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逆転Vの木崎「このレースに懸けていた」 五輪へ一歩前進

来年のロンドン五輪代表選考会を兼ねた第3回横浜国際女子マラソンが20日、神奈川・山下公園を発着点とするコースで行われ、2時間26分32秒で木崎良子(ダイハツ)が初優勝を果たした。連覇を狙った尾崎好美(第一生命)は、ゴール手前でかわされ2位に終わった。

 以下、優勝した木崎のコメント。

「ほんとに最近、最後まであきらめずに走れたことがなかったので、応援してくれたみなさんに恩返しができてうれしい。(尾崎に)ラスト2キロで出られて、心が折れかけたんですけど、逆にラスト100メートルまであきらめないで走ろうと切り替えた。チームの駅伝ではほかの選手に頼って、このレースに懸けさせてもらったので、結果が出てよかった。
 今日は暑いコンディションの中だったので、次はタイムを狙って、積極的なレースでもっと上を目指していきたい」

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11月6日に行われた全日本大学駅伝は駒大の圧勝に終わった。2区でトップに立つと、その後は一度もトップを譲ることのない完璧な勝利。

「7区までは完璧なレース展開。8区のアンカーの窪田(忍)の給水がうまくいかず、脱水になって心配しましたが、全体としては文句のないレース展開でした」

 と話したのは駒大の大八木弘明監督。

「全日本から箱根の間には、選手の力が劇的に変化することはない」というのが持論だけに、4年ぶりの箱根駅伝優勝に手ごたえを感じたに違いない。

 これで10月に行われた出雲駅伝と合わせ、各校の陣容が明らかになって来た。

 箱根に向けては、出雲優勝の東洋大、全日本優勝の駒大の「2強対決」という報道が見られるだろうが、私の見解は、本命は駒大と見ている。

トップランナーに頼ると上位に食い込めなくなってきた大学駅伝界。
 ここ数年の大学駅伝の趨勢を見ていると、トップランナーの力で上位に食い込むことはむずかしくなってきている。たとえば明大には鎧坂哲哉、東海大には村澤明伸というロンドン・オリンピックの代表を狙えるほどの選手がいるが、全日本では明大、東海大ともに6位以内に与えられるシード権を獲得できなかった。ひとりのエースが流れを変えられるものの、それがそのまま総合順位には結びつかないのだ。

 早大の渡辺康幸監督は「下位2人で勝負が決まる」と話す。

「6人が走る出雲では5番手と6番手、8人の全日本では7番手、8番手の選手がどれだけ走ったかで順位が決まる傾向が強くなってます」

 全日本の駒大の強さは、実は7番手、8番手の選手の強さにあった。

 駒大の「トップ6」は出雲、全日本の両駅伝を走った選手たちだ。

1年 村山謙太
2年 油布郁人、窪田忍
3年 上野渉、攪上宏光、久我和弥

 この6人は春先からトラックの記録も好調で、鉄板の6人。全日本ではこれに中村匠吾(1年)と高瀬泰一(4年)が加わった。中村は6区、高瀬は7区を担当したが、この両区間はどの大学も7、8番手の選手が走る「つなぎ区間」。駒大は6区の中村が区間3位でまとめリードを維持、そして7区の高瀬が区間賞の走りで優勝を確実なものとした。駒大の強さは、7、8番手の強さだったのである。

箱根で勝つには序盤で流れを作ることが必須となった。
 駒大の7、8番手の選手が好走したのも序盤でいい流れを作ることが出来たからだ。

 ライバルと目された東洋大は1区、2区双子の設楽兄弟を起用したが、2区で設楽悠太が駒大の村山に終盤に離され、3区以降のランナーがリズムをつかむことができず、引き離される結果となった。

 早大は1区で1年生の山本修平が、腹痛に悩まされ12位と出遅れてしまったのがすべて。2区の大迫傑(彼もロンドン・オリンピックを狙える資質を備えている)が遅れを取り戻そうと前半から突っ込んで入り、後半失速してしまったが、もう少しいい位置でタスキをもらっていれば展開は変わっただろう。

 この傾向から、箱根で勝つための要素が見えてくる。

 要は序盤、特に1区の走者が流れを作り、2区、3区で上位で戦えるポジションにつける。これが必須条件だ。

 出雲では駒大が1区でミス、全日本では早大が同じく1区で手痛いミスを犯してしまった。流れに乗った実力校を追いかけるのはむずかしいので、今回の箱根は例年以上に1区が重要になる。その流れを維持して、復路に控えるチームの9番手、10番手の選手が実力通りの走りを見せられれば優勝が近づいてくる。

