薔薇好きパパの気まぐれ日記

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覚せい剤取締法違反(所持)容疑で警視庁に逮捕された女優の酒井法子容疑者(38)=本名・高相法子=が出頭前、都内の関係者宅にいたことが、捜査関係者の話で分かった。


覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕状が出され、8日、都内の警視庁施設に出頭、逮捕された女優の酒井法子容疑者(38)=本名・高相法子=は、警視庁の調べに対し、容疑を認める供述をしていることが分かった。

 これまでの警視庁の調べによると、酒井容疑者は同容疑で夫の高相祐一(たかそう・ゆういち)容疑者(41)が逮捕され、東京都港区南青山の酒井容疑者の自宅が捜索された際、あぶった跡がある微量の覚醒剤とストローが化粧品ポーチに入っているのが見つかった。吸引用のストローに付着した唾液(だえき)について、DNA型が酒井容疑者のものと一致した。

 警視庁は、ポーチは隠されていたわけではなく、捜査員がすぐに発見できる場所にあったことなどから、酒井容疑者が覚醒剤を日常的に使用していた疑いがあるとみている。

 警視庁によると、すでに覚せい剤取締法違反(所持)の現行犯で逮捕されている夫の高相容疑者は「(見つかったのは)自分のものではない。妻もやっていた」と供述しているという。

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“ママドル”として明るい笑顔を振りまいていた酒井法子容疑者だが、関係者の間では最近、異変が感じられていた。逃亡生活でも、長期化を想定した準備を進めるなど、“清純派”とはかけ離れたウラの顔が徐々に見え始めている。

 
 ◇タトゥー

 酒井容疑者の最後の仕事となったのは、7月中旬に撮影されたDVDのCM制作だった。撮影現場に現れた酒井容疑者は、体重が落ちてやつれた様子だったという。ネットの掲示板にも「のりピー激やせ」といった書き込みも相次いだ。

 一方、「結婚してから様子が変わった」と芸能関係者は口をそろえる。酒井容疑者は平成10年に高相祐一容疑者と結婚。高相容疑者の経営するスポーツショップの不振もあって、私生活では持ち前の明るさが消えていったという。

 昨年2月には、芸能関係者を驚かせる“事件”があった。コンサートに出演した酒井容疑者の左足首に、蓮の花と「梵字」と呼ばれる文字があしらわれたタトゥー(入れ墨)があったのだ。関係者によれば、このタトゥーは5年ほど前から入れられていたようだが、清純派のイメージとのかけ離れているだけに、事務所側も頭を痛めていたという。

 「異常にテンションが高くなることもあった。かなり以前から覚醒剤を使用していた可能性もあるのではないか」。放送関係者はそう話した。

 ◇養育費

 3日未明から姿をくらませた酒井容疑者。夫の逮捕を確認した直後から素早い行動にでていた。都内のコンビニエンスストアなどの現金自動預払機で2回にわたり現金数十万円を引き出していた。逃亡資金とみられている。

 その後、下着や化粧品、インスタント食品やミネラルウォーターなどを相次いで購入。東京・南青山のマンションからは大きな旅行カバンを持って出掛ける姿が目撃されていた。

 また、夫が逮捕される直前、酒井容疑者は都内に住む知人女性に長男を預けていたが、捜査関係者によると、逃亡直前、この女性に現金約50万円を預けていたという。

 この現金には、子供の「養育費」との意味合いが込められていると思われ、捜査幹部は「逃亡生活が長期間に及ぶことを想定しての行動ではないか」とみている。

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元トップアイドルの逮捕状に芸能界に激震が走った。覚せい剤取締法違反(所持)容疑で警視庁は7日、「のりピー」こと、女優の酒井法子容疑者(38)=本名・高相(たかそう)法子=の逮捕状を取った。3日未明から連絡が取れなくなっていた酒井容疑者は同容疑で夫が逮捕された失意からの失踪と思われたが、実際は自らに捜査が及ぶことへの「逃亡」だったのだ。清純派アイドルからママドルへと順調にみえた芸能活動のウラに何があったのか。逃亡を続けるワケとは…。

