世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」

「一燈を提げて、暗夜を行く。暗夜を憂うること勿れ。ただ一燈を頼め」言志晩録

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眞子(まこ)内親王殿下「ご婚約おめでとうございます」

ご婚約内定、同級生ら祝福

(太陽と月の明るいニュース)

  1. 「美しい月を見るとお電話をかけたくなる」
    気持ちがよくわかる。
    ...
    うふふ・・うふふ
    宮さまとお会いするようになりましてから、
    ある日、夜空にきれいな月を見つけ、
    思わず宮さまにお電話をいたしました。
    その後もきれいな月を見つけますとうれしくなり、
    宮さまにお電話をおかけしています。
    宮さまは私のことを月のように静かに見守ってくださる存在でございます」・・・(by 小室)


 秋篠宮家の長女眞子(まこ)内親王殿下(25)と小室圭さん(25)の婚約が内定したことを受け、2人が卒業した国際基督教大(ICU)の同級生や後輩らからは祝福の言葉が寄せられた。

 
 
眞子(まこ)内親王殿下が大学時代所属されていたスキー部の後輩の男性会社員(22)は眞子(まこ)内親王殿下について「真面目でどんな会話にも対応してくれる優しい人だった」と振り返り、
「部活の先輩が幸せになってくれるのは後輩としてうれしい。
素直におめでたい」と祝った。

 小室さんと寮で一緒だったという後輩の男性会社員(23)は「普段の親しみやすい話しぶりと違い、一節一節意識してしゃべっているようだった。

とても緊張していたのでは」と会見での小室さんの気持ちを推し量った。
「皮肉や冗談も真に受けてしまうくらい純粋で、相手の話をよく聞く姿を思い出した」と感慨深そうに語った。

 男性は在学中、演劇を見ようと座っていた際に通り掛かった
眞子(まこ)内親王殿下に足がぶつかりそうになったためよけたところ、ニコッと笑って「ありがとうございます」と言われたという。
「飾らない人柄が印象的だった。お二人なら無理せず自然体で明るい家庭を築いてくれると思う。
幸せになってほしい」と願った。

 小室さんの同級生の藤山悠太郎さん(25)は「真剣なまなざしで話していて、
眞子(まこ)内親王殿下をお迎えする決意が見えた。時折顔を見合わせていて、二人で歩調を合わせて人生を歩んでいく姿が見えた気がする」と話した。

 小室さんと親しい同級生の女性会社員(25)は「圭くんなら大変な状況でも笑顔で乗り越えられると思います」とコメント。

小室さんのアルバイト先だった横浜市の仏料理店で一緒に働いていた林聖子さん(38)は「落ち着いていてしっかりしていて立派だった。覚悟を決めた話し方だった。二人が時折見せる笑顔がすてきだったから、そんな家庭を築いてもらいたい」とエールを送った。 

ご婚約内定 お2人で会見に臨まれる 

小室さん略歴


 横浜市出身。国立音大付属小学校、
カナディアン・インターナショナルスクール、
国際基督教大(ICU)卒業。
ICU在学中、カリフォルニア大ロサンゼルス校に留学。
神奈川県藤沢市観光協会が主催するコンテストで2010年度の「湘南江の島 海の王子」に選ばれる。

銀行を経て、現在は正社員のパラリーガル(法律事務職員)として
奥野総合法律事務所・外国法共同事業(東京都中央区)に勤務。
一橋大大学院国際企業戦略研究科にも在籍し、経営法務を専攻している。
趣味はバイオリン、スキー、料理。 
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