あらゆる策をひっくり返す能力を持つのが、柏原竜二だ。
 しかしたったひとり、自分だけの力ですべてをひっくり返す能力を持つ選手がいる。東洋大の柏原竜二だ。

 1年生の時は4分58秒差をひっくり返し、過去3年間、すべて山中での首位交代劇を演出してきた。彼の山登りの能力だけは常識外なので、いろいろな理論、計算もかすんでしまう。今回も1時間17分台、あるいは夢の1時間16分台突入もあり得る。

 本命の駒大としては、4区までに東洋大とは3分程度の貯金を作りたいだろう。そして5区を1時間20分台でまとめれば、少なくとも東洋大の姿が見える範囲で復路がスタートできる。

 駒大の隠し財産は、2年連続6区で区間賞を獲得した山下りのスペシャリスト、千葉健太が控えていることだ。彼は全日本も走っておらず、現状では9番手以降の扱いになるが、彼の山下りは計算が立つ。

 今年の優勝を左右するのは、1区の流れ、山のスペシャリスト、そして復路を走るであろう9番手、10番手の選手だ。

 駒大の層の厚さは抜群だが、柏原の箱根ラストランは鬼気迫るものがあるだろう。早大も決して諦めてはいない。

 あと1カ月半、各陣営の最後の追い込みが始まる。

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 日本ではあまり大きく報道されなかったが、9月25日のベルリンマラソンで、注目すべき世界記録が出た。26歳のパトリック・マカウ(ケニア)が、従来の記録を21秒更新する2時間3分38秒をマークしたのである。

 従来の記録は、トラックの王者からマラソンに転向した「皇帝」ハイレ・ゲブレシラシエ(エチオピア)が'08年に出した2時間3分59秒。これはゲブレシラシエが35歳の時に出した人類初の2時間3分台の記録で、20代で1万mの世界記録を何度も更新した円熟のランナーによるこの大記録は、そう簡単には破られないのではないか、と思われた。

 ところが、まだマラソン経験の浅いマカウが、この記録を21秒も短縮したのである。男子マラソンの記録の限界がどのあたりにあるのか、さまざまな予測はあるが、少なくともゲブレシラシエの記録が限界ではなかったことが、今回ではっきりしたのである。

ハーフマラソン日本1位と同じペースでフルマラソンを走るマカウ。
 マカウが出した2時間3分38秒は、どれくらいすごいタイムなのか。まず5kmごとのスプリットタイムを見ると、すべての区間で14分20秒〜14分59秒と15分を切っている。1km平均で約2分56秒のペース、100m平均17秒6(時速約20.5km)のペースで、フルマラソンを走り切った計算になる。

 中間地点のタイムは61分44秒だった。ハーフマラソンで昨年の日本ランク1位が大西智也(旭化成)の61分31秒だから、マカウはほぼ、ハーフマラソン日本ランク1位と同じペースで、フルマラソンを走ったことになる。

●男子マラソン・世界記録の変更
年 間隔 記録 更新幅 選手名(国) 大会
'67 2時間9分36秒 クレイトン(豪) 福岡
2年 63秒
'69 2時間8分33秒 クレイトン(豪) アントワープ
12年 15秒
'81 2時間8分18秒 ドキャステラ(豪) 福岡
3年 13秒
'84 2時間8分5秒 ジョーンズ(英) シカゴ
1年 53秒
'85 2時間7分12秒 ロペス(ポルトガル) ロッテルダム
3年 22秒
'88 2時間6分50秒 デンシモ(エチオピア) ロッテルダム
10年 45秒
'98 2時間6分5秒 ダコスタ(ブラジル) ベルリン
1年 23秒
'99 2時間5分42秒 ハヌーシ(モロッコ) シカゴ
3年 4秒
'02 2時間5分38秒 ハヌーシ(米) ロンドン
1年 43秒
'03 2時間4分55秒 テルガト(ケニア) ベルリン
4年 29秒
'07 2時間4分26秒 ゲブレシラシエ(エチオピア) ベルリン
1年 27秒
'08 2時間3分59秒 ゲブレシラシエ(エチオピア) ベルリン
3年 21秒
'11 2時間3分38秒 マカウ(ケニア) ベルリン


※2時間10分を切って以降の記録
 別表は、男子マラソンの世界記録の変遷を、記録が出た時間的な間隔、および更新幅に注目してまとめたものだ。興味深いのは、男子マラソンには過去に、世界記録が10年以上更新されない停滞期があったものの、記録レベルの上がった近年になって、更新のペースが上がっているという事実だ。

