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無礼者
米国よ!心の問題に立入り、指図するとは、無礼千万。
我々は、日本にのみ我慢を強いる米国に失望している。
これは日本人の内心の問題であって、自由な国の保証された権利である。
総理大臣であっても同様です。
「自由の旗手」と言う、米国の化けの皮が剥がれた。
宗教の自由に口を挟むとは、中韓と少しも変わらない。
恥を知れ!
米国の深意は、
「日本はかつて侵略国で、連合国が打ち負かし民主主義を与えた」と言う、
ウソの固定化である。
戦前においてアジア・アフリカは、いったい何所の植民地だったのか?
フィリピンは何所の植民地だったのか?
ハワイ王国を併合したのは何所の国か?
国際連盟で、「人種差別撤廃」に反対し、
日本の提案を葬り去ったのは何所の国か?
米国の黒人が公民権を獲得したのは、
なんとJ.F.ケネディの時代だったではないか!
東京裁判の判決は日本の敗戦ゆえ、刑の執行を受け入れたが、
内容までは受け入れていない。
敗れても日本の大義は消えてはいない。
この靖国参拝を機会に、東京裁判史観の見直しを!
追伸:
「侵略だったとはっきり言うべき」 橋下氏、首相に注文(朝日新聞13.12.27)
維新、終わったな。東京裁判の結果は受け入れても、その正当性を受け入れたわけではない。
サンフランシスコ平和条約第11条の「判決の受諾」は、刑執行の受諾であって、
「勝者の裁き」の裁判内容全般の受諾ではない。
侵略の定義は、簡単には下せない、世界が帝国主義の時代だったゆえ。
外務省は、"Japan accepts the judgments"の箇所を「裁判を受諾」と訳したものの、通常"the judgments"は「諸判決」と訳すほうが自然ともいえるとして、その文意については議論がされてきた。「裁判を受諾」では、何を受諾したかについて日本語文として意味が不明瞭なため、その内容が問題となる。・・・"the judgments"を「裁判」と訳すか「諸判決」と訳すかでまず大分類される。
「裁判を受け入れる」or「結果を受け入れる・諸判決を受け入れる」
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どう追悼するかは日本が決める事
日本の戦没者をどう追悼するかは、日本自身が決める事。
民主的に選出された一国の政府の長である
日本の首相が靖国参拝をしたことを、
他国に非難される謂われはない。たとえ米国であってもだ。
戦後の呪縛から解き放たれ、「自分の国は自分で守る」と言う
当たり前の国になって欲しい。
いわゆる「A級戦犯」は日本には存在しない。
何の検証もなくいわゆる「A級戦犯」を語るマスコミは、
自ら「マスゴミ」の証明でもある。
いわゆる「A級戦犯」を分祀しようとする動きは、
大東亜戦争を「侵略戦争」であったことを認めることになります。
いわゆる「A級戦犯」を分祀したなら、
200万英霊も同じ大義に戦った故、
「侵略者」の汚名を着せられます。
無宗教の国立追悼施設には、御霊は帰ってきません。
「靖国で逢おう」と誓った、
死者との約束を違えるのは嘘つきの所行です。
不戦の誓いを英霊に祈念し感謝するのは、日本人の心の問題。
どんな批判があろうとも、
国のために戦没した方々を顕彰するのは、その国の権利です。
・・・幾百万の同胞がこの戦争のために国家に殉じたが、
彼らの英魂毅魄は、必ず永遠にこの国家の鎮護となることであろう。
殉国の烈士は、決して犬死したものではない。・・・
米国からの自立もしっかりと目標にすべきだ。
靖国参拝は政治パフォーマンスではない。
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首相官邸に感謝のメール
首相官邸 ご意見募集(首相官邸に対するご意見・ご要望)
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首相官邸に感謝のメールを送りました。
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コメント(2)
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総理が行った鎮霊社
本日安倍総理が靖国神社をご参拝。
たった一つの命を、國のため、愛する者のために投げ出してくれた、
英霊に感謝の念を捧げるのは、当然のことです。
併せて「鎮霊社」にもご参拝しました。
以前に行ったときの写真が有りますので、
「鎮霊社」を、ご紹介いたします。
見てくれて、ありがとうございます。
併せて安倍総理、ご参拝に感謝します。
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ああ、たふとしや、大君に 命ささげて、国のため
たてしいさをは、とこしへに 光りかがやく、靖国の神
ああ、かしこしや、桜木の 花と散りても、忠と義の
たけきみたまは、とこしへに 国をまもりの、靖国の神
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