薔薇好きパパの気まぐれ日記

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なんで亀田の勝ちなのか?よくわからない
こんな品のない世界チャンプはどこ探してもおらんやろ
とにもかくにも
亀田三兄弟の試合はどれ見ても相手が弱いし疑惑の判定ばかりや!
山中や井岡を見習いなさいよ(笑)


<プロボクシング:IBF世界スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦>◇3日◇香川・高松市サンメッセ香川

 元WBA世界フライ級王者で同級3位の亀田大毅(24=亀田)が、3−0の判定で同級4位ロドリゴ・ゲレーロ(25=メキシコ)を下し、王座に就いた。これにより亀田兄弟は史上初の3兄弟同時世界王者を実現した。

 亀田大はうれし涙を流しながら「ありがとうございます」と頭を下げた。3兄弟での世界制覇に「いや〜。仲間入りできてホンマうれしいですね」。試合を振り返って「作戦通りやれば勝てる。(前回は)自分の気持ちが走ってしまって負けてしまった。(今回)それを実践して勝てた。サポートしてくれたみんなのおかげです」と感謝の言葉を口にした。

 最後も「これで世界一の3兄弟になれた。これからも応援よろしくお願いします」とお礼の言葉で締めた。

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 25日、神奈川・スカイアリーナ座間で“怪物”井上尚弥(20=大橋)が日本ライトフライ級タイトルマッチ10回戦で王者・田口良一(26=ワタナベ)に挑戦し、判定3―0で勝利。日本最速タイのデビュー4戦目で王座戴冠を果たした。

 「まだまだ未熟者です」。試合後の怪物に笑顔はなかった。2回に左フック一発でぐらつかせるなど、序盤から圧倒。6回には田口が左目上をカットし、あとは倒すだけという展開だった。

 ところが、ここから粘る王者を崩し切れない。「パンチが芯で当たっていなかった。ボディーは効いてると感じたので、ボディーで倒したかったけど、途中からそれも当たらなくなった」。 KOを意識して臨んだだけに、悔しい判定勝ち。所属ジムの大橋秀行会長は「スパーリングで悪いときの尚弥が試合で出た感じ。少し夏バテがあったのかな」。トレーナーを務める父・真吾さんも「気持ちにムラがあった。集中していれば、チャンスを逃がさずにもっと行けたはず」。本領発揮とはほど遠い課題の残る一戦となった。

 最短なら次戦のデビュー5戦目で世界挑戦のプランもあったが、これで完全に白紙。「次の試合で、ということはない。来年かな」(大橋会長)

 まずはこの日の試合をVTRでチェック。世界戦はそこで明らかになった問題点を修正してからとなる。それだけに「年内にやりたい」(同)という5戦目の相手が重要になる。

「サクッと勝てる相手では、課題がクリアできたのか分からない。会長がちょうどいい相手を選んでくれると思う」(真吾さん)。日本タイトル防衛戦か、世界ランカーとのノンタイトルか、いずれにしても、強敵との対戦となるのは間違いない。

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 ロンドン五輪ボクシングミドル級金メダリストの村田諒太(27=三迫)が25日、東京・有明コロシアムで行われた73キロ契約6回戦でプロデビュー。東洋太平洋ミドル級王者の柴田明雄(31=ワタナベ)に2R2分24秒、TKO勝ちした。

 開始直後、プロの洗礼とばかりに柴田が左ジャブを繰り出すが、村田も間髪入れずに右ストレートを叩き込む。この一発で完全に主導権を握ると、2分すぎにはカウンターの右ストレートでダウンを奪った。 そして2回に防戦一方となった柴田を仕留めると「新たな歴史の1ページ目」と話していたプロ初戦は、文句なしの圧勝を記すことができた。

 村田のデビュー戦は現役の世界王者たちにも衝撃を与えた。南京都高の先輩で、WBCバンタム級を4度防衛中の“神の左”山中慎介は「すごいものを見せてくれると思っていたけど、すごかった。仕留めるにしても、もう少しかかると思った。海外のトップ選手にも引けをとらないパンチ力。重いでしょうね。相手は相当、体力を消耗する」。

 WBCスーパーフェザー級王者でメキシコでの海外防衛に成功した三浦隆司も「圧倒的な試合。デビュー戦でこれですから。大物だなと思った」と脱帽。「ガードが堅くて、しかもガードしながら強いパンチが打てる。自分に足りない部分。参考になりました」と現役王者に言わしめた。

 また、WBAスーパーフェザー級王者で柴田と同じワタナベジム所属の“KOダイナマイト”内山高志(33=ワタナベ)は「村田の圧力が全て。(柴田が)強く打とうとしても、圧力と位置取りが抜群すぎて打てない。金メダルを取って(アマチュアでは)世界でナンバーワンですから。もともとプロでやれる力はある。あとは経験を積むだけ」と潜在能力の高さに舌を巻いていた。

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 【カンクン(メキシコ)時事】世界ボクシング評議会(WBC)スーパーフェザー級タイトルマッチ12回戦は17日、メキシコのカンクンで行われ、チャンピオンの三浦隆司(帝拳)が同級1位のセルヒオ・トンプソン(メキシコ)を3―0の判定で下し、4月に獲得した王座の初防衛に成功した。
 敵地に乗り込んだ三浦は、強い左のパンチを起点に2回と6回にダウンを奪うなど攻勢。逆に8回には右を浴びて倒されたが、相手の反撃をしのいだ。ジャッジの採点は4点差、3点差、1点差でいずれも三浦を支持した。
 日本ジムに所属する男子世界王者は9人のまま。戦績は三浦が26勝(19KO)2敗2分け、トンプソンが27勝(25KO)3敗。

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 衝撃のKO劇は早々に訪れた。一回、距離を取ろうとしたニエベスを山中は、あっさりと追い詰める。まずは左、右、左と得意の3連打。そして仕上げは「黄金の左」。鋭く踏み込んで放った左ストレートが顔面をとらえると、ニエベスはコーナーまで吹っ飛び、しゃがみ込んだ。圧倒的勝利に、王者は肩すかしを食らった顔。「生意気なんですけど、もう少しやりたかったのが本音。不完全燃焼です」と苦笑いした。

 地力をつけた2009年以降、これで全13勝のうち驚異の12KO。切り札の左ストレートを支える真の強みは、相手との距離感を支配する脚力にある。「陸上で言えば、スプリント選手のような瞬発力」と帝拳ジムの大和心トレーナーも驚くほど踏み込みは鋭い。猫のようにすばっしこいとの前評判だった挑戦者も逃がさなかった。

 過去3度の防衛戦では、すべて元世界王者の強敵を圧倒。世界初挑戦で世界ランキング8位のニエベスでは、やはり実力差は明らかだった。苦手の暑さも克服した王者に死角はない。

 世界主要4団体のバンタム級王者は、山中をはじめ亀田興毅(世界ボクシング協会=WBA)、和毅(世界ボクシング機構=WBO)兄弟と日本選手が3人。試合直後のリング上、観戦に訪れた亀田和毅らに対し、山中は呼びかけた。「亀田くん、統一戦をして日本を盛り上げましょう!」。強烈な宣戦布告。バンタム級最強を証明する自信が透けて見えた。


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