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どう追悼するかは日本が決める事
日本の戦没者をどう追悼するかは、日本自身が決める事。
民主的に選出された一国の政府の長である
日本の首相が靖国参拝をしたことを、
他国に非難される謂われはない。たとえ米国であってもだ。
戦後の呪縛から解き放たれ、「自分の国は自分で守る」と言う
当たり前の国になって欲しい。
いわゆる「A級戦犯」は日本には存在しない。
何の検証もなくいわゆる「A級戦犯」を語るマスコミは、
自ら「マスゴミ」の証明でもある。
いわゆる「A級戦犯」を分祀しようとする動きは、
大東亜戦争を「侵略戦争」であったことを認めることになります。
いわゆる「A級戦犯」を分祀したなら、
200万英霊も同じ大義に戦った故、
「侵略者」の汚名を着せられます。
無宗教の国立追悼施設には、御霊は帰ってきません。
「靖国で逢おう」と誓った、
死者との約束を違えるのは嘘つきの所行です。
不戦の誓いを英霊に祈念し感謝するのは、日本人の心の問題。
どんな批判があろうとも、
国のために戦没した方々を顕彰するのは、その国の権利です。
・・・幾百万の同胞がこの戦争のために国家に殉じたが、
彼らの英魂毅魄は、必ず永遠にこの国家の鎮護となることであろう。
殉国の烈士は、決して犬死したものではない。・・・
米国からの自立もしっかりと目標にすべきだ。
靖国参拝は政治パフォーマンスではない。
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