薔薇好きパパの気まぐれ日記

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フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは12日、当地の高陽アイスアリーナで開幕し、第1日は男女とペアのショートプログラム(SP)、アイスダンスのオリジナルダンス(OD)が行われた。

 女子の日本勢では浅田真央(愛知・中京大中京高)が65.38点で2位につけた。史上2人目の3連覇を狙う金妍児(キム・ヨナ、韓国)が65.94点で首位。中野友加里(プリンスホテル)は62.08点で3位、安藤美姫(トヨタ自動車)は55.44点で5位だった。

 男子は小塚(こづか)崇彦(トヨタ自動車)が83.90点でトップに立った。2位はジェレミー・アボット(米国)で78.26点、3位はブライアン・ジュベール(フランス)で74.55点。アイスダンスはイザベル・デロベル、オリビエ・シェーンフェルダー組(フランス)が60.35点で首位。ペアには川口悠子、アレクサンドル・スミルノフ組(ロシア)が出場。

13日には各種目のフリーが行われる。

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競 技 時 間

1 女子 1500m B 13:10
2 男子 1500m B 13:20
3 女子 1500m A 13:30
4 男子 1500m A 13:40
5 男子 3000m D 13:55
6 男子 5000m E 14:10
7 男子 5000m D 14:30
8 男子 3000m C 14:50
9 女子 3000m B 15:05
10 男子 3000m B 15:20
11 男子 5000m C 15:35
12 男子 5000m B 15:55
13 女子 3000m A 16:15
14 男子 10000m 16:30
15 男子 3000m A 17:05
16 男子 5000m A 17:20


男子3000mA(〜9’10” )
     
1 谷岡 伴弥 八幡浜高 愛媛 1年 ( 8 ′ 37 ″ 5 )  
2 宮嶋 康光 八幡浜高 愛媛 3年 ( 8 ′ 40 ″ 9 )  
3 森田 優太 八幡浜高 愛媛 1年 ( 8 ′ 55 ″ 7 )  
4 西浦 雄斗 小松島西高 徳島 3年 ( 8 ′ 55 ″ )  
5 宮本 一也 小松島西高 徳島 2年 ( 8 ′ 55 ″ )  
6 南  智裕 小松島西高 徳島 2年 ( 8 ′ 55 ″ )  
7 吉川 隆志 小松島西高 徳島 1年 ( 8 ′ 55 ″ )  
8 中川 隆太 八幡浜高 愛媛 2年 ( 8 ′ 57 ″ 5 )  
9 石本 寛人 八幡浜高 愛媛 1年 ( 8 ′ 59 ″ 5 )  
10 岡田  茂 ミロク陸上クラブ ( 9 ′ 00 ″ )  
11 湯浅 柊耶 小松島西高 徳島 2年 ( 9 ′ 00 ″ )  
12 合田 勇次 四国電力 香川 ( 9 ′ 00 ″ )  
13 吉田 拓也 小松島西高 徳島 1年 ( 9 ′ 00 ″ )  
14 中島 一磨 羽根中 3年 ( 9 ′ 00 ″ )  
15 久保 翔一 高松工芸高 香川 2年 ( 9 ′ 05 ″ )  
16 蔵本 湧也 高松工芸高 香川 1年 ( 9 ′ 06 ″ )  
17 中村信一郎 龍雲中 香川 3年 ( 9 ′ 07 ″ )  
18 傍士 拓真 香長中 3年 ( 9 ′ 09 ″ 65 )  
19 森田 涼矢 高知工高 1年 ( 9 ′ 10 ″ )  
20 野嶋 竜也 高知工高 1年 ( 9 ′ 10 ″ )  
21 中本 尚貴 宇和島東高 愛媛 1年 ( 9 ′ 10 ″ )  
22 益田 道法 四国電力 香川 ( ′ ″ )  
23 瀬戸 優之 四国電力 香川 ( ′ ″ )  


男子3000mB(9’11”〜9’50”)
          
