世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」

「一燈を提げて、暗夜を行く。暗夜を憂うること勿れ。ただ一燈を頼め」言志晩録

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中国の毒餃子・毒ミルク会社が次々倒産

台湾や日本も多量の幼児被害・・それ知らんプり !????

しかし日本人も被害が出ているのにどうして日本政府は、補償を要求しないのか?

中国は、毒をまき散らかして世界を震え上がらせ・・・そして倒産して知らんプり・・・それで謝罪はないのだろうか?・・・卑怯だと思う。

支那は、信用を売らずに毒を打った・・だから倒産して当然だが被害にかかった者は泣き寝入りだ・・・幼児が今でもメラミンによる腎臓障害で苦しんでいる。

支那の「三鹿集団」は 29万人の幼児泌尿器障害だけではない、全世界に毒ミルクを垂れ流し日本でも乳幼児被害が出ている。

中国は、日本の被害者補償70億円をしなければならない。(謝罪もしないで補償もしないつもりだ)

<メラミン>中国・三鹿集団が破産 回収で多額負債抱える
 有害物質メラミンで汚染された粉ミルクを製造していた中国河北省の乳製品大手、三鹿集団が同省の裁判所から破産を宣告されたことが24日分かった。同社の大株主であるニュージーランドの同業最大手フォンテラが発表した。汚染ミルクの回収で多額の負債を抱え、金融機関のつなぎ融資も得られなかった。

 今年9月、同社の汚染粉ミルクを飲んだ複数の乳幼児が腎臓結石で死亡したことが表面化して以降、中国では他のメーカーの乳製品からも次々にメラミンが検出された。中国政府は一連の汚染粉ミルクで乳幼児29万人以上に泌尿器異常などの被害が出たと発表している。

 同社の負債額は明らかではないが、中国の週刊誌「財経」によると、同社は出荷済みの粉ミルク1万トン以上を回収、その賠償金だけで7億元(約95億円)にのぼる。さらに被害者への補償費は、他社製品による被害を含め40億元前後にのぼり、このうち9億元前後が同社の負担になると見込まれている。今後、破産管財人が同社の資産売却を進めるが、賠償資金を捻出(ねんしゅつ)できるかどうかははっきりしていない。

≪中国政府はオリンピック前に問題が起きたのに隠蔽していた・・被害が更に増大した・・・その責任は大きい。≫

中国製品を巡っては過去に同じくメラミンを含んだペットフードが米国で発売され、4000匹以上の犬や猫が死亡した事例がある。しかし、今回の事件は人間に被害を与えるものであり、中国の検疫体制の存在意義を問いかねない重大な問題である。また、問題を起こした「三鹿集団」は8月上旬にこの問題を把握していたとの情報もあり、北京五輪に影響を与えないよう意図的に隠蔽していた可能性も指摘されている。
私としては単に食品の偽装をしていただけに留まらず、問題を隠蔽して操業を続けていたことにこの事件の根深さを感じている。

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