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2011年10月20日 | 2011年10月22日
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【ロサンゼルスAFP=時事】 世界ボクシング評議会(WBC)は20日、バーナード・ホプキンスにチャド・ドーソン(ともに米国)が挑戦した15日のライトヘビー級タイトル戦で、ドーソンのTKO勝ちとした試合結果を負傷引き分けに変更したと発表した。この結果、タイトルは移動せず、5月に史上最年長の46歳4カ月で世界王者になったホプキンスの初防衛となった。 試合は2回途中、ドーソンに覆いかぶさる形になったホプキンスがそのまま持ち上げられてリングに落ち、左肩を痛めたと主張して続行不能となった。レフェリーは反則行為がなかったとしてドーソンのTKO勝ちとしたが、この裁定にホプキンス側が異議を申し立てていた。WBCは試合の映像などを分析した結果、変更した。
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