薔薇好きパパの気まぐれ日記

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時代劇「必殺」シリーズの中村主水役や「はぐれ刑事純情派」の安浦刑事などで親しまれた俳優の藤田まことさん(ふじた・まこと=本名・原田真=はらだ・まこと)が17日、大動脈からの出血のため大阪府吹田市の病院で死去した。76歳、東京都出身。

 藤田さんは2008年5月に食道がんの手術を受け、同10月にドラマ「必殺仕事人2009」の撮影で仕事復帰。その後、リハビリしながら仕事をこなしていたが、「JIN」のクランクイン直前に「慢性閉塞性肺疾患」と診断され、ドクターストップがかかった。

 その後体調も回復し、「時代劇専門チャンネル」のナレーション収録で今年1月に仕事復帰したばかりだった。週3回のリハビリにも励んでおり、今年3月の“完全復帰”を見据え、スタートを切っていた矢先の出来事だった。

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弱小陸上部が箱根駅伝を目指す映画「風が強く吹いている」の完成報告会見が15日、東京・大手町で行われ、主演の小出恵介さんや林遣都さんらランナー役10人が勢揃いし、ユニホーム姿を披露した。

 原作は、直木賞作家三浦しをんさんの同名小説。ほとんどが陸上未経験者という寄せ集めの大学陸上部が、猛練習を経て、補欠不在のたった10人で箱根駅伝出場という偉業を達成するまでの奮闘を描く。

 初めてメガホンをとった大森寿美男監督が、第一に考えたのはリアリティーだといい、ランナー役は半年以上の走り込みを重ねて、撮影に臨んだ。

 主演の小出恵介さん(ハイジ役)は「寒い時期、箱根駅伝と同じように朝早くから走って、走って走ってという結構過酷な撮影でしたけれど、この部員はみんな寄せ集めというか、へっぽこ集団なんですけど、それが箱根駅伝に出場するまでを忠実に描いています」とハードな撮影を振り返った。

また、同じく主演の林遣都さん(カケル役)は「約半年間、半年以上走り抜いた作品です。監督、スタッフの皆さん、個性派最強メンバーとチーム一丸となって箱根駅伝に失礼がないように、箱根駅伝に挑むように、そして箱根駅伝に負けない感動を呼んだ作品だと思います。是非皆さん応援してください」と、作品への自信をにじませた。

キャストのコメントを紹介する。

*中村優一さん(王子役)「漫画オタクで全然走れない、走りたくないっていう最初の気持ちからどんどん成長していく過程を見てもらえたらうれしいです」

*川村陽介さん(ニコチャン役)「ほんとにヘビースモーカーなやつだったんですけど、ハイジにだまされ、うまいこと口車に乗せられ、たばこも止め、箱根を目指す。そこまでの変化というか、ギャップをたくさん楽しんでいただけたら」

*斉藤慶太さん(ジョータ役)「疲れるってことが一番つらかったんですが、みんな妥協せずに走りまくった撮影でした。ぜひ皆さんに見ていただけたらうれしいです」

*斉藤祥太さん(ジョージ役)「この作品は走りに関してはみんなで自信もって走ったっていう作品なので、公開して皆さんに見ていただいて、走りたくなって、皆さんぜひ走ってください」

*ダンテ・カーヴァーさん(ムサ役)「すごく楽しかったです。キャストの皆さん、スタッフ、監督さんすごく優しいです。ありがとうございます。(映画を)見たら走りたくなります」

*橋本淳さん(神童役)「箱根駅伝という個人競技と団体競技の要素を持つ過酷な競技の映画化ということでかなりのプレッシャーがあったんですけど、ほんとにすばらしい映画になっているので、たくさんの方々に見てもらいたいと思います」

*森廉さん(ユキ役)「(箱根駅伝は)日本の大事なイベントだと思うんでそれに恥じないようにチーム一丸となって頑張りました。血と汗と涙が結晶になった映画だと思います」

*内野謙太さん(キング役)「キングはあがり症であまり人ともなじめないタイプの子なんですけど、そんなキングが頑張って走るというのは10人と一緒にいたいという思いが強いと思います。そんな10人の頑張る姿を見てください」

映画は10月31日から全国の映画館で公開される。

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「相棒」シリーズ10年目に突入!右京と尊の新コンビがいよいよ始動!

相棒season8(テレビ朝日系)

ロンドンから帰国した特命係・係長で警部の杉下右京(水谷豊)は、頼んでもいないのに成田空港まで迎えにきた特命係・警部補の神戸尊(及川光博)のスポーツカーで帰郷することに。しかし途中、千葉県内で警視庁の警察官が管轄外の取り締まりをしている姿を見かけ疑問に思う。右京が見たのは白バイに乗った警察官で、袋小路で待ち伏せするが、白バイ警官は忽然と姿を消した。右京は不可解に思い徹底的に捜し始める。そんなイヤな予感が働いた右京の前に警視庁官房室長の小野寺(岸部一徳)が現れ、左翼過激派の“赤いカナリア”の大幹部で革命戦士の本多篤人(古谷一行)が、極秘裏に帰国している事実を告げられる。

放送スタート日:2009年10月14日
毎週水曜 21:00〜21:54(初回のみ 20:00〜21:48)

http://www.youtube.com/embed/9197-pIdJtc&hl=ja&fs=1
【速報】酒井法子被告の謝罪会見


覚せい剤取締法違反(所持・使用)で起訴された女優の酒井法子(本名・高相=たかそう=法子)被告(38)は17日午後、8月8日の逮捕から40日ぶりに、拘置先の警視庁東京湾岸署から保釈され、東京都千代田区の会議場で記者会見に臨んだ。酒井被告は「このたびは一社会人として人として、決して手を出してはいけない薬物というものに、自分の弱さゆえ負け、多くのみなさまにご迷惑をかけました。この罪のつぐないをどうのようにしてつぐなっていくか、罪を悔い改め、一生の約束として心に誓います」と謝罪した。

 酒井被告は、保釈直後のパンツスーツから、紺のジャケットとワンピースに着替え、元所属事務所サンミュージックの相澤正久副社長や弁護士らが同席した。「いままで応援してくださった。日本や海外のファンのみなさま。本当に本当に申し訳ございませんでした」と涙ながらに頭を下げた。弁護士からは、質疑応答をしないこと、この後病院に入院することなどが説明され、報道の自粛を呼びかけた。酒井被告は報道陣からの呼びかけに答えることなく、会場を後にした。

 弁護人の保釈請求を受け、東京地裁は14日に保釈を認める決定を出していたが、酒井被告は17日になって保釈保証金500万円を現金で全額納付した。起訴状によると、酒井被告は8月3日、東京都港区南青山の自宅マンションで覚せい剤0.008グラムを隠し持っていたとされる。また7月30日ごろ、鹿児島県奄美大島のホテルで、覚せい剤若干量を火であぶって吸引したとされる。初公判は東京地裁で10月26日に予定されている。

 酒井被告の夫で、同法違反(所持・使用)で起訴された自称プロサーファー、高相祐一被告(41)は16日に保釈されている。保釈保証金は酒井被告と同じ500万円だった。

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