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兵庫県明石市の明石浦漁協で落札された体長約85センチ、重さ8・5キロの巨大ヒラメが、漁業関係者で話題になっている。
通常のヒラメの倍近い大きさで、「にぎりずしが1000貫近くできるのでは」との声が上がっている。 ヒラメは、1キロ当たり2000〜5000円で取引されているといい、同市日富美町の鮮魚会社「明石浦正」が同漁協の競りで今月9日、4万4000円で落札。「肉厚で脂が乗っている上、話題にもなる」と決めた。同漁協も「近年でこの大きさは珍しい」としており、同社が経営するすし店で14日ににぎりずしとして販売される。 下は日本記録?
103センチ 14.50キロ
2008-05-08
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釣り
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深海魚リュウグウノツカイが今冬、富山、石川県などの日本海沿岸で相次いで見つかっている。 |
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山口県萩市の離島・見島で23日開かれた「萩クロマグロトーナメント」にゲスト参加した俳優、松方弘樹(67)が釣り上げた重さ325キロの特大マグロが25日早朝、東京・築地市場でセリ落とされ、450万円の値が付いた。松方と船主で折半する。 |
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インドネシア近海で「生きた化石」と呼ばれるシーラカンスの生態を調査していた、福島県いわき市の水族館「アクアマリンふくしま」は16日、稚魚の撮影に成功したと発表した。稚魚の発見は世界で初めてという。 |
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10月30日 (金) ○秘Mポイント |