なぜ近年、記録更新のペースが上がっているのか?
 過去の停滞期というのは、デレク・クレイトン(豪州)の2時間8分33秒から、ロバート・ドキャステラ(豪州)2時間8分18秒にいたる12年間。そしてベライン・デンシモ(エチオピア)の2時間6分50秒からロナウド・ダコスタ(ブラジル)の2時間6分5秒にいたる10年間である。しかし'98年、ダコスタが10年ぶりに世界記録を出すと、そこから13年間で6回も世界記録が更新されている。

 この背景には、ペースメーカーの定着など、記録を出しやすい方向に、レース環境が変化したことがある。さらに具体的には、コースが平坦で、気候もいい高速レース向きのベルリンマラソンに、世界のトップランナーが、記録を狙って出場するようになったこと――これが、大きな理由だろう。実際、最近14年間で出た世界記録7回のうち、5回まではベルリンマラソンで記録されたものだ。

日本と世界とのタイム差は'02年の38秒から現在は2分38秒に。
 マカウは、マラソンのトップランナーとしては若手に属しており、初マラソンは一昨年4月のロッテルダムマラソン(2時間6分14秒で4位)と、経験もまだ浅い。今回は27km過ぎから独走になってしまったが、最後まで競る相手がいれば、さらに記録を伸ばす可能性は十分にあると見ていいだろう。

 女子マラソンは、'03年にポーラ・ラドクリフ(英国)が2時間15分25秒の世界記録を出して以降、すでに8年間、記録は更新されていない。それだけ驚異的な記録であったわけだが、興味深いのは、ラドクリフのあと2時間15分台で走った選手は誰もいない、という事実だ。'03年以降は18分台で走った選手すらいない。女子マラソンは、男子マラソンより歴史が浅いのだから、常識的には、男子より記録の伸びる余地があって、世界記録に挑む選手が、次々に出てくる可能性は高いはずだ。

 だが現実には、男子の方に、そういう選手が多く出ている。昨年の世界ランク4位〜9位(すべて2時間5分台)の選手は、全員がマカウより若い選手だ。今後は2時間3分台でさえ珍しくなくなるかも知れない。

 高岡寿成が'02年に日本記録の2時間6分16秒を出した時、世界記録とのタイム差は38秒しかなかった。以来、この記録は現在も破られておらず、今回のマカウの記録とのタイム差は、2分38秒まで広がっている。今年の日本ランク1位は2時間8分37秒で、世界ランクでは35位である。マラソンも、100mなどと同様に、日本の目標はメダルではなく入賞ということになっていくのだろうか。

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全日本大学駅伝 (名古屋市・熱田神宮西門前〜三重県伊勢市・伊勢神宮内宮宇治橋 8区間、計106・8キロ)

大学駅伝日本一を決める、第43回全日本大学駅伝対校選手権大会(以下、全日本大学駅伝)が6日、愛知県・熱田神宮から三重県・伊勢神宮までの106.8キロ(全8区間)で行われ、駒大が2区からトップを譲らず、5時間15分46秒で3年ぶり9回目の優勝を果たした。33秒差の2位に東洋大、3位には前回王者の早大が入った。

 一方、初出場の上武大が6位に入り、シード権を獲得する快挙を果たした。

<全日本大学駅伝 結果>
1位:駒大 5時間15分46秒 
2位:東洋大 5時間16分19秒
3位:早大 5時間21分06秒
4位:日大 5時間21分54秒
5位:中大 5時間22分21秒
6位:上武大 5時間23分44秒

――以上、6位までがシード権獲得――

 スポーツナビでは元東洋大の監督である川嶋伸次氏に今大会を振り返ってもらいつつ、箱根駅伝に向けての展望を語ってもらった。

■駒大の勝因は、失敗をバネにルーキーがいい流れを作った

 優勝した駒大は、大八木弘明監督が1、2区の出だしを非常に気にしていたと思いますので、2区に起用されたルーキーの村山謙太がトップに立って、いい流れを作ったことに勝因があると思います。この2区でリードしたことによって、いい展開ができてそのまま逃げ切ることができたのですから。村山は出雲駅伝(10月・島根)で1区・区間13位という失敗バネにして、短期間でしっかり修正してきましたね。

 2区には、明大のエース、鎧坂哲哉(4年)もいましたが、調子が悪かったようです。しかし、周りはそれに気づかず、鎧坂のペースに合わせてけん制しあい、知らず知らずのうちに出遅れてしまった。そんな中でも、村山は自ら仕掛けて、トップに立つことができました。大八木監督がレース展開を読み、区間配置もぴたりとはまったからこそ、5区以降は余裕を持って走らすことができたのでしょう。

