|
自分のことを極めて客観的に語る人たちが居ます。きっと自分をよく見つめられる優れた人たちなのでしょうが、人間は元来、窮地に立たされると自分自身を客観的に見つめることができなくなります。しかし、それは悪いことではなく、むしろ、自分を見つめる視点と自分自身が重なった、とても人間的で、正常な状態だと思います。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
自分のことを極めて客観的に語る人たちが居ます。きっと自分をよく見つめられる優れた人たちなのでしょうが、人間は元来、窮地に立たされると自分自身を客観的に見つめることができなくなります。しかし、それは悪いことではなく、むしろ、自分を見つめる視点と自分自身が重なった、とても人間的で、正常な状態だと思います。 |
|
あけましておめでとうございます。昨年は、病気とか入院のみが浮き上がってしまった記事の連続でした。読む方は、ちょっと重かったかな、なんて少し気に致しました。しかしブログですので、自然がいちばんかななんて思いながら。書くことは山ほどあるのですが、仕事に追われ、副作用に苦しみ、なかなか更新ができません。今年こそは、ゆったりと記事が書けていけたらと思っています。皆様、よろしくお願い致します。 |
|
世間で、病気が治るということを幸せの根本的な色彩にしているところが何とも辛いですね。治る場合もあれば治らない場合もある。実際、病気を抱えていることは大変なことですけど、誰もがいつどのように命を落とすか分かりませんし、病気とともに生きている人をそんなに特別な視線で見ない方がいいのかもしれません。確かに壮絶な、苦しい感じがするかしれませんが、意外に当人はあっさりしていたり、病気になって得たものとともに生きていくことができ、喜んでいる人も居るかもしれません。 |
|
都合のよいものだけを取り、都合の悪いものは捨てていく。これが文明なのかもしれませんが、また進歩であり向上であるかもしれませんが、都合の悪いものまでも持ち抱えることをしなくては人間が駄目になっていく気がしてしかたないのですが。 |
|
退院しましたら仕事がいっぱい溜まっていまして、翌日からあちこちを飛び回っていたのでした。そうしましたら、何というか、疲れというか、痛いというか、そんな状態で、また寝ていたのです。考えてみれば、病院では、窓の外を見たりテレビを見たり寝たりをひたすら繰り返していたわけで、そんな急にあちこちを飛び回っては疲れて当然と思ったのでした。周りもびっくりしていましたし(退院してすぐに仕事してるの?って感じで)、やはり無理をしたかと思った次第です。気をつけねば。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報