海水魚ときどき風景写真

最近たにくんに興味が湧いてきました(^^)v

水族館

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X’masイブの今日は、海遊館のペンギンパレードを見に
行ってきました。
開始時間を間違えて、随分早めに現地に到着のため、
海遊館に入館して時間をつぶすことにしましたが、激混みでした><
最初にジンベエザメが見えるエリアにつくまでに大混雑で歩けないような
状態でしたが、そこから先は何故かすいていると言う不思議な状態でした。

肝心のペンギンパレードですが、今年は7羽が出場していました。
そのうち5羽は海遊館で誕生した個体だそうです。
年齢は上が13歳で下は3歳とか。
やはり3歳の個体はひとまわり小さいというか、ほかの仔よりやはりかわいいですね〜

始まるまでのイメージでは、1列で行進するのかとおもいきや、それぞれ勝手に
歩いている感じで、それもご愛嬌でした(笑)

そういえば、海遊館の中でサンタダイバーさんがいたはずなんですが、まったく
気づきませんでした(爆)

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最近、美ら海水族館のDVDを購入して見ています。

よしぞーが美ら海水族館にいったのは、かれこれ1年半ちょっと前のことです。
どうしても、行きたくてスケジュールを調整して、水族館のためだけの
沖縄行きでした(笑)

朝一番のフライトで那覇へ、そこから高速バスと路線バスの乗り継ぎで現地に
到着したのは、午後2時半...
もう、エコノミー症候群になりそうなくらいハードな片道でした。
観光のハイシーズンはすぎていましたが、修学旅行の学生や団体さんで現地は
おおにぎわいでした。

とりあえず、ホテルのチェックインして、水族館へ行き年パスの申請をおこないました。
(その日と翌日の2日間行くつもりでしたので年パスの料金と同じになるもので)
水族館の中は、とにかくスケールが桁違いでした。
海水を水族館の沖合いの海から直に水槽の中に引き込んで(ゴミをフィルターでとる程度)
水槽内を循環させて、また海へ排出するという、他では考えられないくらいの贅沢な
まさに、源泉かけ流し状態のため、どの生体もすごく生き生きしていました。
そのうえ、海水の透明度が、水族館の水槽とは思えないくらい透き通っていました。

サンゴに関しても、化け物じみた大きさに水槽内で育ってました。
そして、大水槽のアクリルパネルの大きさときたら、想像を絶するというか、黒潮の海を
そのまま切り取ってきたような雄大さでした。
写真は、2日目の朝一番の開館すぐに行って撮影したものです。
(昼間は人が多すぎて足の踏み場もないくらいになるもので)
よしぞー自身が暮らす大阪にも海遊館がありますが、やはり美ら海水族館はすべてにおいて
別格といえる存在でした。

大水槽の向かって右手がカフェテラスになっていて、そこで飲み物を飲みながら、
ゆったり泳ぐジンベエザメやマンタを眺めるのは至福のひとときでした。

できれば、またいつか行きたい水族館のNo1にあげたいところです。
でも、ツアーで行くと見る時間が限られすぎるので、フリープランしかないかな〜><

海遊館の仲間たち

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今日の大阪はどんよりとした曇り空、おまけに気温もあまりあがらない。
そのうえ、紅葉はまだまだ先になりそう...
というわけで、先週の海遊館の続きを書こうかと(ちょっと安直)

海遊館といえば、ジンベエザメが有名ですが、もう一人本州ではここでしか見られない
お魚さんがいます。そう、マンタ(オニイトマキエイ)です。
ジンベエさんには、名前がついてますが、はたしてマンタには?ついてなかったっけ?
今度、広報の方に聞いてみることにします。(笑)

