|
吉良邸に行ってきた。
出店が出て地元はお祭りです。
「吉良の殿様よいお方 赤いお馬の見廻りも
浪士に撃たれて それからは
仕様がないでは ないかいな」
吉良小唄より
回向院に断られました。
拡大して読んでね!
永代橋で大川を渡り泉岳寺まで移動します。
見てくれて、ありがとう。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
吉良邸に行ってきた。
出店が出て地元はお祭りです。
「吉良の殿様よいお方 赤いお馬の見廻りも
浪士に撃たれて それからは
仕様がないでは ないかいな」
吉良小唄より
回向院に断られました。
拡大して読んでね!
永代橋で大川を渡り泉岳寺まで移動します。
見てくれて、ありがとう。
|
|
12月14日、討ち入りなので
仮名手本忠臣蔵
詞
我々陪臣の身として。御舘へふん込狼藉仕るも主君の怨を報じたさ。慮外の程御赦し下され。御尋常に御首を給はるべしと相述れば。
地
師直も遉のゑせ者わろびれもせず。ヲヽ尤々。
詞
覺悟は兼てサア首取と。
地
油斷さして拔打にはつしと切引はづして腕捻上。
詞
ハアヽしほらしき御手向ひ。サアいづれも。日比の欝憤此時と。
地
由良助が初太刀にて四十餘人が聲々に。浮木にあへる盲龜は是。三千年の優曇花の花を見たりや嬉しやと。踊上り飛上り筐の刀で首かき落し。悦びいさんで舞も有。妻を捨子に別れ老たる親を失ひしも。此首一つ見ん爲よけふはいか成吉日ぞと。首を擲つ喰付つ一同にわつと嬉し
フシ
泣理り過て哀なり。
地
由良助は懷中より亡君の位牌を出し。床の間の卓に乘奉り。師直が首血潮を清め手向申。兜に入し香をたき
フシ
さすつて。三拜九拜し。
地
恐ながら。亡君尊靈蓮性院見利大居士へ申上奉。
詞
去御切腹の其折から。跡弔へと下されし九寸五分にて。師直が首かき落し。御位牌に手向奉る。
義士四拾七人本望を遂
人数を揃えて良黒橋を
引取敵の首級を守護して
菩提所へ赴く維時に
玄禄十五年十二月十五日の
早天なりしといふ
一勇斎
國芳画
yoshyの所、江戸時代の仮名草子を扱ってるので、
時代は仮名草子の時代よりは後ですが、
江戸時代と云うことで取り上げました。 また、上野介の首を掲げて永代橋を渡ったので、
永代橋は散歩コースだし・・・。
忠臣蔵、日本人だな〜〜(笑)
|
東京駅・パノラマ写真 「HDRアート」モード ただのステンレス製の柵です。 yoshyのコンデジが写ってる。
何となく点景。
|
|
見ぬ世の友 仮名草子 明暦版(古典文庫)
見ぬ世の友 女部下
十四段 孟子(もうじ)の母 機(はた)を断(たつ)事 列女傳
参考1
孟子=仁義王道による政治を説き、孔子の継承者。性善説・易姓革命説を唱えた。
学文(がくもん)=学問。勉強をすること。知識を得るために学ぶこと。
中世・近世には「学文」とも書かれた。
半途=行く道の途中。行程のなかば。特に、学業・事業などのなかば。中途。
機(はたもの)=機で織った物。織物。
参考2
「孟母断機の教え・もうぼだんきのおしえ」のお話です。
孟子が学業半ばで帰ってきたとき、孟子の母は織っていた機の糸を断ち切って、学問を途中でやめることはこのようなものだと戒めたという故事。「断機の戒め」とも。
途中で止めたら、中途半端で使い物にならない。
たしかにyoshyは、中途半端で使い物にならない。
もっと勉強しておくんだった。
______
|
|
夕方、隅田川の散歩
鳥が高く飛んでます。
川上を見ると中央大橋、股の間にスカイツリー。
川下に聖路加タワー。空中廊下があります。
2棟の間に鉄塔が!
東京タワーです。
昔はもっと下まで、見えていたんだけどね。
散歩途中で、クライアントから電話。
「でんわ急げ」と、帰りました。
お仕事を少ししました。
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報