薔薇好きパパの気まぐれ日記

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第62回男子、第23回女子全国高校駅伝県予選は6日、西条ひうち陸上競技場付設の高校駅伝コースで行われた。男子(7区間、42・195キロ)は、松山工が2時間10分47秒で3年ぶり7度目の頂点に立ち、女子(5区間、21・0975キロ)は、八幡浜が1時間12分50秒で5年連続5度目の優勝を決めた。
 スタート時(午前11時)は気温22度、湿度82%の小雨が降るコンディション。男子は序盤からトップが何度も入れ替わる混戦を、終盤に追い上げた松山工が制した。最後まで松山工を追い詰めた宇和が2位、八幡浜が3位、今治北が4位だった。
 女子は1区でデッドヒートを制した八幡浜が、終盤に差を広げて快勝。2位は済美、3位には今治北が入った。
 男女の優勝校が全国大会(12月25日・京都)に出場。男子の上位4校と女子の上位3校が四国大会(11月20日・西条)の出場権を獲得した。

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1本の菊に咲く花の数でギネス記録に挑戦する催しが4日、大阪府和泉市善正町の園芸植物輸入・生産・販売会社「国華園」で開かれている「第28回日本菊花全国大会」(日本菊花会主催)の会場で行われ、埼玉県熊谷市の野村好輝さん(76)が懸崖(けんがい)菊1本に4351輪の花を咲かせ、ギネス公式記録に認定された。

 ギネス公式認定員が立ち会う中、審査委員6人が懸崖菊を28ブロックに分けて花を数えた。その結果、これまでのギネス記録1315輪を大幅に上回り、世界一と認められた。

 新記録の懸崖菊はカメの甲羅のような形で、長さ約4メートル、最大幅2メートル。「関東様式」では理想的な形といわれる。小菊の特徴を生かし、多数の菊花が垂れ下がった様子は“流れる川”のように見える。

 菊を16年間作り続けている野村さんは「今夏は夜間の温度が高く調節に苦労した。多くの人の指導で達成できた」と話していた。

 菊作り日本一の技を競う同大会は23日まで。5日は、総合的な美しさなどで日本一を競う審査が行われる。

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