薔薇好きパパの気まぐれ日記

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山口県萩市の離島・見島で23日開かれた「萩クロマグロトーナメント」にゲスト参加した俳優、松方弘樹(67)が釣り上げた重さ325キロの特大マグロが25日早朝、東京・築地市場でセリ落とされ、450万円の値が付いた。松方と船主で折半する。

 この日、放送されたフジテレビ系情報番組「どーも☆キニナル!」では、さっそくスタジオで刺身として振る舞われ、出演者が「赤身にも脂がのってウマイ」など絶賛していた。

 萩市水産課によると、約1時間半の格闘の末に釣り上げ、松方は「2年連続ならまぐれとは言われないでしょう。だからマグロ釣りはやめられない」などと満足した様子だったという。300キロ超の大物が見島沖で上がるのは今年初めて。

 トーナメントは27日までだが、現在、松方を超える釣果はあがっていない。優勝者には地元特産のコメやウニが贈られる。

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大みそか恒例の格闘技イベント「Dynamite!!」が、ライバルイベント「戦極」と協力体制を敷き、大みそかのイベントを「Dynamite!!」に一本化して開催することを発表した。
「戦極」が大みそかに開催を計画していたイベント「SRC(センゴク・ライデン・チャンピオンシップ)12」は「Dynamite!!」との合体にともない中止。「SRC12」で実施が予定されていた北京五輪柔道金メダリスト・石井慧と吉田秀彦の対戦は「Dynamite!!」にスライドする方向で調整中。

「Dynamite!!」ではすでに魔裟斗の引退試合ほか数試合を決定しているが、今後は両イベントの選手による対抗戦を含め、全18〜19試合を計画していく。

 25日に都内のホテルで行われた会見には「Dynamite!!」と「戦極」の両主催者(FEG谷川貞治代表、リアルエンターテインメント笹原圭一代表、ワールドビクトリーロード稲村角雄営業統括本部長)と日本格闘協議連盟会長兼・日本レスリング協会福田富昭会長に加え、両イベントから代表選手(桜庭和志、青木真也、桜井“マッハ”速人、所英男、高谷裕之、柴田勝頼、渡辺一久、吉田秀彦、廣田瑞人、金原正徳、光岡映二、横田一則、郷野聡寛、三崎和雄、泉浩、菊田早苗、中尾“KISS”芳広)が登壇。何人かの選手は相手方イベントの選手を対戦希望相手として名指しするなど、早くも火花を散らしていた。

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師走の京都を高校生ランナーが駆け抜ける――。12月20日に行われる全国高校駅伝競走大会(京都市西京極陸上競技場発着)の男女代表が出そろった。
 
 全7区間、42.195キロのコースを走る男子は、今大会が第60回の記念大会。各都道府県代表に、地区代表11校を加えた58校が出場し、昨年初優勝を果たした佐久長聖高(長野)をはじめ、2年ぶりの王者復活を目指す仙台育英高などが、頂点を狙う。