 
 ■夫供述「妻もやった」

 酒井容疑者の逮捕状の容疑は、東京都港区南青山の自宅マンションで微量の覚醒(かくせい)剤を所持していたというものだ。自宅からは、覚醒剤を吸引する際に使用する器具も発見された。

 夫で自称プロサーファーの高相祐一容疑者(41)が3日未明に渋谷区の路上で覚醒剤を所持していたとして警視庁に逮捕され、別居中の酒井容疑者の自宅も関連先として家宅捜索を受け、覚醒剤が見つかった。

 見つかった覚醒剤と器具は、酒井容疑者のものか、それとも高相容疑者が預けていたものなのか、当初、警視庁では判断がつかなかった。

 「妻も(覚醒剤を)使っていた。自分も部屋に出入りするが、この覚醒剤は自分のものではない」

 高相容疑者は警視庁の調べにこう供述。警視庁は覚醒剤は酒井容疑者のものと断定。酒井容疑者とともに行方が分からなかった長男(10)が、知人宅にいたことが6日に分かり、子供の身に危害が及ぶ危険性もなくなったことから、警視庁は逮捕状の取得に踏み切った。

 昭和62年にデビューしトップアイドルとして一世を風靡した酒井容疑者。“のりピー語”を流行させ、「ひとつ屋根の下」「星の金貨」など人気ドラマにも出演した。最近では、NHKの朝の連ドラやCMで母親役を演じるなど、年齢とともに役の幅を広げてきた清純派女優と覚醒剤は、イメージからはほど遠い。

 だが…。

 夫が逮捕された現場に駆けつけた酒井容疑者の行動は、清純派とはかけ離れたものだった。

 ■白い粉…「下半身の薬です」

 一連の事件は2日深夜にさかのぼる。若者が行き交う渋谷・道玄坂。

 「ちょっといいですか」

 警視庁渋谷署員が視線をそらすなど不審な動きをみせた男に職務質問した。この男が高相容疑者だった。職務質問は2時間にも及び日付は3日へと変わっていた。

 「妻は有名人だ。呼んでいいか」

 高相容疑者は警察官にこう言って、酒井容疑者と、「社長」と呼ばれる知人男性らを呼び出した。

 路上で行った身体検査で、警察官は高相容疑者の下着の内側に隠されたきんちゃく袋を発見した。袋の中身について高相容疑者に尋ねた警察官に向かい、隣にいた酒井容疑者はこう言ったというのだ。

 「下半身の薬だからみせられない」

 しかし簡易検査で袋の中身が覚醒剤と判明。酒井容疑者はその場で泣き崩れたという。

 警察官は酒井容疑者にも尿検査を求めた。すると、清純派女優とは思えない強い口調でこう言い放った。

 「絶対に嫌です」

 そして、参考人として聴取するために路上から場所を変えるよう促す警察官に、「子供がいるので、あとで行きます」と言い残し知人男性に車に押し込まれるようにして立ち去った。

 この後、酒井容疑者は高相容疑者の母親に電話。「どうしたらいいか分からない…」と伝えたのを最後に消息が途絶えた。

 ■宗教施設、箱根…飛び交う憶測

 東京から直線距離で約120キロの山梨県身延町。身延山の山腹には日蓮宗総本山の久遠寺があり、ふもとには日本三大急流のひとつ富士川が流れる風光明媚(めいび)なこの地は、都心から直通の特急や高速道路が整備されているわけでもなく、決して便がいい場所ではない。

 そんな静かな山間の街は騒動に揺れている。

 この地が、酒井容疑者の足取りが最後に確認された場所だったからだ。4日夕に酒井容疑者の携帯電話の微弱電波がキャッチされたが、その後、携帯の電源が切られているとみられ、プッツリと足跡が途絶えた。

