。会見に出席した「トヨタ2000GT オーナーズクラブジャパン」の北澤達英さん(65)は「私はトヨタの元社員。映画『007』の納車のため米国に渡ったのが新人2年目のとき。多くの人に長く愛されオーナーズクラブとして誇りに思う」と目を細めていた。11月には「フェアレディZ33」、「NISSAN GT−R」など四つのマシンがセットになったキットを発売する予定。

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今日は富田さんと久しぶりの釣行。

今日も日中サンバソウをまず釣ってからそれからもいかつりの予定が…
なんとなんと
前回100匹ほど見えていたサンバソウが全く見えない。
おまけにアジも見えない。
なんとなく(/。\)いやーんな予感…

案の定その予感は的中した。
暗くなっても当りなし。
アジも見えない。
きたーっ!と思ったら
仕掛けを切られること6回。。。。
ときたまもいかの当りがあるが
いかが小さいのかアジを抱くのを途中でやめてしまう。
22時頃にその小さいもいかをやっと釣った。
まぁなんとかわいい…(^^;)
その直後きれいな当りがありこの時期にしては良いサイズのもいか(700g)を釣った。
風も冷たく今後の見込みもなしと判断して早々と納竿。

富田さんも何回かもいかの当りがあったようだがチビいかの為ひっかけ不能でボーズ。
でも日中に向うでサンバソウを2匹釣っていた。
先週サンバソウをたくさん釣ったポイントは前日オバンがおもしろがってほとんど釣り上げてしまったらしい。
やれやれ…

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