 一方、21.0975キロを5人でつなぐ女子は、連覇を目指す豊川高(愛知)をはじめ昨年2位となった興譲館高(岡山)などが、女王の座をかけて争う。

■男子
北海道 室蘭大谷高(5年ぶり16回目)
青森 青森山田高(15年連続16回目)
岩手 一関学院高(15年連続16回目)
宮城 東北高(15年ぶり23回目)
秋田 秋田工高(12年連続17回目)
山形 東海大山形高(2年連続9回目)
福島 田村高(3年連続20回目)
茨城 水城高(8年ぶり4回目)
栃木 那須拓陽高(2年ぶり6回目)
群馬 中之条高(3年ぶり15回目)
埼玉 武蔵越生高(初出場)
千葉 柏日体高(初出場)
東京 国学院久我山高(8年ぶり17回目)
神奈川 多摩高(2年ぶり2回目)
山梨 山梨農林高(2年連続19回目)
新潟 東学新潟高(4年連続12回目)
長野 佐久長聖高(12年連続12回目)
富山 富山商高(6年連続15回目)
石川 遊学館高(2年ぶり2回目)
福井 鯖江高(5年連続7回目)
静岡 浜松日体高(2年ぶり4回目)
愛知 豊川工高(12年連続12回目)
三重 上野工高(6年連続2回目)
岐阜 中京高(2年連続29回目)
滋賀 滋賀学園高(2年連続5回目)
京都 洛南高(2年ぶり18回目)
大阪 関大北陽高(初出場)
兵庫 須磨学園高(初出場)
奈良 智弁学園高(15年連続25回目)
和歌山 和歌山北高(12年連続12回目)
鳥取 鳥取中央育英高(3年連続33回目)
島根 出雲工高(14年連続18回目)
岡山 倉敷高(32年連続32回目)
広島 世羅高(6年連続39回目)
山口 西京高(17年連続22回目)
香川 尽誠学園高(5年連続25回目)
徳島 美馬商高(3年連続19回目)
愛媛 宇和島東高(3年ぶり4回目)
高知 高知農高(14年ぶり35回目)
福岡 大牟田高(24年連続33回目)
佐賀 白石高(3年ぶり14回目)
長崎 諫早高(10年連続12回目)
大分 大分東明高(3年連続9回目)
熊本 九州学院高(5年連続25回目)
宮崎 小林高(12年連続48回目)
鹿児島 鹿児島実高(12年連続41回目)
沖縄 ゴザ高(2年ぶり2回目)
北海道地区 札幌山の手高(4年連続4回目)
東北地区 仙台育英高(18年連続22回目)
関東地区 埼玉栄高(16年連続30回目)、藤沢翔陵高(2年ぶり29回目)
北信越地区 長野日大高(初出場)
東海地区 藤枝明誠高(2年連続9回目)
近畿地区 西脇工高(4年連続23回目)
中国地区 興譲館高(32年ぶり13回目)
四国地区 徳島科学技術高(初出場)
九州地区 九州国際大付高(5年ぶり5回目)、千原台高(初出場)

■女子
北海道 札幌静修高(2年連続5回目)
青森 青森山田高(17年連続17回目)
岩手 盛岡女高(3年連続3回目)
宮城 仙台育英高(18年連続18回目)
秋田 大曲高(4年連続4回目)
山形 山形城北高(14年連続19回目)
福島 田村高(2年連続15回目)
茨城 茨城キリスト教学園高(4年連続14回目)
栃木 那須拓陽高(9年連続13回目)
群馬 常磐高(10年連続10回目)
埼玉 埼玉栄高(3年連続19回目)
千葉 成田高(5年ぶり3回目)
東京 八王子高(5年連続7回目)
神奈川 秦野高(3年ぶり6回目)
山梨 山梨学院大付高(3年ぶり9回目)
新潟 新潟明訓高(初出場)
長野 長野東高(3年連続3回目)
富山 富山商高(18年連続18回目)
石川 遊学館高(2年連続8回目)
福井 鯖江高(初出場)
静岡 三島北高(2年連続4回目)
愛知 豊川高(3年連続3回目)
三重 四日市商高(7年ぶり5回目)
岐阜 益田清風高(2年ぶり3回目)
滋賀 滋賀学園高(2年ぶり2回目)
京都 立命館宇治高(21年連続21回目)
大阪 大阪薫英女学院高(4年連続4回目)
兵庫 須磨学園高(17年連続17回目)
奈良 奈良育英高(7年連続7回目)
和歌山 日高高(2年連続2回目)
鳥取 鳥取中央育英高(9年連続16回目)
島根 平田高(2年連続2回目)
岡山 興譲館高(11年連続11回目)
広島 世羅高(4年連続4回目)
山口 西京高(3年ぶり19回目)
香川 津田高(2年連続2回目)
徳島 鳴門高(14年ぶり8回目)
愛媛 八幡浜高(3年連続3回目)★
高知 山田高(21年連続21回目)
福岡 北九州市立高(3年連続4回目)
佐賀 鹿島実高(2年ぶり13回目)
長崎 諫早高(15年連続16回目)
大分 日本文理大付高(2年連続2回目)
熊本 千原台高(3年連続15回目)
宮崎 小林高(11年連続13回目)
鹿児島 神村学園高(14年連続17回目)
沖縄 名護高(4年連続6回目)

