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前回の高砂芙蓉の写真、
記録のためだけだったので、
少しも美しくなかった。
それでまた撮り直しに行ってきました。
その他の写真
涼しげな写真を集めました。
女性も、花も、美しく・・・。
見てくれて、ありがとう。
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こんにちは、ゲストさん
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前回の高砂芙蓉の写真、
記録のためだけだったので、
少しも美しくなかった。
それでまた撮り直しに行ってきました。
その他の写真
涼しげな写真を集めました。
女性も、花も、美しく・・・。
見てくれて、ありがとう。
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十八 施物を私(わたくし)いたし罰をうけたる事
参考
施物=せもつ、僧や貧しい人に施す品物。せぶつ。
私(わたくし)=公平さを欠いて、自分の都合や利益を優先すること。
公共のための事物を私物化すること。
寛永=1624年〜1644年、江戸前期。
納所=なっしょ、禅寺で、施物の金品・米穀などの出納事務を執る所。また、その役の僧。
信施=しんせ・しんぜ、信者が仏・法・僧の三宝にささげる布施。
放逸無慙=ほういつむざん、わがままで恥知らずなこと。
遍参=へんざん、禅僧が各地の師のもとを訪れ、修行してまわること。
草鞋銭=そうあいせん、わらじを買うための金銭。わらじせん。はした金。
痢病=りびょう、激しい腹痛を伴う下痢をする病気。今日の赤痢の類。
「放逸無慙」は、わがままで恥知らずなこと。
「信施無慚」は、僧が布施を受けながら、
それにふさわしい徳を積まず恥じないこと。
お金のある所には、「無慚・戒律を破って恥ない」輩がうごめきます。
因果物語の作者・鈴木正三(しょうさん)は、そうした人々への警告として、
仮名草子・因果物語を書きました。
ネコババしたいけど、
お金に縁がない_______
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