このマンタ君(たしか男の子だったはず)は、結構遊び好きです。
1枚目の写真は、ダイバーさんが水槽に潜って、底砂のクリーニングをしているとき、
必ずといっていいほど、ダイバーさんの出すエアーの泡の上で宙返りを繰り返します。
いつ観察しても、その動作が見られるので、エサと間違えての行動ではないような感じです。
また、水槽の壁面をなめる様に泳ぐときも、小さな子供がいるとその前をかすめて泳ぐような
感じの時が多いです。まるで、子供がびっくりして後ずさるのを楽しむように...
実際、マンタの左右の眼はおなかの側がよく見える位置についてますし、野生のマンタの
行動観察でも、知能の高さと好奇心の旺盛さが観察されてますから、あながち思い込みでは
ないようなきがします。

2枚目の写真は、ご存知流氷の天使クリオネです。
とにかく、小さくて照明が暗いので撮影が大変でした(汗)
例年では、3月ごろ展示されるのが、今年は夏と今のシーズンにも展示されています(ラッキー!)
以前、広報の方に聞いたところ、基本的にクリオネの飼育は無給餌で行うそうです。
そのほうが長生きするのだとか(エサのミジンウキマイマイを与えると、繁殖行動に移って
その後すぐ死亡するということでした)

3枚目は、めずらしく水槽内を泳いでいたアカウミガメさんをのせました。
普段は、いつ行っても水槽の底で眠っていることが多いんですけど、このときは
水槽前面に泳いできてしかもカメラ目線までくれるという大サービスでした。
しかし、このウミガメ水槽は陸地がないので(他の水族館では繁殖のための砂浜つきが多い)、
ちょっとかわいそうな気もしなくもありません。

また、ネタに困ったときは海遊館の生き物たちでお茶をにごさせていただくとおもいますんで。
その節は、よろしくお願いいたします。

夕日がきれいでした。

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関東地方は、今日は雨模様だったようですが、関西は綺麗な秋晴れのいちにちでした。

よしぞーは、午後遅くからひさしぶりのアキュリさん訪問をおこないました。
あれや、これやいろいろ欲しいお魚はいましたが、ちょっとお財布が...
(まあ、結局1匹購入しましたが、それはまた別の機会にでも(笑))

で、そのあと、あまりに夕日がきれいでしたので、その足で大阪港へむかいました。
そして、沈み行く夕日を撮影したのが1枚目の写真です。
秋が深まるにつけ、ここからの夕焼けはさらに綺麗になるんですよね。

2枚目の写真は、海遊館のクリスマスイルミネーションの点灯式を行っている
カリフォルニアアシカの赤ちゃん(トレーナーさんの言うこと結構よく聞く芸達者さんでした)

そして、3枚目が海遊館のクリスマスイルミネーションです。
ほんとは、もっと日が暮れるともっと綺麗なんですが、あまり長くその場にいることもならず
たそがれ時に写して、そのままおうちへGO!してしまいました。

そんでもって、現在アキュリさんで購入したお魚の温度あわせ中ということでした。

大阪 海遊館

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こころが疲れたときや、へこんだとき
よしぞーがよく行くのは水族館です。
水槽の中の魚やイルカたちを見ているうちに
自然とかさついていた心がなごみます。

海遊館は、よしぞーが最もよく行く水族館です。
(なんせ、片道20分ほどでいける地元ですから)
写真1枚目は、海遊館全景で、現在クリスマスの
デコレーションがされていて、夜間ライトUPされます
(それは、またそのうち掲載いたします)

写真2枚目は、5代目 海くんです。
4代目が水槽環境になじめず、体調をくずすまえに海へ
放流することとなったため急遽、以布利センターから
海遊館へやってきました。
水槽になじむまで、マンタさんは、隅の方で隔離されていて
ちょっとかわいそうです。

写真3枚目は、海遊館で飼育されているカマイルカです。
ふだんは、猛スピードで泳ぎ回っていますが、たまに
まわりにほかに人がいないときにカメラを向けていると
目があったりします。
このときも、「何、うかない顔してんだい?笑って笑って!」
といってくれているようでした。

ほかにも、載せたい写真がたくさんありますが、それはまたの
機会ということで

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