■東洋大2位、前半の流れが響いた結果

 出雲駅伝では優勝した東洋大ですが、今回は2位となりました。全体的に調子が上がってなかったように思います。1区の設楽啓太、3区の設楽悠太(ともに2年)、そして4区の川上遼平(4年)と、よくなかったですからね。おそらく最終的な調整ができておらず、うまくいかなかったのかもしれません。

 前半の設楽兄弟がうまく流れを作ることができなかったことで、3、4区は駒大に対して追いかけることができなかった。結局、駒大と最大2分以上離されてしまいました。そんな中、トップの駒大と1分40秒あった差を33秒差にまで詰めたアンカーの柏原竜二(4年)は区間賞を取りましたし、かなりよい走りを見せました。彼にとって、長い距離でタフなコースのほうが結果が出しやすいんですね。

■万全な状態で挑めなかった早大
 連覇を狙った早大は、まず1区で12位と出遅れてしまったのが、痛かったと思います。ルーキーの山本修平が1区に回ってくること自体、他選手ができあがってなかったのかもしれません。3区に配置された矢澤曜(4年)と7区に起用された佐々木寛文(3年)らが本来だったら、1、2、4、8区といったポイント区間に回ってこなければダメですからね。ということは、出雲駅伝同様、ケガから選手たちが復調しておらず、万全な状態で挑めなかったということが分かります。

■初シード獲得の上武大、箱根では上位争いの予感
 今回の注目は、初出場、初シードを獲得した上武大です。1区で佐藤舜(1年)が区間10位とはいえ、いい流れを作りました。先に述べたように、全日本大学駅伝はポイント区間が何カ所かあるので、一人力のある選手がいても、結果が出せないのです。つまり、監督が予測した通りに走れる選手たちがそろってきたということの現われでしょう。

 上武大は今まで、10〜12人が平均的に力をつけるような練習を行い、箱根出場を目標にやってきました。ついに、今季の箱根駅伝予選会ではトップ通過を果たし、今大会では6位入賞。これらの結果は、さらに上のレベルに達してきたことを物語っていますね。箱根駅伝でも確実に上位争いに絡んでくると思います。

 全日本大学駅伝は箱根駅伝の前哨戦ともいえる今大会ですが、やはり箱根駅伝も駒大、東洋大の一騎打ちとなりそうです。早大はどこまで修正してくるかにもよりますが、現状を見る限り、この時期に入って調子のよい選手が少ない状態では、連覇は厳しいかもしれません。

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大学駅伝日本一を決める、第43回全日本大学駅伝対校選手権大会(以下、全日本大学駅伝)が6日、愛知県・熱田神宮から三重県・伊勢神宮までの106.8キロ(全8区間)で行われる。
 今大会は、前回大会でシード権を得た6校(早大、駒大、東洋大、日大、東海大、明大)に加え、全国の予選会を勝ち抜いてきた19大学と、オープン参加の東北学連選抜、東海学連選抜の合計27チームが出場する。

 今大会の注目はやはり、東洋大と早大だろう。先月10日の出雲駅伝では、両校が激しいトップ争いを繰り広げ、東洋大が初優勝を果たした。前回の箱根駅伝で早大に21秒差で敗れた悔しさを晴らした東洋大は、今大会も柏原竜二、設楽啓太・悠太兄弟ら充実した戦力がエントリー。勢いそのままに今季学生3大駅伝3冠を狙う。

 一方の早大もほぼベストの布陣で臨む。主将の八木勇樹はいまだケガからの復帰を果たせずにいるが、調整中だった志方文典がメンバー入り。また、矢澤曜、三田裕介ら1年生から活躍している選手に加えて、大串顕史、安永陽、亀山翔平らの4年生をそろえてきた。昨年の今大会でも、4年生が3大駅伝デビュー戦ながら好成績を残しているだけに、今年も4年生の持つ計り知れない力に期待したい。

 そのほか、昨年2位の駒大も着実に力を伸ばしている。窪田忍は2年生ながら、すでに3大駅伝すべてで区間賞を獲得。そのほか、3年生撹上宏光、2年生油布郁人、1年生村山謙太ら力を持つ選手が各学年にそろっており、安定感は抜群だ。東洋大、早大のライバル関係に割って入り、優勝をさらっていく可能性も多いにあるだろう。

 箱根駅伝前哨戦ともいえる全日本大学駅伝。日本一の座につくのは、初の学生駅伝3冠を狙う東洋大か、前回覇者の早大か。そのほか、村澤明伸擁する東海大、鎧坂哲哉擁する明大などの実力校も優勝圏内に食い込んでくるだろう。さらに、初出場の上武大や、第一工大や京産大など地方勢にも注目だ。

 全日本大学駅伝は、11月6日(日)8時10分にスタートする。


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