世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」

「一燈を提げて、暗夜を行く。暗夜を憂うること勿れ。ただ一燈を頼め」言志晩録

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この曲を聞きながら
日本を考えている
平和ボケの「お花畑異常集団」に
この曲は炎上させらる前に
よく聞いておこう‥
どこが軍歌なのか・・
愛国的が何故悪いのか
言論の自由・表現の自由の国
日本で謝罪などする必要はない!
この歌は
めちゃくちゃ良い歌だ
最近にない
素敵な歌だ!
米朝の会談で日本はどうなる
どう日本を守るのか?
米国の二枚舌
北朝鮮の嘘
トランプの狙いは?
ノーベル平和賞と
アメリカの商売
日本などどうでもいいのだ
米朝会談を経て、
一層危機感を感じています。
ぬるま湯につかっている日本が危ない
現実を自覚して
立ち上がらないと
ほんとうに核を持つ国に
世界が飲み込まれそうです。
RADWIMPS HINOMARU
歌詞は最高にいい・・国を愛してなぜ悪い
謝罪などするなら‥作るな!!
素晴らしい
歌詞
風にたなびく あの旗に
古(いにしえ)よりはためく旗に
意味もなく懐かしくなり
こみ上げるこの気持ちはなに
胸に手をあて見上げれば
高鳴る血潮誇り高く
この身体に流れゆく
気高きこの御国の御霊
さぁいざゆかん
日出づる國の御名の下に
どれだけ強き風吹けど
遥か高き波がくれど
僕らの燃ゆる御霊は
挫けなどしない
胸にやさしい母の声
背中に強き父の教え
受け継がれし歴史を手に
恐れるものがあるだろか
ひと時とて忘れやしない
帰るべきあなたのことを
たとえこの身が滅ぶとて
幾々千代にさあ咲き誇れ
さぁいざゆかん
守るべきものが今はある
どれだけ強き風吹けど
遥か高き波がくれど
僕らの沸(たぎ)る決意は
揺らぎなどしない
どれだけ強き風吹けど
遥か高き波がくれど
僕らの燃ゆる御霊は
挫けなどしない
僕らの沸(たぎ)る決意は
揺らぎなどしない

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「花は桜木 、人は武士」2
「もののふの魂」
日本人の男性が弱く
幼稚になった原因
心から信頼できる同士がやってきた。
何故日本では、神話や伝統文化
歴史を知らなくなったのか?
「楠木まさなり」って誰か知ってる?
「皆・・知らん!」
学校では教えてくれなかった・・・なあ??
なんでも「楠木まさなり」や
「楠木まさいく」は、悪い奴だったんだろ?
悪党というからな・・・と高校生が話している。
こんな日本に誰がした・・
もののふの同士をどう育てるか?
明治神宮 武道館 荒谷 卓氏と語る

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「花は桜木、人は武士」1
みなさんは「いやのこと」をご存知でしょうか?
「嫌なこと」ではありません。
「禮(いや)のこと」と書きます。
日本の神話や礼儀作法・食文化の作法など
子供たちに
森日和先生はご指導されています。
森日和先生は、宮司がいつも
お世話になっています。
明るく、すごくやさしく、
知性と教養もあり
しかもお着物が似合う
凛とした女性です。
いつも「日和(ひより)」です
別名、吉野では「ジャンヌダルク」と呼ばれ
行動力はバッグンでフットワークの
素晴らしいことに驚かされます。
森日和先生は、美人で
笑顔の回遊魚みたいです。
先日
森日和先生からメッセージが届いた。
ああ、やはり
森日和先生も、宮司と同じように、
思われていたんだなあと、
共感致しました。
過日に大学の先生が、
今の大学生は幼いと
おっしゃっていらっしゃいました。
学生さんと話していていると
人にもよりますが、男らしい気迫にかけるなあと
ときどきそれを感じます。
世界の子どもたちは
いろいろな危機と隣り合わせなので
自立しているように思います。
外国の人たちは祖国を誇りますが
日本は愛国心に少し欠けているようにも思います。
また、外国の子供たちは、歴史や文化やマナーを知っています。
それに比べ
日本の子供たちは
「日本の神話」や「伝統文化の歴史」を知りません。
今の日本の子どもたちが
世界で通用するような教育が
必要だと感じています。
今、なさねばならないことがあると思っています。
宮司さまのお力添えをいただけますと
とても嬉しゅうございます。
宮司は、
「山路(やまみち)を歩きながら、こう考えた。
日本中が、「男女平等、男女平等」と
言い過ぎ、騒ぎ過ぎたからではあるまいかと・・
智に働けば、お愚かさや力強さを失う
情に棹させば、軟弱で逞しさ、元気さを失う
意地を通せば「損な生き方」と
馬鹿にされて、疎まれる
窮屈で、女性ばかりが強くなり
とかくに、この日本は男にとって住みにくい。
宮司は、思うのです。
日本には、世界に誇る
男の中の男の生き方「武士道」がるのだと
武士道とは、「いかに美しく散るか」の桜である。
それは、「いさぎよく生を全うするか」である。

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葉隠のダンディズム

(短歌)葉隠のダンディズム
葉隠の 武士(もののふ)として 「ダンディズム」 
底津磐根(そこついわね)に 砕け散るとも
(素心宮司 うたごよみ)
葉隠のダンディズムは
オシャレで粋を好みます。
ユーモアと洒落で
野性的に
人生を生きています。
77歳は青春真っただ中で
今は「京都造形大」の学生です。
葉隠の もののふとして われ死なむ
花吹雪舞ふ み吉野の山 
      (素 心)
宮司は、ここだけの話ですが
「葉隠武士道」を貫いて、
「愛国心」バリバリの
ライオンの様な
生きざまで
生きていきたいものだと
念願しています。
ですから
人生の「修羅場や荒場」が
大好きです。
登山や特殊部隊が好きです。
北アルプスや
スイスアルプス
が好きです。
「さむらい」として
どうにもならない
「艱難辛苦」が
大好きなのです。
でも、今は「平和すぎ」て
少し退屈しています。
宮司の人生は、
敢えて、そのような
「危険な夜道」を歩いてきました。
今は、「うみ〜うみ〜うみ〜」と
笑っています。
ですから、「葉隠武士道」の
葉隠のダンディズムで
生きてきたように思います。
「やるか?やらないか?」
迷ったら「やる」のです。
「前に出るか?後退するか?」
「前へ!前へ!」前進あるのみです。
「死ぬか?生きるか?」
「死ぬ方」を選択します。
だから、何事にも「行動的」なのです。
宮司さん「手術する?手術しない?」と
聞かれたら
「手術する」のです。
すべてが万事「言う前に行動する」のです。
もちろん「失敗」もあります。
倒れたりもします。
でもいつも、
神様が生かさせてくださいます。
死は一度です、みんな平等に
遅いか早いか死はやってきます。
「喜んで受ける覚悟」を持って
行動しています。

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水無月(みなづき)

(短歌)水無月(みなづき)
神に謝し 自然に謝して 惟神(かむながら)
この水無月(みなづき)に 真秀(まほら)にぞ立つ
(素心宮司 うたごよみ)
自分の心に驕りはないか?
自分に厳しく
人にやさしくあろう
順風の今・・・
自分自身を見つめ
反省し
謙虚でありたい。
自然は美しく
されど厳しいことを
忘れないでいよう。
みそいで・・みそいで・・身をそいで

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