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●今治焼鳥の特長ってなあに?
今治焼鳥の特長は鉄板で鶏を焼く方法であること。斜めに作られた鉄板が鶏の油を切り、パリッとした旨味のある焼鳥となります。こうした鉄板焼鳥の発祥は「五味鳥」さん。せっかちで待つのが嫌いな今治の人を満足させるため、注文に早く応えられる方法を開発しました。また、多くのメニューに串は使われていません。鉄板焼鳥は「早い」「旨い」「安い」の三拍子が揃った今治独特の味。市内の焼鳥屋でとびきりの味をお楽しみ下さい。
●今治焼鳥の食べ方は?
「皮にはじまり、せんざんきで終わる」というのが今治人の焼鳥の食べ方。他のメニューというと「キモ」「モツ(砂ずり)」「鳥ネギ」や「れんこん」「ピーマン」などの野菜焼きが人気。お店によって様々な焼き方や味が楽しめます。どれもビールやお酒の肴によく似合うメニューです。また、多くの焼鳥屋さんでは年中生ビールを出しているためビール党の方には嬉しい話です。
●今治焼鳥人気のメニューは?
今治鉄板焼鳥の一番のお勧めは「皮」。鶏の皮から出る脂で表面はカラッと揚がり、内側は柔らかな独特の味わいが人気を集めています。市民アンケートでは七割以上の人が好きと答える注目のメニューです。気になる脂は斜めの鉄板で流れてしまうため、旨味を増すだけの脂が残るだけ。カロチンやコラーゲンをたっぷり含む「皮」は美容やお肌の味方。塩胡椒がたっぷり効いた「皮」を店とりどりのタレでお召し上がり下さい。
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焼鳥は串に挿さなくてもいいのですね♪読んでいるだけでお酒が飲みたくなりました^^;皮の部分とっても食べてみたいです。
2007/1/14(日) 午前 9:37 [ monnkiti ]
皮とかは♪串を使用しませんw斜めになった鉄板を皮が焼き手さんにより^^巧みに操られ☆表面は唐揚げのようにパリッと♪中は柔らかジューシーに仕上がります^^ねぎま・砂肝・レバー等は串に刺さってますが^^鉄板を焼けごあいでうろうろ動かしてます^^
2007/1/14(日) 午前 10:51 [ yos**93p* ]