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「出版社から返事がなければ、電話をする」(出版社に企画の売り込み方06) 出版社に本の出版企画書を送付して、1週間以上も連絡が無いようであれば、出版社に電話をしてみてください。 いきなり電話をするのを遠慮したり、気が引ける方もいらっしゃいますが、気にしなくて結構です。 編集会議は、出版社にもよりますが、一般的に月に1〜2回しか行われませんので、1週間で電話をしても結果が出ていないことの方が多いと思いますが、やはり、電話はするべきだと思います。 企画が届いているかの確認、企画内容の感触や意見、企画や自分のアピールなど、電話で話すことで得られる情報や与えられる情報はあまりに多いです。 迷惑なんじゃないか、恐い人だったらどうしよう…など、不安は多いと思いますが、勇気を出して電話をしてください。 もしかしたら、先方も同じように良い企画なので連絡をしようと思っていたのに、電話をすることを躊躇しているかもしれませんよ。 最後に、電話をする場合の注意点ですが、絶対に折り返しの電話を要求しないでください。 勝手に送った企画書であって、頼まれて送った企画書を確 認してもらうわけではありませんので、あまりに失礼ですから。 ちなみに、よく送った企画書はどれぐらい経ったら次の出版社に持ち込んでも良いのかを聞かれるのですが、編集会議のペースを考えれば、1カ月以上連絡が無ければ、ボツだったと考えるのが妥当だと思います。 だそうです。 もう5ヶ月も前に2社の出版社に「ローカル線旅行スケッチ企画書」なるものを送ってみました。 2社とも何の返事もありません。 また、どっかに送ってみて、返事がなければこんどは電話しようと思います。
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因美線津山線スケッチ
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因美線からのスケッチは以前ブログに載せていました。
最近、本棚からもう一冊スケッチブックが出てきました。
因美線に続いての津山線のスケッチです。
時期は10月下旬。
ペン書きはすべて1日で描いています。
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津山線最後のスケッチです。 |
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鳥取から岡山まで因美線と津山線のローカル線からのスケッチです。 津山線の車窓からスケッチ9枚目です。 玉柏、岡山から3つ目の駅あたりの風景です。 今日は仕事が終わると急いで帰り、ニンジンの種を撒きました。 4日前に撒いた大根の双葉がでていました。 1週間前に撒いたキャベツ、白菜、レタスも双葉が出ています。 2週間前に撒いた小松菜も発芽しています。 発芽しなかったのがほうれん草です。種の上に草をかぶせたのがいけなかったのかも? 画像は後日撮影します。 |
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鳥取から岡山まで因美線と津山線のローカル線からのスケッチです。 津山線の車窓からスケッチ8枚目です。 |
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鳥取から岡山まで因美線と津山線のローカル線からのスケッチです。 津山線の車窓からスケッチ7枚目です。 |