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大相撲九州場所(福岡国際センター)は10日目の24日、両横綱が10連勝。朝青龍は千代大海を豪快につり出し、白鵬は万全の寄りで栃煌山を問題にしなかった。1敗で追う平幕・嘉風は垣添との熱戦を制したが、琴欧洲は魁皇に押し倒され痛い2敗目。魁皇は幕内通算805勝となり、北の湖の記録を抜いて単独2位に浮上した。

 ○…幕内勝ち星で北の湖を抜き単独2位となった魁皇は琴欧洲を優勝争いから後退させる白星。左腕を手繰ってから押し込むと、相手の巨体が土俵に崩れ落ちた。記録は「全然、気にしない」と相変わらずの素っ気なさで、「まだまだこれからが厳しい」と手綱を締める。一方の琴欧洲は「足が滑ったのか」の問いにうなずくのがやっとで、ショックありありだった。

 ○…嘉風が1敗を守った。身長(176センチ)、体重(137キロ)に加え、出身地(大分)、大学(日体大)も同じ3学年上の垣添が相手。過去3勝9敗と合口が悪く、最初の立ち合いで「待った」。「変化しようと思い、それが『待った』になった。2度目は、やっぱりそれでは駄目だと思い直した」。いなしを入れて逆襲し、最後はがぶり寄りで決めた。


千代大海、大関陥落 初場所に進退

大相撲九州場所(福岡国際センター)は10日目の24日、カド番の大関・千代大海(33)=本名・須藤龍二、大分市出身、九重部屋=が朝青龍に敗れ2勝8敗と負け越しが決定、大関からの陥落が決まった。11日目から休場するが現役は続行する。来年1月の初場所は関脇で臨み、大関復帰条件の10勝に届かなくなる6敗目を喫した時点で引退する。

 相撲協会の規定で、大関は2場所連続負け越しで関脇に降格するが、直後の場所で、10勝以上すれば大関に復帰できる。大関の陥落決定は、04年九州場所の栃東(現・玉ノ井親方)以来13人目で16度目。【大島祥平】

 ◇千代大海 最後のチャンスにかける

 「この瞬間が来ると思っていた」。史上最長の65場所、11年近く守り続けた大関から陥落が決まった千代大海は力無く話した。

 立ち合い、もろ手で押し込み、朝青龍を土俵際まで追い込んだ。しかし、もう一押しができない。朝青龍は押されながらも双差しにつかまえ、高々とつり上げて土俵の外へ運び、「体が軽いね」と振り返った。土俵の外で千代大海はがっくりと肩を落とした。

 得意の突き押しは威力を失い、この1年でわずか30勝(51敗4休)。突っ張りながらも相手の圧力で逆に押し込まれる場面も多くなった。カド番は史上最多の14場所にも上り、元大関のある親方は「強かった時の印象がすべて吹き飛んでしまった」と厳しい言葉を発する。

 場所前に表明していた通り、来場所は大関復帰の10勝を目指し、進退をかけて土俵に上がる。師匠の九重親方(元横綱・千代の富士)は「(大関復帰がなくなる)6敗したら引退」と断言した。先場所が2勝、今場所も2勝。ハードルは限りなく高い。さらに左ひざの故障や持病の糖尿病もあり、満身創痍(そうい)の体はすぐには良くならない。それでも「笑われるかもしれないが、精いっぱいやる」と千代大海。恥を忍び、元大関として最後のチャンスにかけるつもりだ。

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