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毎回ぎょぎょライトを使い捨てるのがもったいないので
ぎょぎょライトを利用して
防水型穂先ライトを作ってみました。 \(^o^)/ わ〜い
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2010年04月14日
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兵庫県明石市の明石浦漁協で落札された体長約85センチ、重さ8・5キロの巨大ヒラメが、漁業関係者で話題になっている。
通常のヒラメの倍近い大きさで、「にぎりずしが1000貫近くできるのでは」との声が上がっている。 ヒラメは、1キロ当たり2000〜5000円で取引されているといい、同市日富美町の鮮魚会社「明石浦正」が同漁協の競りで今月9日、4万4000円で落札。「肉厚で脂が乗っている上、話題にもなる」と決めた。同漁協も「近年でこの大きさは珍しい」としており、同社が経営するすし店で14日ににぎりずしとして販売される。 下は日本記録?
103センチ 14.50キロ
2008-05-08
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早くも季節を先取りした殺虫剤「キンチョール」の新CMで、井川遥(33)が登場して方言の抜けない女を演じる注目の動画が公開されている。「金鳥の夏、日本の夏」のフレーズでお馴染みのKINCHOシリーズは、社名よりも商品名が浸透している大日本除虫菊という大阪の企業の殺虫剤である。毎回個性的なCMが楽しみにされているが、かつては豊川悦司に「いやらしいやろ!」と言わせて奥様方を悩殺したキンチョールが、今年は妖艶な井川で男性陣のハートもがっちりつかむ作戦だ。
今回のCMではノースリーブで畳に横たわり、一足早い夏の夕暮れをイメージした井川が映し出される。KINCHOのCMサイトでは、「チョロリと出せば」篇と「キンチョリンコ」篇を合わせた動画が公開されている。前半では艶やかな表情で畳に寝そべりながらも謎の言葉をつぶやく女、後半では洗練されたファッションながらも方言の抜けない女といったように、どちらもシュールな笑いを引き出すCMとなっている。2006年結婚、2009年出産でメディアへの露出が最近減っていた井川だったが、久々のCM登場でネットでも「あの方言の女性は誰」「久々でも相変わらずキレイ!」といったコメントが質問箱やブログなどでも次々に語られている。 「チョロリと出せば、コロリと落ちる、チョロリコロリのキンチョール。エコタイプ」とテンポが良く覚えやすいフレーズを「あの人が最後に言った言葉です」というセリフで締める抜群のセンスは金鳥らしさを感じる。更に「キンチョリンコ」という謎の造語を連発する井川の強烈な訛りで、意味はわからないもののインパクトはとにかく大きい。「キンチョーのCMなんだ」という事は確実に伝わるという、ある意味CMの王道を行くパターンかもしれない。これから夏に向けて、キンチョールと共に井川出演のCMが浸透して「キンチョリンコ」という単語をあなたの脳裏に刻み付けていくだろう。 |

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