1 乾  憲一 ミロク陸上クラブ ( 9 ′ 25 ″ )  
2 松村 吉宏 香長中 3年 ( 9 ′ 26 ″ 72 )  
3 藤田 椋也 香我美中 3年 ( 9 ′ 28 ″ 44 )  
4 川添 公揮 鳶ヶ池中 2年 ( 9 ′ 28 ″ 46 )  
5 加藤 翔士 八幡浜高 愛媛 1年 ( 9 ′ 29 ″ 0 )  
6 宮本 直哉 県庁ランニングクラブ ( 9 ′ 30 ″ )  
7 中條 正希 高松工芸高 香川 1年 ( 9 ′ 35 ″ )  
8 大戸 竜之 香長中 3年 ( 9 ′ 37 ″ 16 )  
9 江濱 明起 立江中 徳島 3年 ( 9 ′ 38 ″ )  
10 藤浦 洸平 立江中 徳島 3年 ( 9 ′ 39 ″ )  
11 森木 風太 香長中 3年 ( 9 ′ 40 ″ 09 )  
12 門脇  丈 高知工高 1年 ( 9 ′ 40 ″ )  
13 下八川久夫 佐川陸上クラブ ( 9 ′ 45 ″ )  
14 田内 優成 介良中 3年 ( 9 ′ 46 ″ )  
15 池田 真也 県庁ランニングクラブ ( 9 ′ 50 ″ )  
16 渡辺 八郎 高知市役所 ( 9 ′ 50 ″ )  
17 桑田健太郎 如水館中 広島 2年 ( 9 ′ 50 ″ )

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豊田合成は25日「コンパクトカー向け360度フルカバーエアバッグ」を開発したと発表した。後席乗員の頭部を保護する世界初の「後突エアバッグ」、前面衝突時に乗員の腰を拘束する「シートクッションエアバッグ」を新たに開発、トヨタ自動車の新型車『iQ』に採用された。

iQには運転席・助手席エアバッグ、ニーエアバッグ(運転席)、左右カーテンシールドエアバッグ、左右サイドエアバッグに2つの新開発エアバッグを加えた9つのエアバッグを搭載した。これにより全ての乗員に対し全方位での衝突に対する保護性能を向上させた。

コンパクトカーの場合、後ろからの衝突の際、後席乗員が天井などに頭部をぶつけて頭蓋骨骨折などの重傷を負うことが多い。後突エアバッグを装備することで被害を軽減する。助手席に装備したシートクッションエアバッグは座面の内部に装備されており、衝突時の衝撃で膨らむとシートの座面を持ち上げ、シートベルトの働きと合わせて乗員の腰部が前方に移動するのを抑制する。

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モグス擁する山梨学院大の上田監督。トークバトルでは、何度も会場を笑いの渦に巻き込んだ


■優勝候補に絡んでくるダークホースは、東洋大

3人の監督が、ダークホースとして東洋大の名前を挙げた【スポーツナビ】――ダークホースになるかもしれないと、ひそかに恐れているチームは?

※大八木監督、渡辺監督、浦田監督の3人が東洋大。

渡辺監督(早大):往路はひっかきまわされそうな大学です。

上田監督(山梨学院大):「全チームを俯瞰(ふかん)すべし」。今回のトークバトルのテーマの通り、本当に差がない。何があるかわからないし、どのチームもチャンスを握りしめている。そういう気持ちを失ってしまってはいけない。流れという話がありましたけれども、どこかのチームがひょいひょいひょいときてしまうと、リズムを崩してしまうかもしれない。非常に激しいレースになると思います。

■早大・渡辺監督「目標は優勝」

中大・浦田監督。現役時代は、箱根駅伝に2年連続で出場した【スポーツナビ】――目標は優勝ですか?

浦田監督(中大):中央大学は、「優勝が目標」というのは伝統でありますから。(出場回数、優勝回数ともにトップ)でも、パーセンテージは低いと思います。可能性のある限り頑張ります。

上田監督(山梨学院大):今年の新チームになったときに、テーマを決めて、「挑戦だ!!」っていうキャッチフレーズを作ったんですね。「闘志を燃やせ、覚悟を決めろ、勇気をもって自己改革」。スローガン倒れにならないようにするために、どんな気持ちでやっていくんだと。ならば、優勝を目指そうと。優勝を目指すという気持ちで、日々やって行こうと。今日を含めてあと3週間。なせるかなせないかは、それまでの体調の管理だし、スタートしてゴールしてそれでの結果だったらそれを受け止めようと。できる、できないの判断ではなく、気持ちの面で優勝を目指していくんだという気持ちを大切にしたいなと思っています。

