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http://bit.ly/MJsZ1P http://is.gd/4krTmh (要約) 3月末で予算審議も終わり、手の空いた議員さんたちがそれぞれ外遊を始めています。 訪問先議員との親交を深めたり、国際情勢に関して議論するなら理解できますけど、 この人は海外でまで与党のネガティブキャンペーンをしているようなのです。 現地の方にとって見れば、他国内の争い事になんか関心は薄いでしょうし、 何よりも日本の恥部を海外で披露していることに繋がるのが理解できないのでしょうね。 3月末で予算審議も終わり、手の空いた議員さんたちがそれぞれ外遊を始めています。 訪問先議員との親交を深めたり、国際情勢に関して議論するなら理解できますけど、 この人は海外でまで与党のネガティブキャンペーンをしているようなのです。 ワシントンでの演説でそれらの話題を取り上げて講演したようなのですが、アメリカにとって見れば『それらの話題は日本の国内問題であり、ここで取り上げられても・・・』といったところではないでしょうかね。 また日本の恥部を海外で披露していることに繋がるのが理解できないのでしょう。 よく首相の外国訪問時に現地で記者会見が行われますが、その時にも日本の国内問題をその場で聞くマスコミ記者がいます。 場を弁えず自分の思う事だけを押し通すやり方は、決して好感を持たれないと弁えるべきですね。
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ピクチャアート
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http://bit.ly/MJsZ1P http://is.gd/4krTmh (要約) 年度末も終わり、予算審議が終わってしまった国会では、 憲法問題とも絡む種々の議論が活発になってきています。 憲法改正に必要な国民投票法案もなのですが、 その憲法改正に伴う集団的自衛権についてもそろそろ動きがあり、 さまざまな意見が噴出しています。 年度末も終わり、予算審議が終わってしまった国会では、憲法問題とも絡む種々の議論が活発になってきています。 憲法改正に必要な国民投票法案もなのですが、その憲法改正に伴う集団的自衛権についてもそろそろ動きがあり、さまざまな意見が噴出しています。 その中でも集団的自衛権については軍事オタク的スタンスを標榜する自民党の石破茂幹事長が気勢を吐き、いつものように正論的にも見える議論を始めました。 そのひとつは国会による承認を必要とすることです。 一見すると正論にも見えますが、今のように多数党が大勢力を持ち、国会を牛耳っている状態で国会による承認が民意の反映に結びつくのでしょうか 政党活動が停止されてしまった大政翼賛会の時代、国会の機能は内閣の推進する政治を承認するだけの機能となり、民意の反映ができなくなった過去の経験を忘れてはなりません。 また、集団的自衛権を発動する対象となるのは被害国からの支援要請があることも挙げています。 しかし誰が被害国を認定するのでしょうか 例えば太平洋戦争へと走った日本は被害国だったはずです。 日本の軍事力強化を取引制限などの経済制限で抑えこもうとしたのは、ABCD包囲網が加害国であり、日本はその被害国となります。 また現在のウクライナ情勢でも、1954年にソ連の指導者フルシチョフ氏が「クリミアをウクライナに贈る」というの決定をしたのが加害行為の始まりであるとすれば、クリミアの独立こそ被害回復からの手段であり、クリミアをバックアップしているロシアに対する経済制裁すら根拠を失うのです。 言わずと知れたイスラエルとパレスチナの問題でも、すでにどちらが加害国なのか被害国なのか、混沌とした状態になっていますし、古くまで遡ると歴史上の問題にまで触れなければならなくなります。 また集団的自衛権を行使できる地域を限定すべきとも発言しているようです。 しかし、同じ地球上にある地域をどのようにして近いから、遠いからと分けるのでしょうか すでに自衛隊は国際支援の一環として国外派遣まで行われていますけど、この論議のときも遠方へは派遣しない、日本の近隣に限るなどの議論すらありました。 しかし今はアフリカまで近隣諸国の範疇になってしまい、実際に自衛隊の活動する舞台は世界各国どこまでもへと広がっているのです。 憲法を議論しないで小手先議論だけの集団的自衛権はもはや成り立たないのです。 憲法を議論しないまでも立法化して、もしその疑義があるとすれば裁判所による違憲審査権を活用するなど、きっちりとした議論を経て国民の合意が必要なのが集団的自衛権です。
