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2016.6.5 愛知県美術館ギャラリーで開催されていた『第44回日本の書展 中部展』に行きました。 会期は2016.5.31〜2016.6.5。 中日新聞の一面広告を見て、知り合いの先生が出ていることを知りました。 6月5日(日)に、いつまでの会期かな〜とインターネットで調べたら、その5日まで。 慌てて観に行きました。 書道のことは全くわかりません。 正直言うと、字もよく読めないものも多かったです。 古文書の読み方をちゃんと習えば読めたかな、と思いました。 (古文書ではないのですけど) ずっと色んな先生の字を観てると不思議な気持ちになります。 「なんで人は字を書くのだろう」 と。 書のチョイスであったり、書体であったり、字の大きさであったり、明らかに読める人と読めない人の違いであったり、変に思えてくるのです。 言葉って、実はたいそうなものでもないかもしれない。 字に意味はないのかもしれない。 とか。 知り合いの先生の作品を見ることができました。 字の雰囲気から、お元気されていることがわかり嬉しく思いました。 また、分からないなりに見に来ます。 あしま |
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お元気されているお方の揮毫ですね^^
2016/6/17(金) 午後 4:48
1082001(紫音)さん、「揮毫(きごう)」なんて難しい言葉をよくご存知ですね。意味を辞書で調べました。書家の方ですか?
確かに知り合いの揮毫でした♪
あしま
2016/6/18(土) 午前 6:55