小野監督(亜大):後ろからひたひたと堅実に粘りのある走りをというのを真骨頂にしておりますので、大手町にゴールしたときに。前に大学がいなければ優勝できますし、10番以内に入ればシードが取れますし。そういう走りですので、なんとか10番以内にゴールできるように虎視眈々(たんたん)と走りたいと思う。今回は6年連続シード権獲得となりますので、伝統と誇りをもって頑張りたい。

川崎監督(中央学院大):人間、欲張るといいことない。よほどのことがない限り、正直、大学は3位になったから、次は優勝だとバカなこと言っていますけど、物事はそんな簡単にいかない。3番になったこと自体大変なのに、評価してくれない。今年は定位置のシード権争いに加われればそれで十分。後ろを気にしないよう、5番から7、8番にいられるとうれしいです。


前回大会では母校を2位に導いた早大・渡辺監督。今年の目標は総合Vだ!【スポーツナビ】渡辺監督(早大):この1年間総合優勝を目標にやってきましたから。(駒大監督)大八木(弘明)さんは、去年の(同イベントでは)優勝校として東海大を上げていましたけど、(結局、駒大優勝したので)これが(大八木監督の)作戦ですから。これから調整していきたい。

大八木監督(駒大):周りから優勝、優勝と言われているものですから、学生にプレッシャーをかけたくない。とにかく3番以内に入れば、自分のとこに(流れを)もってこられるときちんと言っているので。全日本(大学駅伝)に勝ったから、なおさらそういうところもあるんですけど。もう少しいい勝ち方だったらよかったんですけど、ぎりぎりでしたから。(今回の優勝は)早稲田さんがいいんじゃないかな(笑)。

<了>

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前回大会3位に入った、中央学院大の川崎監督。中央学院大にとっては、山下りが最重要区間だ


■花田監督から渡辺監督へ聞きにくい質問も!?

駒大・大八木監督。レース中、選手に掛ける言葉は、箱根名物の一つ!?【スポーツナビ】花田監督(上武大):大八木監督に質問です。レース中、選手に声をかけられる時間が何回かありますが、短い時間(1分間)なので、どういう言葉が効果的か教えてください。

大八木監督(駒大):声を掛けることに関して、いつも怒られるんですけれども。でもちゃんとルールは守っているんですよ。選手に一番分かりやすい、選手に声を掛けたときに体で反応するのが一番いいですね。そうじゃないと、聞いてるんだか、聞いてないんだか分からないですよね。大きい声で、「男だろ」というと、ビクッてなるのがいいですね。あれで少しずつもうろうとしていた意識が、また直り始めたりしますからね。体で感じるようなものがいいんじゃないですかね。

――そういう精神的な指示がいいんでしょうか?

上田監督(山梨学院大):「故郷の母ちゃん見てるぞ」でもいいし。予備タンクに火を付けるというか。過去マイクが壊れているのに、一生懸命叫んでて、なんでこいつ反応しないのかなと思って、よく考えてみたら、心は通じているのに、声が届いていなかっただけで。心をつかむ言葉を一言、思いついたことをぱっと。

花田監督(上武大):渡辺監督に質問です。ようやく(上武大は)スタートラインに立てたんですけど、どうしたらそんなに太るのかなという質問と、それは冗談ですけれども(笑)。選手にプレッシャーを感じさせない、どうやって選手をリラックスさせるのか、作戦というか、言葉をかけているか教えてもらえればと思います。

渡辺監督(早大):食べてたり飲んだりしてこうなっちゃいましたね(笑)。ストレスですね。最初の1、2年がなかなか結果が出なくて、ストレスとかもありましたし。最近は軌道に乗ってきて、体重も安定してきているんですけど。1、2年目はストレスで大きくなりましたね。

 僕は責任は全部負うから失敗しても怒らないよという言い方ですね。ですから、出雲(駅伝)で加藤(創大)が昨年ブレーキして、(今年は)八木(勇樹)が大ブレーキして。そういうことに関して、本人にはやっぱり怒りませんね。区間配置も含めて、失敗したときは監督の責任。そういうオーダーを組んだ私が悪いよと。その代わり次、頑張りなさいよと。

大八木監督(駒大):練習のときには怒るのが多いですね。終わったら優しいですけど(笑)。

■澤木氏の教え子だった順大OBの3人

モグス擁する山梨学院大の上田監督。トークバトルでは、何度も会場を笑いの渦に巻き込んだ【スポーツナビ】――6人の監督がいらっしゃいますけど、同じ監督に指導を受けた方が3人いらっしゃるんですよね。上田監督、小野監督、川崎監督が順大のOBで。学生時代の経験は生きますか?

