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2019.5.2 ヤクルト vs 横浜DeNA(於横スタ)0−2。
NHKにて途中から観戦。横浜DeNAの投手、今永くんとヤクルトの外国人投手、スアレスの投手戦。 今永くんのボールはストレート、スライダーともにキレがありましたが、スアレスのボールはストレートがはやく、微妙に動くボールはさらに上回る投球内容といえました。 DeNA打線が5回までノーヒットはその証左といえましょう。 流れが変わったのは6回裏の横浜DeNA、8番捕手、伊藤光の初ヒットと、その回明けて7回表のヤクルト打線の拙攻。 ノーアウト1、2塁での8番捕手、中村、あるいは1アウト2、3塁での9番投手、スアレスの時。 2打席とも迷ってしまいましたね。 スアレスの出来が良すぎたからかもしれません。 でも、今永くんも良かったから、送りバントからの代打、あるいは中村凡退後の代打、スクイズで動くべきだったと思う。 結果、横浜DeNAは救われました。 7回裏の4番筒香くんのホームランは流石でした。 おまけで、絶不調の宮崎くんも、ヒットを打てたのも良かった。 今永くんは、中継ぎも休ませながら、山崎くんにバトンタッチ。 筒香くんのホームランを観れたのはよかったけど、冷や冷やの勝利でしたよ。 お疲れ様でした。 あしま |
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エースと主砲がいい仕事!これだから野球は面白い!
2019/5/3(金) 午前 10:21 [ みっちー 引越しlivedoor ]
みっちーさん、この試合からなかなか苦しい日が続いています。ボタンがうまくかんでいない、というか、うまくかみ合うようになると、もう少し良い試合ができるかと思いますが。
あしま
2019/5/12(日) 午後 1:26