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友人からの回覧メールその2(感謝です)
不自由を嘆くより
自由を得ていく 喜びを知る
死ぬまで相手を想う
それが 人を愛するということ
しきたりを 守らなくても
仏様は怒りもしない
私は嘘はつかない
自分を誤魔化すことが
一番罪深き事
死にたいと思うなら
死ぬ事も悪くない
たった一度の死
心配しなくとも
人間死ぬときは死ぬ
自分の中の仏に気付けば
それが悟りに近づくことになる
喜びや悲しみは
全て自分で背負うもの
それに気付けば
他人に優しく出来る
村瀬明道尼
月心寺の住職である庵主(村瀬明道尼)様は9歳で仏門にはいり各寺で修行され、
30代半ばで月心寺の二代目住職となられました。
その後、交通事故により右腕、右足の自由を失う。
79歳の高齢にもかかわらず、
早朝2時に起床し、お客様を迎えるための準備をされています。
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村瀬明道ばばあは、塩崎泰久を嫁にもらえボケ
2014/2/25(火) 午後 10:52 [ 憂 国 ]
村瀬明道ばばあは、死去したんや
村瀬明道ばばあの金言削除しとけボケ
2014/5/21(水) 午前 2:51 [ 五・一五事件関係者 ]
我が輩は、泥棒の神様ドクロベエだ
このアカポンタン
きたえるだべー
お仕置きだべー
2014/7/31(木) 午後 10:07 [ ドクロベエ ]