世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」

「一燈を提げて、暗夜を行く。暗夜を憂うること勿れ。ただ一燈を頼め」言志晩録

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菅政権の腰抜け!国民の知る権利を奪わず、ビデオ公開せよ

ビデオを公開して

世界に真実を伝えよ

ビデオを隠蔽する事は

国民の知る権利を奪うもので中国独裁国家の手法の真似だ!

ビデオを見せないことによって、デマが飛びかい、摩擦を大きくしているのがわからないらしい・・・

菅政権の弱腰が支那人を増長させている!

日本国民もいい加減黙っていないで、

怒るべき時には怒るべきだ!

嘘つき菅政権も、中国漁船衝突事件の船長を釈放するという愚行に際し、釈放が政権の政治判断であることを覆い隠し、国民を欺いた。おまけに、準大手ゼネコン「フジタ」の社員を“出迎え”に行った、民主党細野豪志幹事長代理の訪中にも「政府はまったくノータッチだ」(前原誠司外相)と、平気でうその上塗りをする始末だ。

 

尖閣で中国ネット氾濫 「海保が衝突」既成事実化も

産経新聞 10月11日(月)7時56分配信
 ■当局放任/日本はビデオ公開及び腰

 沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、海上保安庁が撮影したビデオ映像の公開を日本政府が先延ばし続けるなか、中国国営通信社や共産党系のインターネットサイトで、海保の巡視船側が中国漁船に衝突したとする図などが掲載されている実態が10日、明らかになった。日中首脳会談が4日に行われたにもかかわらず、中国当局も放任を続けており、中国政府の一方的な主張が“既成事実化”する恐れも強まっている。(原川貴郎)

[フォト]【軍事情勢】「粛々」と「冷静」に滅ぶ国家

 中国共産党機関紙、人民日報傘下の国際情報紙「環球時報」は、衝突事件の“実態”について、日本の巡視船の方から中国漁船に衝突したとする説明図を掲載してきた。中国政府の「日本の巡視船は中国の領海で中国漁船を囲み、追いかけ、行く手を遮り、衝突して損傷させた」(姜瑜・中国外務省報道官)との主張に沿ったものだ。

 「(中国漁船が)巡視船に体当たりした悪質な事案で逮捕は当然」(前原誠司外相)とする日本側の説明とはまったく異なる。

 1日ごろから同紙のサイトからはこの図はなくなったが、今も国営新華社通信のサイトのほか、中国の大手ポータルサイト「新浪」の衝突事件特集サイトなど、中国ネット空間のあちこちに氾濫(はんらん)している。

 環球時報は9月23日から10月6日まで尖閣諸島周辺海域で活動した中国の漁業監視船2隻に記者を同行させた。記者らは次のようなリポートを送ってきた。

 「われわれの船は日本側の封鎖を突破し赤尾嶼(日本名・大正島)海域への歴史的な航行に成功した」

 また、インターネット上の同紙のサイトでは、「中国人が1年間、日本製品を買わなければ日本はすぐ破産する」「日本はすべて中国の領土だ!」などの過激な書き込みが今も続く。

 9日夕から同紙のサイトは無料のオンラインゲーム「防衛釣魚島(尖閣諸島の中国名)」を登場させた。中国漁船を操って、日本の「軍艦」に「靴」を投げ尖閣諸島へ航行、日の丸が掲揚された灯台を倒し、中国国旗を翻せば「任務完了」−という内容だ。同サイトは「国家防衛の危険と挑戦が体験でき使命達成の快感と栄誉も得ることできる」とプレーを呼びかける。

 視覚に訴える中国側の主張を打ち消すためにもビデオ映像の公開が有効だが、ためらう日本側を尻目に、中国のインターネット空間では事実に即しない一方的な主張や「悪のり」が続くかもしれない。

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全く稚拙な外交手法です。いや此処まで来ると、日本政府関係者は、中国政府より金品を受け取って、中国に対し利益を導いているのでしょう。それにしても、現政府に対し、国民が、リコール運動できないとは、国民自身が亡国をとめることが出来ないとは、正に、矛盾、不可解!!。

2010/10/11(月) 午後 3:32 [ k_i*a*i_*asay ] 返信する

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k_i*a*i_*asay 民主党員も中国からバックマージンを受けている政治家が増えてきました・・代表格が山岡でしょうねそしてマスコミも中国の犬に成り下がりました

2010/10/11(月) 午後 5:20 吉野の宮司 返信する

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