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http://bit.ly/MJsZ1P http://is.gd/4krTmh (要約) ウクライナで行われる大統領選挙。 そこに思わぬ人物が高い支持率を引っさげて現れました。 しかし結果は、当たり前のように門前払いです。 ウクライナで行われる大統領選挙。 そこに思わぬ人物が高い支持率を引っさげて現れました。 現われたのは「ウクライナ・インターネット党」を率いるダースベーダー候補です。 その支持率は40%を超えていたのですけど、結果はどこの誰だか認識できないとして門前払いです。 やはり夢物語は夢物語に過ぎなかったようですね。。。 ※ 選挙に立候補しようとしたダースベーダーを表現する絵の表現方法検討のため、記事掲載が遅くなりました。
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http://bit.ly/MJsZ1P http://is.gd/4krTmh (要約) 地盤と看板はあったけど。。。わたしは『コレ』で代表を辞めました。 そんな声が聞こえてきそうな『みんなの党』の渡辺代表。 父親のミッチーは自民党内に留まり、鞄の心配を抑えることができましたが、 その息子は我が侭を通したいばかりにスピンアウトして、そのまま崩壊しました。 地盤と看板はあったけど。。。わたしは『コレ』で代表を辞めました。 そんな声が聞こえてきそうな『みんなの党』の渡辺喜美代表。 父親のミッチーは自民党内に留まり、鞄の心配を抑えることができましたが、 その息子は我が侭を通したいばかりにスピンアウトして、そのまま崩壊しました。 それにしても、みんなの党は代表の一人舞台を実現するために作られた政党・・・ のような感じを否めません。 代表が居なくなって、あとに党自体が残れるのかも問題なようです。 しかし何故続くのでしょうかね。。。 東京都のトップに踊り出たと多端に崩壊した前猪瀬知事。 鹿児島の離島選挙の風趣を引きずってしまい崩壊した徳田議員。 政治資金問題での政治家崩壊が相次いでいます。 個人的とされる政治資金問題がどこから流出するのか。。。 『隠してもすぐばれる』、とは、彼らに向けた名言かもしれません。
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http://bit.ly/MJsZ1P http://is.gd/4krTmh (要約) 昨年の年末にスキー中の事故で意識不明の状態になっていたF1界の皇帝、 ミハイル・シューマッハ氏が、その容体を回復しつつあるようです。 昨年の年末にスキー中の事故で意識不明の状態になっていたF1界の皇帝、ミハイル・シューマッハ氏が、その容体を回復しつつあるようです。 神経には感覚神経、運動神経、自律神経とありますけど、生命としての生存に必要な自律神経だけでなく、人の声を聞き取るために必要な感覚神経、体を反応させる運動神経までもが機能していることが判明しました。
F1ドライバーのミハイル・シューマッハの容態は回復しつつある。周囲の人間の言葉に頭を動かして反応する。アイコンタクトも出来るようだ。6日、イタリア紙「ラ・ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じた。
シューマッハ氏は昨年12月29日、フランスのアルプス地方でスキーを滑っていたところ、頭を石に強打し、昏倒した。F1七冠の名選手は1月3日の45歳の誕生日もグレノーブルの病院で昏睡状態で迎えた。マネージャーのサビナ・ケム氏は4日、覚醒の予兆が見えたと発表した。 あとはどれだけ本人の意思で体を自由に動かすことができるようになるのか。 皇帝と呼ばれる人だけに、今後の早い回復をお祈りします。
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