 「似た人を見た」

 「宗教施設にかくまわれているらしい」

 「箱根方面に行ったらしい」

 現地ではさまざまな憶測が飛び交い、情報は浮かんでは消えていく。

 身延町にほど近い甲斐市には酒井容疑者の親戚(しんせき)もいるといい、交通事故死した父親が住んでもいた場所だ。土地勘がある酒井容疑者が潜伏先として山梨を選んだ可能性もある。

 だが、人口1万6千人ほどの小さな町で酒井容疑者が何日も滞在するには目立ちすぎる。すでに別の町へと移動していると思われるが、酒井容疑者の自宅には車が置かれたまま。電車とタクシーを乗り継いでいるとも考えにくいことから、逃走には何者かが協力している可能性もあるのだ。

 仮に協力者がいるとするならば一体誰が、何のために…。

 ■下着や化粧品…大量買い込み逃走 目的は“時間稼ぎ”?

 夫が逮捕された数時間後、酒井容疑者が早くも逃走へ向けて「行動」を始めた。

 3日早朝には、新宿区内で大量の下着や衣類などを購入。さらに同日午前中には、化粧品を買い込んでいる姿が目撃されている。さらに現金自動預払機からは2回に渡って現金計数十万円が引き出されていた。

 「逃走の長期化を予想して準備を進めた形跡がうかがえる」(捜査幹部)

 覚悟の上での逃走。これらの行動からは酒井容疑者の強い意志が読み取れる一方で、弱さもかいま見せる。

 「子供の声を聞かせてほしい」

 5日には公衆電話から長男を預けていた知人に電話した。

 聖学院大学客員教授の作田明氏はこの時の心理をこう分析する。

 「逃亡生活で寂しくなり、子供の声を聞きたいと思ったのだろう。今までのようなスポットライトを浴びた人生に戻れないと追いつめられている可能性がある」

 過去に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された芸能人は何人かいる。復帰を果たした者もいるが、最近では薬物、とりわけ覚醒剤については芸能界では厳しい見方が強い。所持していた容疑に加え、使用容疑も重なればダメージは計り知れない。

 覚醒剤は常習者でも10日で体内から排泄(はいせつ)されるため、この期間を過ぎれば尿検査での検出が困難になる。酒井容疑者が「使用」容疑での立件を避けたいがため、逃走することで“時間稼ぎ”をしているとの見方もできるわけだ。逃走の真の狙いはここにあるのだろうか。

 裁判員制度のPR映画に出演した酒井容疑者が、映画のなかでこのように話すシーンがある。

 「裁判員って人間性が問われていると思うんです」

 実生活では、裁かれる側へと変わることになる酒井容疑者の人間性がいま問われている。

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夫が覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕された歌手で女優、酒井法子(38)について、警視庁は7日、同容疑で逮捕状を請求した。警視庁は7日までに、酒井容疑者の自宅から覚せい剤を押収した。

 酒井は、夫で自称プロサーファーの高相祐一容疑者(41)が3日未明に逮捕され、事件が報道された同日から行方不明。6日夜には、一緒にいるとみられていた酒井の長男(10)が東京都内で見つかり無事保護されたが、酒井の行方は依然分からないままになっている。

 酒井は、3日に高相容疑者が東京・渋谷区の路上で職務質問を受けた際に現場に駆けつけたが、警察官に「子供を預けている」と言い残し現場を離れていた。

 4日夜に山梨・身延山付近で酒井の携帯電話の電波がキャッチされたが、再び通話できない状態となっている。

ROOKIES -卒業-

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待ちに待ったROOKIESを観に行ってきた。
二女が誕生日プレゼントに映画鑑賞券を二枚送ってくれたので良子さんとね(^^;)
結構泣ける場面が多かったかも… (>_<)
夢にときめけ!明日にきらめけ!めざせインターハイ?
がなつかしい(笑)

ニコガク野球部に戻ってきた顧問の川藤(佐藤隆太)は、安仁屋(市原隼人)、御子柴(小出恵介)、新庄(城田優)らと再び野球を共にできる喜びをわかち合っていた。そして新学期、メジャーリーグを目標とする新入生の赤星(山本裕典)と、ひょんなことから入部した濱中(石田卓也)が野球部に入ったことによって……。

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