上田監督(山梨学院大):育った環境によって子供の生活、その他も影響大だと思いますので。私は、澤木(啓祐)監督(※日本陸上競技連盟専務理事)だったので、影響は大だったと思います。

――非常に厳しい監督だと聞きましたが

上田監督(山梨学院大):解説されているときは非常ににこやかなんですけれど。言ってることがどんどん変わるんですよ。「朝令暮改」って言葉がありますよね。でも私たちにとっては、それが「朝令即改」だった。「先生、この前おっしゃっていたじゃないですか」、「そんな昔のことをいつまでもたらたらやっているんじゃない。もう時代は変わっているんだ」って。数十分前の話なんですけどね。思考回路の速さが鍛えられました。

小野監督(亜大):私は、どちらかというと劣等生だったので、そこまで手をかけていただけなかったので。平穏無事に(笑)。

川崎監督(中央学院大):いろいろと手をかけていただきました。いろいろな意味で(笑)。その分、いろいろ指導者としてのイロハを教えていただきましたので、データを重視する指導という。まだ学生にはそういったデータを生かした指導ができませんけれど、澤木先生を通じて初めてデータを使った指導法を教えていただきました。そのことは、私にとって非常に大きかったです。

■箱根の最重要区間は、チームによって異なる

前回大会3位に入った、中央学院大の川崎監督。中央学院大にとっては、山下りが最重要区間だ【スポーツナビ】――5区山上りは注目を集めていると思いますが、箱根の最重要区間は5区でしょうか?

上田監督(山梨学院大):それぞれが重要区間だと思っていますが。自分が5区を経験しているので(特にそう思う)。距離が伸びたことと、コースの難易度が高い。タイム差が非常につきやすくなった。最重要の“最”を取ると皆さんそうお考えでしょうけど。ある程度、影響力のある区間だと思いますね。当時伴走者がいたので、「リラックス」してと声を掛けられて、どこで「息するんだよ!」とか思いましたけど、調子がいいときは上りが上りと感じなくなるときですが、ひしひしと疲労感が蓄積してくる、溜まってくる。本当につらい区間ですよね。気持ちが萎えると一気にペースダウンしてしまう区間。リスクを考えると非常に重要な区間だと思います。

浦田監督(中大監督):重要区間ではあると思います。ですが、その年の自分のチームの戦い方によって、最重要区間は変わってくると思います。5区はポイントになりますので、重要区間であることは確かです。昨年、区間変更をかけたこともありますので、今年はそこでなんとかリベンジをしたいなと思っています。今年(の最重要区間は)は、また考えたいと思います。

小野監督(亜大):浦田監督さんのおっしゃるように、われわれのチーム編成からすると、高校時代無名に近い選手が集まっているものですから、超高校級の選手に張り合うような2区の選手を作ろうと思うと、かなり大変なんですよね。それよりはコツコツと走りこませて、上りを上れる人間を作るほうがまだ容易ではないですけど、うちのカラーを生かせる。今の段階では(5区の想定は)できていますので。なんとか遅れを取らないようなレースをしたいなという意味でも、2区でもあまり流れを切らさないような走りがしたい。今のうちのチームにとっては、それが大事かなと思います。

川崎監督(中央学院大):私どもの最重要区間は6区です。毎年失敗していますから。

渡辺監督(早大):今年、5区で駒野(亮太)が爆走したんですけど、あそこまで走るとは思っていなかった。僕が2区出身でしたので、(それまで)2区を重視する考えではあったんです。ただそれをし過ぎて山で結果がでなくて、シード落ちという結果に。山に目を向けだしたから、前回よかったんです。年によって戦力が変わりますから5区をつなぎという考えをし、たとえば6区とか9区とかに選手を回す。そうしたときにたとえば5区は、1時間22分でしのぐ駅伝にするか、(東洋大)柏原(竜二)くんみたいに、1時間18分くらいで走れる選手がいれば、17、8番でたすきを受け取っても4番くらいに上がれる。(それなら)5区を最重要区という風に考える可能性がある。

大八木監督(駒大):チームによって、最重要区間は変わると思います。往路だと2、5区。流れを大事にする、駅伝というのは。うちのところは2区を大事にする。

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