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2019.2.19 本日一日お休みをもらう。
郵便局の定額貯金の満期がきていたため、雨模様の天候のもと、車で出かける。 こちらが走る車線三車線、逆車線二車線で、直角に走る車線は同じく三車線と二車線の作りの交差点に差し掛かった時、名古屋市営バスがやたらいることに気づく。 私は三車線のうち中央を走っていた。 左車線に1台、同じ中央に2台、右車線に1台、目の前にいる。 さらに、気がつくと、逆車線側のバス停に1台の市営バス、さらに、そのバス停に右折してきた市営バスが追走してきた。 この瞬間、この交差点で、クリーム色と紺色の市営バス車体を6台も見ることができたのである。 壮観である。バスセンターや営業所でしか観れない台数を交差点で見れるとは。 よくよく思うと、 おそらく、平日毎日この15時ごろには当たり前な光景なんだろうな。 そのバスに毎日同じ時間に乗っている運転手さんや乗車客がいて、横断歩道を渡る人もいて、何気なくこの光景を見てる人がいて。 私も、たまたま気がついただけなんだろうな。 バスオタクではないが、ちょっと感動した風景。 バスが待っている姿は、どこかに向かうのに準備している落ち着きさがあり、出発する時のエンジン音は、行くぞ感があり、それはかっこいい。 バスオタクではないけど。 あしま |
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